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山梨で男性登山者が散弾銃で撃たれ重傷 猟友会メンバー「鹿と間違えた」/livedoor news [2021年01月03日(Sun)]
山梨県丹波山村で73歳の男性登山者が散弾銃で誤って撃たれた
男性は左の人差し指を開放骨折する重傷とみられている
撃ったのは73歳の猟友会メンバーで「鹿と間違えた」と話しているという
https://news.livedoor.com/article/detail/19475692/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヒグマ、19年度捕殺822頭 農業被害2億円超/北海道/北海道新聞 [2020年12月20日(Sun)]
道内で2019年度に駆除や狩猟で捕殺されたヒグマは822頭と、統計が残る1962年以来、5番目に多かった。農業被害額は2億2300万円と2年連続で2億円を超え、ヒグマの行動域が農村部に迫っている実情が分かった。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/493610/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣被害対策に専従職員採用 福知山市が全国の市町村で初めて/京都/両丹日日新聞 [2020年12月18日(Fri)]
京都府福知山市は、鳥獣被害対策に専従する正規職員「鳥獣対策員」を新設する。専門的知見を持つ人材を求めて公募。市は「鳥獣被害の抜本的な解決に」と意気込む。定員1人で任用期間は来年度から3年間。経歴などにより、最高で課長補佐級(参考年収約710万円)で登用する。
https://www.ryoutan.co.jp/articles/2020/12/91048/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
茨城県内イノシシ捕獲最多 止まらぬ生息域拡大 耕作放棄地の増加要因/茨城新聞 [2020年12月17日(Thu)]
茨城県内でイノシシの捕獲数が1万頭を超え、過去最多となった。県内でイノシシの生息域が、かつて見られた県北地域や山間部から全市町村に広がる様相を見せている。
https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=16081205500990
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
駆除したイノシシやシカ、動物園の餌に…大量の廃棄肉活用・野生取り戻す/読売新聞 [2020年12月12日(Sat)]
農作物を荒らす害獣として駆除された野生のイノシシやシカを餌として飼育動物に与える取り組みが、全国の動物園などで広がっている。獣害問題の啓発につなげる一方、肉食動物に狩りの感覚を呼び覚まし、閉鎖された環境でのストレス緩和になると期待されている。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20201211-OYT1T50156/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:49 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
中山間地域の課題解決へ 筑北の若手協力隊員が猟友会で奮闘/長野/市民タイムスWEB [2020年12月11日(Fri)]
筑北村猟友会に昨年から今年にかけて若手メンバー3人が加入して活動している。いずれも村地域おこし協力隊員で、村への定住を考えている。農産物の野生鳥獣被害、猟友会員の高齢化といった中山間地域の課題解決の力になれればと、狩猟免許を取得して奮闘している。
https://www.shimintimes.co.jp/news/2020/12/post-12021.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:49 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【地方再生・創生論 193】鳥獣被害対策にハンター養成を 日体大理事長 松浪健四郎/観光経済新聞 [2020年12月10日(Thu)]
あれだけ大騒ぎした豚コレラ(豚熱)ウイルスの問題。全く昨今では報道されないので、終息したのだとばかり思っていたが、さにあらず現在でも制圧に至っておらず、群馬県高崎市で9月下旬に発生した。発生地域の拡大が懸念されている。岐阜県で発生して以降、殺処分は14万頭を超えた。
https://www.kankokeizai.com/%E3%80%90%E5%9C%B0%E6%96%B9%E5%86%8D%E7%94%9F%E3%83%BB%E5%89%B5%E7%94%9F%E8%AB%96-193%E3%80%91%E9%B3%A5%E7%8D%A3%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%81%AB%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシとシカの捕獲強化 国のキャンペーン受け和歌山県/紀伊民報 [2020年12月04日(Fri)]
「2013年度を基準にイノシシ、ニホンジカの個体数を23年度までに半減させる」ことを目標に掲げる国は本年度、狩猟期間(11月〜)を鳥獣被害防止に向けた集中捕獲キャンペーンと位置付け、全国的に捕獲を促す。これを受け和歌山県は、捕獲強化エリアを設定し、一層の捕獲に取り組む。6日には都道府県初となる捕獲キャンペーンの決起集会を田辺市で開く。
https://www.agara.co.jp/article/94976
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:34 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟友会が「害獣駆除の決定打にならない」理由 時には罠にかかっている動物を逃がすことも/東洋経済 [2020年12月02日(Wed)]
日本各地で相次ぐクマやイノシシによる獣害被害。街に下りる動物たちを駆除するのは、地元の猟友会だ。では、彼らのおかげで獣害被害が減っているかというとそういうわけでもない。「猟友会が害虫駆除の決定打になりえない理由」を、森林ジャーナリストの田中淳夫氏が解説。新書『獣害列島 増えすぎた日本の野生動物たち』より一部抜粋・再構成してお届けする。
https://toyokeizai.net/articles/-/387602
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシのワナ外れ、襲われる…捕獲試みた男性が指かまれ重傷/新潟/読売新聞 [2020年11月29日(Sun)]
28日午前9時10分頃、新潟県柏崎市芋川地区の山中で、刈羽村の60歳代男性がイノシシ1頭を捕獲しようとしたところ、右手薬指をかまれ、重傷を負った。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20201129-OYT1T50072/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:40 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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