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茨城県のキョン褒賞金、撮影したら2千円 猟師が捕獲したら3万円/朝日新聞 [2024年06月02日(Sun)]
茨城県内での定着が懸念されているシカ科の特定外来生物「キョン」の目撃情報に褒賞金を支払う制度を、県が始めた。県内でキョンを撮影した画像や動画の提供を条件に、1件あたり2千円を支払う。
https://www.asahi.com/articles/ASS505CT2S50UJHB00RM.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
キョンを撮ったら2000円 茨城県が目撃情報を求めて全国初の報奨金制度 「多くの人の協力で監視強化」/東京新聞 [2024年05月31日(Fri)]
千葉県や伊豆大島(東京都大島町)で繁殖し農業被害などが問題となっているシカ科の特定外来生物「キョン」が、茨城県でも目撃されるようになり、茨城県は30日、キョンの目撃情報に報奨金を支払う制度を始めた。4月以降に県内で撮影された画像や動画1件当たり2000円を支払う。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/330549
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:47 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマの⼈的被害の軽減を⽬指しスマートフォン⽤アプリ【BowBear】/PRTIMES [2024年05月22日(Wed)]
株式会社ウィズム(以下「当社」、本社︓東京都世⽥⾕区、代表取締役︓渡邊尚希)は
クマの⼈的被害の軽減を⽬指しスマートフォン⽤アプリ「 BowBear 」を2024年5⽉16⽇(⽊)にダウンロードサービス(無料)で開始したことをお知らせします。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000139677.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:45 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマがわな壊しシカ襲う 餌豊富な5月に…専門家「ショック」 肉好む個体の仕業か/兵庫/丹波新聞 [2024年05月14日(Tue)]
兵庫県丹波市青垣町内で6日夜から7日朝にかけ、ツキノワグマが鉄製の箱わなを壊し、わなにかかっていたシカを奪う事案が発生した。昨年、同町内の別の場所でくくりわなにかかったシカをクマが襲う事案が2件発生。同一個体の仕業かどうか分からないものの「シカを襲う個体」の生息が確実視される。クマの生態に詳しい県森林動物研究センター(青垣町沢野)の横山真弓研究部長は「タケノコなどの山菜、花、木の新芽が豊富にある春に、シカが襲われたことはショック。肉への強い嗜好性がうかがえ、放置すると同じことが繰り返される。問題個体は捕獲を」と警鐘を鳴らしている。
https://tanba.jp/2024/05/%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%81%8C%E3%82%8F%E3%81%AA%E5%A3%8A%E3%81%97%E3%82%B7%E3%82%AB%E8%A5%B2%E3%81%86%E3%80%80%E9%A4%8C%E8%B1%8A%E5%AF%8C%E3%81%AA5%E6%9C%88%E3%81%AB%E5%B0%82%E9%96%80%E5%AE%B6/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:25 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
突撃! 全国高専・大学ドローン漫遊記 Vol.3 米子高専の先生に訊いてみた! ドローンを駆使して賢いカラスからフルーツを守る/ドローンジャーナル [2024年05月08日(Wed)]
取材できる場所なら全国どこでも津々浦々、ユニークで面白いドローンを探し求めて幾千里、「突撃! 全国高専・大学ドローン漫遊記」の第三回目の始まりです。ちょっと間が空いてしまい、大変すみません。今回、取材先としてチョイスさせていただいたのは、米子高専 電気電子部門の田中博美教授と学生さんたちのユニークな研究成果です。本研究の面白さは、ドローンを鳥獣対策に利用しようという点です。これまでの鳥獣対策は、音や光、手動による追尾といった威嚇が一般的でしたが、本研究の優れた点は、AI画像認識技術による自動追尾技術や、カラスを撃退するための水鉄砲を備えていること、それらの機能を自作ドローンによって安価に実現させたこと、さらにはビジネスモデルまで考えているという実用性にあります。
https://drone-journal.impress.co.jp/docs/series/column202301113-01/1186063.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:18 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ出没、AIで検知へ 瞬時に情報共有、政府が実証事業/東京新聞 [2024年04月30日(Tue)]
政府は、野生のクマによる人身被害の増加に対処するため、人工知能(AI)を使った検知システムの実証事業を近く開始する。監視カメラの映像からクマ出没をAIで瞬時に判断し、情報を関係機関と共有する。システムの有効性を確認できれば、人家周辺でクマ出没が多い都道府県に導入したい考えだ。政府関係者が29日明らかにした。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/324253
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:01 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【獣害対策】運用コストが低いICTわなの開発をめざして京都府福知山市と福知山公立大学が連携開始!/PRTIMES [2024年04月25日(Thu)]
京都府福知山市は、2024年4月から公立大学法人 福知山公立大学(学長:川添信介)に「獣害対策の分野におけるICT機器の効率的な活用」の研究を委託し、運用コストが低いICTわなの開発をめざします。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000147.000053572.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:23 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ対策に簡便な忌避剤『しし防』ご紹介/神戸新聞 [2024年04月15日(Mon)]
今回は、日本各地で増加するイノシシによる被害に焦点を当て、その原因と対策を探っていきます。最近、農業被害や市街地での目撃情報が増えているイノシシ。彼らの行動範囲が広がる一方で、私たち人間の生活圏にも影響が出始めています。しかしながら日本における鳥獣は鳥獣保護管理法によって保護されており、許可なく捕獲することは禁止されています。捕獲を行う場合には、地方自治体から「許可捕獲」の許可を受ける方法と、指定された狩猟期間と場所での「狩猟捕獲」の二つの方法があります。いずれの方法を採用する場合も、狩猟免許の取得や必要な許可の申請が求められます。
https://mbp-japan.com/hyogo/clean-hunter/column/5159164/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:51 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
<1>獣害対策 ハンター養成/鳥取/読売新聞 [2024年03月28日(Thu)]
狩猟で捕獲された野生の鳥獣「ジビエ」を食材に生かす取り組みが、鳥取は盛んだ。野山からテーブルへと届くまでには、多くの人の努力を経ている。鳥取のジビエの現状を追った。
https://www.yomiuri.co.jp/local/tottori/feature/CO073576/20240327-OYTAT50029/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:42 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
低周波音でクマ撃退、山梨の車部品製造会社が「くまドン」開発…実験ではイノシシにも効果あり/読売新聞 [2024年03月26日(Tue)]
山梨県富士河口湖町の自動車部品製造会社が、低周波音でクマを追い払う装置を開発した。センサーでクマの接近を感知すると大きな音を出す仕組みで、実験ではクマが嫌がって近寄らなくなる効果がみられた。冬眠明けなのか、このところ北海道や東京では、人里に出没するクマの目撃情報が相次ぎ、住民の間に警戒感が広がっている。装置は既に北海道と岡山県で設置されており、問い合わせも寄せられているという。
https://www.yomiuri.co.jp/science/20240321-OYT1T50263/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:46 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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