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NTT東日本ら5者、小菅村で独自LPWAを活用した林業IoTの実証実験/山梨/businessnetwork.jp [2020年01月23日(Thu)]
NTT東日本、山梨県小菅村、北都留森林組合、boonboon、さとゆめの5者は、林業IoTの実証実験を行うと発表した。山間部において独自の高出力LPWAなどを活用して無線通信環境を構築し、林業や獣害対策の課題解決・効率化などを実現する。
https://businessnetwork.jp/Detail/tabid/65/artid/7145/Default.aspx
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:33 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
香美市で1/25にシカ食害シンポ/高知/高知新聞 [2020年01月23日(Thu)]
香美市物部町の三嶺周辺などで深刻化するシカ食害について考えるシンポジウムが25日、同市土佐山田町宝町2丁目の市立中央公民館で開かれる。
https://www.kochinews.co.jp/article/340050/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:32 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
地域と畑、獣害から守れ 自らわな猟、離農ゼロへ―熊本の若手グループ/JIJI.COM [2020年01月23日(Thu)]
農作物を獣害から守るため、熊本県の若手農業者のグループが自らイノシシの駆除に乗り出した。情報通信技術(ICT)も使い、年間700頭以上を捕獲。「地域と畑は自分たちで守る」を合言葉に、獣害による離農者ゼロを目指している。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020012200672&g=soc
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:32 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「柵で囲う+捕獲=獣害減少」 集落の餌場価値下げる対策を 社会学者の視点で見る被害軽減法/兵庫/丹波新聞 [2020年01月22日(Wed)]
野生動物の学習会「地域で取り組める獣害対策の成果や可能性」がこのほど、兵庫県丹波市の「青垣いきものふれあいの里」であった。約70人が、県森林動物研究センター主任研究員の山端直人さんから、柵の点検・補修と「柵で囲う+捕獲」で獣害を減らした集落の事例を学んだ。要旨は次のとおり。
https://tanba.jp/2020/01/「柵で囲う+捕獲=獣害減少」 集落の餌場価値/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:26 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
苦味成分でイノシシ撃退 石川県立大・長谷川客員名誉教授、小矢部で忌避剤を試作/石川/北國新聞 [2020年01月17日(Fri)]
石川県立大の長谷川和久客員名誉教授(77)=小矢部市長(ちょう)=は16日までに、能登産の竹炭粉などを利用し、イノシシを遠ざける忌避剤(きひざい)を試作した。1月下旬以降に小矢部、七尾、輪島市で忌避剤をまく実証試験を行う。虫を寄せ付けず、薬用効果が高いとされるニームの木の苦味成分を配合し、農作物被害を防ぐ。
https://www.hokkoku.co.jp/subpage/T20200117201.htm
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:14 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害、村民が立ち上がった…大阪・千早赤阪に対策隊/産経新聞 [2020年01月17日(Fri)]
イノシシをはじめ有害鳥獣の被害を防ぐ「鳥獣被害対策実施隊」が、大阪府千早赤阪村に発足した。メンバーは有志の村民らで、民間主体の実動部隊が結成されたのは府内初。捕獲用わなや電気柵の正しい使い方などを農家に指導し、被害ゼロを目指す。これまで村や地元猟友会が対策を講じてきたが、専門の部隊が発足したことで、持続的な対応が可能となった。
https://www.sankei.com/life/news/200117/lif2001170008-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:14 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ対策、地域一丸で 熊本市内3集落 捕獲・監視にICTも ハンター任せ脱却へ/熊本日日新聞 [2020年01月13日(Mon)]
熊本市は有害獣イノシシの被害を防ぐ新たな一手として、集落内の住民でつくる「地域駆除隊」を県内で初めて設けた。情報通信技術(ICT)を生かした捕獲わなは、近く運用を開始。ドローン(小型無人機)の試験導入も検討し、多角的に“包囲網”を狭めようとしている。
https://this.kiji.is/589288007702348897?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:45 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣害対策にもドローン 活躍めざましく効率化に期待/神奈川/全国農業新聞 [2020年01月10日(Fri)]
農業界でドローンの活躍がめざましい。農薬散布や農作物の生育調査、播種などさまざまな農作業の効率化で期待を集めているが、鳥獣害対策の現場でも活用が進みつつある。ドローンを効果的に鳥獣害対策に採り入れるにはどんな方法があり、どんな注意点があるのか。実際に活用している例を交えて紹介する。
https://www.nca.or.jp/shinbun/pushing/7481/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:35 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
カワウ最大営巣地が琵琶湖の島から川に 駆除で進む分散化、被害に広がりも、滋賀県/京都新聞 [2020年01月06日(Mon)]
滋賀県内に生息するカワウの分散化が顕著になっている。関西広域連合が昨年5月に実施した調査で、生息数が最も多かったのは野洲川(栗東市)だった。長らく県内最大の営巣地だった竹生島(長浜市)はピーク時の1割以下となり、愛知川(愛荘町)に続く3位にとどまった。生息数全体がピーク時の2割にまで減る中、河川への移動が進む。専門家は「優先的に守るべき場所はどこで、許容できる場所はどこか。カワウとの共存の形を考える段階に入った」と指摘する。
https://this.kiji.is/586497267867059297?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
射止め蹴倒し祈る 浜松・四所神社でシシウチ神事/静岡/中日新聞 [2020年01月04日(Sat)]
浜松市北区滝沢町で四百年以上前から続く正月神事「滝沢おくない」(国選択無形民俗文化財)が一日、同町の四所神社であり、「シシウチ神事」などが営まれた。
https://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20200104/CK2020010402000059.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:25 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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