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AIがクマやイノシシ撃退 野生動物を音と光で追い払うシステム、開発のきっかけは?/ITmedia NEWS [2020年12月23日(Wed)]
人里に現れたツキノワグマを、AI技術を駆使して追い払う──会津大学(福島県会津若松市)が11月25日に公開した動画には、開発した「野生動物検出システム」がツキノワグマを光と音で追い払う様子がはっきりと映し出されていた。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2012/23/news037.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヒグマ逃げ出す「モンスターウルフ」 世界に響く雄叫び/朝日新聞 [2020年12月20日(Sun)]
この秋、北海道で撮影された異様な光景の動画がネットニュースで配信され、世界中で話題になった。
札幌市から北東に90キロほど離れた滝川市。住宅地そばのブルーベリー畑で、オオカミ型ロボットの目が怪しく、赤く光る。そして、周囲に怪獣の咆哮(ほうこう)のような音がとどろく。
https://www.asahi.com/articles/ASNDL4H1ZNDKIIPE006.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
エゾカンゾウ 唐辛子液で守れ 雨竜沼湿原 シカ食害対策 「わなより導入しやすい」/北海道/北海道新聞 [2020年12月17日(Thu)]
空知管内雨竜町にあるラムサール条約登録湿地・雨竜沼湿原の清掃美化活動に取り組むボランティア団体「雨竜沼湿原を愛する会」は、エゾシカの食害に遭うエゾカンゾウの花に唐辛子液を噴霧した後、食害が低減したとする報告書をまとめた。同会は、わなの設置などに比べて噴霧作業の方が導入しやすい対策と指摘し、「食害に苦しむ他の湿原でも積極的に活用してほしい」と呼びかける。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/492459/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カラス対策 電子防鳥機「一定の効果」 大館市が試験 電線に集まる数減少 来年度から本格導入へ/秋田/北鹿新聞 [2020年12月09日(Wed)]
大館市は本年度、カラスの追い払い対策として、カラスが危険を察知した際に発する鳴き声を出す「電子防鳥機」を試験的に導入し、結果をまとめた。7〜9月、ふん害の目立つ市立総合病院前の国道7号交差点付近に設置したところ、一定の効果があった。今年も例年同様に市街地で群れの出没やふん害が確認されており、環境課は「来年度から希望団体に貸し出しをする予定で、準備を進めている」としている。
http://www.hokuroku.co.jp/publics/index/51/detail=1/b_id=868/r_id=3962/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:47 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
15日に富岡で鳥獣対策シンポ 日大工学部、福島大など研究成果を報告/福島/福島民報 [2020年12月09日(Wed)]
東京電力福島第一原発事故に伴う避難地域の鳥獣被害を研究している日大工学部や福島大などの「鳥獣被害対策ネットワーク」は十五日午後一時から、富岡町文化交流センター学びの森でシンポジウムを開く。
https://www.minpo.jp/news/moredetail/2020120881655
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:45 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
県、カラス撃退大作戦 えさ場・ねぐら特定、2月にもマップに/長野/中日新聞 [2020年12月09日(Wed)]
カラスによる食害やふん害が県内で相次ぎ、県が約四十年ぶりに生息実態調査に取り組んでいる。被害の多い長野市周辺を手始めに、えさ場やねぐらなどを特定した「マップ」を本年度内に作成する。マップの対象範囲内の住民や農家に、えさ場を絶つための協力を呼び掛け、個体数を減らしていく作戦だ。
https://www.chunichi.co.jp/article/167175
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ捜索にドローン 安全かつ効率的 出没多発の石川、対策の「切り札」なるか/毎日新聞 [2020年12月08日(Tue)]
クマの出没が相次ぐ石川県内で、ドローンが捜索に使われている。体温を感知できる赤外線カメラを搭載し、上空から草むらなどに潜むクマを見つけ出す作戦だ。
https://mainichi.jp/articles/20201207/k00/00m/040/106000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
食害防げ 水俣高生が研究、製作した「箱わな」大活躍 軽量化、センサーも 農家に無料貸し出し/熊本/熊本日日新聞 [2020年12月08日(Tue)]
熊本県水俣市の水俣高機械科の生徒たちが、2019年度からイノシシやシカの食害から農作物などを守ろうと、箱わな作りに取り組んでいる。地元農家などに貸し出しており、好評だ。増え続ける害獣の捕獲に効果を上げている。
https://kumanichi.com/news/id16771
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
集中捕獲鳥獣害防げ 和歌山で決起集会 政府、JAなど/日本農業新聞 [2020年12月07日(Mon)]
和歌山県猟友会などは6日、鳥獣被害防止に向けた捕獲を推進するための決起集会を田辺市で開いた。駆け付けた鳥獣捕獲緊急対策議連会長で自民党の二階俊博幹事長は「(鳥獣に)われわれが侵されている、占領されているのは容易ならないことで、徹底的に駆除する方向を確立する」として政策支援を改めて強調。関係機関に対し「一緒になって課題解決に立ち向かおう」と呼び掛けた。
https://www.agrinews.co.jp/p52610.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:48 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
六島のスイセン、箱わなで守って イノシシ被害多発、笠岡工高生が製作・寄贈/岡山/中国新聞 [2020年12月06日(Sun)]
スイセンの畑がイノシシに掘り起こされる被害が目立つ笠岡諸島(笠岡市)の六島に、笠岡工業高から捕獲用の箱形わなが寄贈された。
https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=706489&comment_sub_id=0&category_id=112
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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