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アフリカ豚コレラ「予防的殺処分」 野生動物も対象に 家伝法改正案 月内成立めざす/日本農業新聞 [2020年01月12日(Sun)]
アフリカ豚コレラ(ASF)対策を急ぐため、自民党が議員立法を目指す家畜伝染病予防法改正案の概要が11日、分かった。飼養豚だけでなく、野生動物に感染が確認された場合も「予防的殺処分」の対象にする。豚コレラ(CSF)の法律上の名称は「豚熱」に改める。野党との調整を経て20日召集の通常国会に提出し、月内にも成立させたい方針だ。
https://www.agrinews.co.jp/p49709.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:33 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ処分場整備を 猟友会金沢支部、市に要望/中日新聞 [2019年12月26日(Thu)]
県猟友会金沢支部は二十五日、捕獲したイノシシの処分場整備などを求め、山野之義金沢市長に要望書を提出した。十一月に豚(とん)コレラ(CSF)に感染したイノシシが市内で見つかり、ジビエ加工施設への持ち込みなどができなくなり、処分が追いつかなくなっている。
https://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20191226/CK2019122602000222.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:52 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
千葉でキョン4万頭の大量発生 牛肉の赤身に近いあっさりした味わい/livedoorNEWS [2019年12月22日(Sun)]
千葉県で小型の草食獣「キョン」が大量発生しているとFRIDAYが報じた
約4万頭が生息していると推定され、住民の生活に危害を及ぼしているという
キョン肉は牛肉の赤身に近い味わいで、有効活用する動きもあるそうだ
https://news.livedoor.com/article/detail/17562891/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:42 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
コウノトリすみよい郷に 防獣の人工物で死傷多発/兵庫/神戸新聞 [2019年12月13日(Fri)]
野外でコウノトリが狩猟用のわなや農作物用の防獣ネットなどの人工物により死傷する事案が増えていることを受け、兵庫県立コウノトリの郷(さと)公園(豊岡市祥雲寺)で12日、国や県、市の担当者らの連絡協議会が初めて開かれ、対策を話し合った。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201912/0012955682.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ニホンジカの移動 県境越えて広範囲に 県がGPSで追跡調査/群馬/上毛新聞 [2019年12月12日(Thu)]
昨秋から今春にかけて、野生のニホンジカが群馬、長野県境を越えて広範囲に移動したことが、群馬県が初めて実施したGPSの追跡調査で明らかになった。季節によって移動するシカがいることはこれまでも指摘されていたが、今回の調査で裏付けられた。近年はシカの生息数が増加しており、県は今回得られた移動経路などのデータを今後の捕獲に生かしたい考えだ。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/179797
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:35 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「エゾシカ」展で知る害獣の実像 ヒグマより身近でもキャラ化されない理由は/北海道/SankeiBiz [2019年12月08日(Sun)]
ニホンジカが全国的に急増し、農作物の食害や水源林の荒廃、列車との衝突が各地で深刻化した。しかし、頭数を減らすための駆除には「命を奪う」との批判もある。こうした野生動物と人間との関係を考える機会にしようと、北海道に生息するニホンジカに焦点を当てた企画展「エゾシカ」が、札幌市の道立北海道博物館で開かれている。シカをめぐる歴史からジビエ(野生鳥獣肉)料理まで、多角的な視点で害獣の実像に迫る。
https://www.sankeibiz.jp/econome/amp/191207/ece1912070700001-a.htm
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:50 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヒグマより身近でもキャラ化されない理由は 「エゾシカ」展で知る害獣の実像/産経新聞 [2019年11月30日(Sat)]
ニホンジカが全国的に急増し、農作物の食害や水源林の荒廃、列車との衝突が各地で深刻化した。しかし、頭数を減らすための駆除には「命を奪う」との批判もある。こうした野生動物と人間との関係を考える機会にしようと、北海道に生息するニホンジカに焦点を当てた企画展「エゾシカ」が、札幌市の道立北海道博物館で開かれている。シカをめぐる歴史からジビエ(野生鳥獣肉)料理まで、多角的な視点で害獣の実像に迫る。
https://www.sankei.com/premium/news/191130/prm1911300003-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:24 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
自衛隊ヘリでワクチンをイノシシに散布実験へ CSF感染防止/NHK [2019年11月26日(Tue)]
豚の伝染病のCSF、いわゆる豚コレラの感染拡大を防ぐため、農林水産省は自衛隊のヘリコプターを使って空中から野生イノシシへのワクチンを散布する実証実験を行うことになりました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191126/k10012191551000.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
阿仁にニホンジカ、マタギ「初めて見た」 県内で生息域拡大/秋田/秋田魁新報 [2019年11月17日(Sun)]
秋田県北秋田市阿仁の山あいの道路に先月下旬、ニホンジカ2頭が出没し、角を突き合わせる様子が写真に収められた。シカは県内で絶滅したとされていたが、近年は各地で目撃されている。食害への懸念から関係機関が警戒を強化している中、昨年度まで目撃情報がなかった阿仁地区でも確認され、生息域の拡大が裏付けられた格好だ。
https://www.sakigake.jp/news/article/20191117AK0005/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
豚コレラ、「CSF」に呼称変更へ 見直しの声を受け/朝日新聞 [2019年11月12日(Tue)]
江藤拓農林水産相は11日、豚やイノシシの伝染病「豚コレラ」の呼称を、英語名の「CSF(クラシカル・スワイン・フィーバー)」に変更すると明らかにした。
https://www.asahi.com/articles/ASMCC6T83MCCUTIL05V.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:08 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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