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エサ大豊作でも警戒続けて 石川でクマ出没訓練/YAHOO!ニュース [2021年10月24日(Sun)]
石川県能美市で22日、市街地にクマが出没したとの想定で、警察や地元の猟友会が麻酔銃を使った捕獲訓練を行いました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/73172a6313621155225a4bc7358af4afc22a441b
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:35 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
野生鳥獣対策に試行錯誤 高齢化でハンター減少、福岡/産経新聞 [2021年10月23日(Sat)]
シカやイノシシなど野生鳥獣による農林水産物への被害が深刻だ。九州で最も大きな被害が出ている福岡県では、狩猟期間を拡大して、捕獲作戦を展開し成果を上げているが、一方で高齢化が進むハンターの減少が止まらない。同県は11月28日までジビエフェアを開催中で、獣肉活用を促進してハンターの捕獲意欲に弾みをつけたい考えだ。本格的な猟解シーズンを前に、同県の野生鳥獣の事情を探った。
https://www.sankei.com/article/20211022-5ZDJ33V6XFKV7BG5CSDHORPVFY/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:39 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマに襲われハンターと島根県職員けが 線路脇で接触事故調査中/gooニュース [2021年10月23日(Sat)]
23日午前6時20分ごろ、島根県浜田市三隅町岡見のJR山陰線の線路脇で、猟友会浜田支部に所属する70代の男性ハンターと40代の女性県職員がツキノワグマに襲われ、左足などに軽傷を負った。クマはその場で殺処分された。付近では22日に列車とクマが接触する事故があり、県職員ら8人が現場を確認していた。
https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20211023k0000m040170000c.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:38 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
クマ出没情報分かりやすく長岡造形大生と教員がサイト公開/新潟日報 [2021年10月19日(Tue)]
長岡造形大(新潟県長岡市)の学生と教員が、クマの出没情報を地図上で一覧できるサイト「進撃のクマ(県クマ出没マップ)」を公開している。年代を問わず多くの人に活用してほしいと、ポップなデザインを採用。秋はクマの出没がピークとなるため、「子どもにも伝わりやすい見た目と内容なので、日常で話題にして役立ててほしい」と呼び掛けている。
https://www.niigata-nippo.co.jp/news/local/20211019648302.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 21:18 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「令和3年度鳥獣対策優良活動表彰」募集開始 農水省/農業協同組合新聞 [2021年10月18日(Mon)]
農林水産省は、鳥獣被害防止や捕獲した鳥獣の食肉(ジビエ)の利活用等に取り組み、地域への貢献が顕著な個人および団体を表彰する令和3年度の「鳥獣対策優良活動表彰」の表彰候補を募集している。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2021/09/210922-54110.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:59 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
自宅や農園で困る虫・鳥獣対策に「乾燥ヒトデ」で動物を忌避 自然食品の店「すこやか広場」/タウンニュース [2021年09月17日(Fri)]
戸塚で創業50年の自然食品店「すこやか広場」が、自宅や畑などで害となる虫や鳥獣を忌避する商品「ヒトデのおかげ」を新開発。戸塚駅周辺のハト除け対策に効果を発揮し反響を呼んでいる。
https://www.townnews.co.jp/0601/2021/09/17/591405.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:55 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【農林水産省】全国普及組織を対象としたオンラインセミナーに、「『鳥獣害対策でのドローン活用』について」のテーマで登壇/財経新聞 [2021年09月08日(Wed)]
【オンラインセミナーについて】
1.開催テーマ
「農業用ドローン」の活用事例や最新の技術について
2.セミナーの狙い
「農業用ドローン」の効果的な活用方法や、実際の農業現場での活用事例、最新の技術について、各企業からご説明いただき、スマート農業を実践するうえで重要な「農業用ドローン」に係る技術について理解を深めてもらうもの。
3.開催日時 令和3年9月2日(木) 13:00 〜 16:00 
4.主催 農林水産省農産局技術普及課
https://www.zaikei.co.jp/releases/1407324/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:50 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
暗視カメラで鳥獣対策に効果 アナグマ、アライグマ…被害「見える化」 実態に応じた対策/佐賀/佐賀新聞 [2021年09月04日(Sat)]
農作物を食い荒らすイノシシなどの鳥獣被害の対策に暗視カメラが力を発揮している。今まで分からなかった被害の実態が把握できるようになり、具体的な対応策が打てるようになった。被害の「見える化」で危機感が共有され、集落ぐるみの対策にもつながっている。
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/735032
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:48 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農作物のシカ被害防止へ 綾町など3者協定/宮崎/宮崎日日新聞 [2021年08月29日(Sun)]
シカによる農林業などへの被害を防ごうと、宮崎森林管理署と綾町、綾町有害鳥獣対策協議会は24日、シカ被害対策協定を結んだ。3者で連携しシカの捕獲などを進め、里山環境の健全化を図っていく。
https://www.the-miyanichi.co.jp/chiiki/category_8/_56112.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
音や光で威嚇、ドローンでカラス撃退 ブドウ被害多発地域で効果検証/岐阜/岐阜新聞 [2021年08月24日(Tue)]
JAぎふは、農作物を荒らすカラスを撃退するためのドローン導入を検討している。ここ数年の被害が特に大きい岐阜市長良志段見のブドウ畑で23日、ドローンの実証実験が行われ、カラスが嫌がる音や光を確かめた。今後、カラスが寄りつかなくなる効果が確認され次第、生産者と相談しながら管内の市町にも広げる方針で、カラス被害に悩む農家を助ける。
https://www.gifu-np.co.jp/news/20210824/20210824-99524.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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