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津波浸水想定の1次データ提供、宮城県だけ難色 「情報多いと住民混乱」 オープンデータ化に逆行/河北新報 [2022年06月23日(Thu)]
巨大地震で最大級の津波が発生した場合の浸水想定について、東北6県のうち宮城県だけが加工しやすいデータの公開に難色を示している。今後、データを基にハザードマップを作成する沿岸市町と県の関係に支障が生じかねないという。県の対応は、民間が活用しやすい形式でのデータ提供を求める国の方針にも反している。
https://kahoku.news/articles/20220621khn000035.html
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34テラバイトのデータと格闘して「全国ハザードマップ」を公開した理由/NHK [2022年06月23日(Thu)]
5月下旬に公開を開始したNHKの「全国ハザードマップ」。川の氾濫による洪水リスクを中心に掲載し、多くの方に活用頂いています。
一方で、「市町村が出しているハザードマップがあれば十分だ」「リスクを網羅していない不完全なマップの公開は良くない」「NHKではなく国が取り組むべき仕事ではないか」といった意見も頂きました。
今回なぜ、このような取り組みを行ったのか。どうやってデータを収集して地図を作ったのか。詳しく説明します。
https://www3.nhk.or.jp/news/special/saigai/select-news/20220621_01.html
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シカの目撃、スマホに入力 生息情報、被害対策に活用/愛知/中日新聞 [2022年02月26日(Sat)]
シカの目撃情報をスマートフォンに入力してもらい、インターネット上の地図に集約する「シカ情報マップ」が、農作物被害などに苦しむ住民に注目されている。山林に入って個体数を確認する従来の調査法より低コストで広範囲をカバーでき、過去5年間の目撃情報は約1万6千件に上る。
https://www.chunichi.co.jp/article/425022
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方位磁石の指す北は動き続けています―日本の地磁気分布を表した図を5年ぶりに更新―/国土地理院 [2022年02月03日(Thu)]
本日、最新の地磁気の地理的分布を表した「磁気図2020.0年値」を公表しました。この磁気図には、方位磁石の北と本当の北とのずれの角度の情報が含まれており、登山などの際に方位磁石から本当の北を得るために必須な情報になります。
https://www.gsi.go.jp/buturisokuchi/press_magnetic_charts2020.html
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便利な登山アプリが希少植物の被害招く 写真で自生場所特定され/毎日新聞 [2021年07月03日(Sat)]
近年の登山ブームの裏で、山中に自生する希少な植物が荒らされる被害が増えている。その背景に、スマートフォンによる気軽な撮影・投稿があるという。いったい何が起きているのか。
https://mainichi.jp/articles/20210702/k00/00m/040/092000c
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豚コレラ対策へ県が独自マップ 感染イノシシ発見地点記録/長野/信濃毎日新聞 [2019年09月08日(Sun)]
野生イノシシへの豚コレラ感染が広がっている問題で、県は感染イノシシ発見地点やイノシシの出没場所などを示す「イノシシマップ」を独自に作り、捕獲わな増設などの対策に活用している。発見地点から半径10キロ圏内に入る自治体は6日時点で中南信の27市町村。エリアを拡大させないよう、捕獲を重点的に行う「防衛ライン」を地図上に設け、養豚場での豚コレラ発生を防ぐ考えだ。
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190907/KT190906FTI090011000.php
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お手持ちの住所リストを瞬時に地図表示 〜防災に役立つウェブ地図の機能を強化〜/国土地理院 [2019年03月28日(Thu)]
国土地理院のウェブ地図「地理院地図」( https://maps.gsi.go.jp/ )で、住所リストを簡単に地図表示できるようになりました。例えば、災害時に開設された避難所の住所リストがあれば簡単に地図に表示でき、他地域から応援に駆け付けた人も避難所の位置がすぐに分かり、迅速な災害対応に役立ちます。
http://www.gsi.go.jp/johofukyu/johofukyu190326.html
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日本のGoogleマップが一新 「オフラインマップ」も利用可能に/IT media NEWS [2019年03月07日(Thu)]
米Googleは3月6日(日本時間)、同社の地図サービス「Googleマップ」の日本向け地図を新たに開発したと発表した。より分かりやすい徒歩ナビゲーションや乗換案内、地図のダウンロードが可能になる。今後数週間での提供を予定しているという。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/06/news125.html
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地図ソフト「MapFan.net」が2020年3月31日でサービス終了/GIGAZINE [2019年02月27日(Wed)]
PC向けの地図ソフトとしてインクリメントP株式会社が提供してきた「MapFan.net」が、2020年3月31日(火)をもってサービス終了となることが発表されました。
https://gigazine.net/news/20190226-mapfan-net/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:12 | 地図 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
スマホで簡単確認! 身近な河川どれくらい浸水するの?/国土地理院 [2018年06月11日(Mon)]
梅雨や台風に備え、想定最大規模の洪水浸水想定区域が簡単に確認できるようになりました
国土交通省では、住民の方々の避難を迅速化し「逃げ遅れゼロ」を目指す取組みの一つとして、全国109 水系の国管理河川における洪水浸水想定区域(想定最大規模)を、本日より国土交通省ハザードマップポータルサイトの「重ねるハザードマップ」で簡単に確認できるように改良しました。
※洪水浸水想定区域(想定最大規模):想定し得る最大規模の降雨により、河川が氾濫した場合に浸水が想定される区域
http://www.gsi.go.jp/bousaichiri/bousaichiri61018.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:54 | 地図 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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