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コハクチョウ、銃で撃たれる 滋賀・長浜、体内に散弾2発も快方に向かう/京都新聞 [2023年01月28日(Sat)]
滋賀県湖北地方の冬を代表する渡り鳥のコハクチョウ1羽が、滋賀県長浜市湖北町で散弾銃で撃たれたことが27日、関係者らの取材で分かった。
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/962763
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豚熱の感染が県内初確認 県が養豚場に消毒徹底呼び掛け 坂出/香川/NHK [2023年01月14日(Sat)]
坂出市で見つかった死んだ野生のイノシシが、ブタの伝染病CSF=豚熱に感染していることが確認されました。
県内で豚熱の感染が確認されるのは初めてで、県は養豚場に対し消毒などを徹底するよう呼び掛けています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/20230113/8030014956.html
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栃木県内で刺症例、初報告 タカサゴキララマダニ イノシシが運搬か/下野新聞 [2023年01月10日(Tue)]
足利赤十字病院の島田瑞穂(しまだみずほ)医師(55)らの研究グループがこのほど、県内ではほとんど生息しないとされてきたタカサゴキララマダニによる県内での刺症例を日本衛生動物学会誌で初めて報告した。住宅地に出没するイノシシがタカサゴキララマダニを運んでいるとみられるという。患者は3〜10月に増える傾向があるとして、注意を呼びかけている。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/687273
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ハンターに聞く 野ウサギはどこへ?/MGpress [2023年01月01日(Sun)]
山に囲まれ、昔から野生動物を食べる文化がある信州は、ジビエ(野生鳥獣肉)の本場だ。特に近年、数が増えて栄養価も注目されるシカをはじめ、イノシシやクマを提供する店はあるが、ウサギは聞かない。「以前は捕って食べた」という話はあるが、今はどうなっているのか―。猟友会員や関係機関に聞いた。
https://mgpress.jp/2023/01/01/%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AB%E8%81%9E%E3%81%8F%E3%80%80%E9%87%8E%E3%82%A6%E3%82%B5%E3%82%AE%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%B8%EF%BC%9F/
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イノシシがマダニを運ぶ? 深刻な感染症媒介の恐れ 栃木で被害増/@niftyニュース [2022年12月17日(Sat)]
栃木県足利市内で増えている「マダニ刺咬症」の多くが「タカサゴキララマダニ」によるもので、野生のイノシシによって人家周辺に運ばれている可能性が高いことが足利赤十字病院の内科非常勤医師、島田瑞穂さん(55)らの調査で分かった。マダニは深刻な感染症を媒介することもあり、同病院はかまれた場合、医療機関の受診を呼び掛けている。
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12159-2053796/
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スカイシーカー、ドローン・AIを活用した「野生鳥獣生息状況調査システム」の特許取得/ドローンジャーナル [2022年12月16日(Fri)]
2022年12月14日、スカイシーカーは、「野生鳥獣の生息状況調査システム」の技術において特許を取得したことを発表した。夜間にドローンを自動飛行させて、赤外線カメラにより撮影した野生動物(主にシカ、イノシシ)の画像データから、画像解析技術により獣種と頭数をカウントする。
https://drone-journal.impress.co.jp/docs/news/1184735.html
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茨城県、国内唯一の非生息域 大子でシカ2頭捕獲 森林被害、繁殖を懸念/茨城新聞 [2022年12月16日(Fri)]
茨城県は15日、茨城、福島、栃木3県の県境地域(八溝山周辺地域)で、雄のニホンジカ計4頭が捕獲されたと発表した。4頭のうち2頭は茨城県側の大子町で、幼獣と成獣が1頭ずつだった。茨城県は国内で唯一、シカの非生息域とされていて、今後定着、繁殖した場合は植栽木の食害や樹皮剥ぎなど深刻な森林被害が懸念される。
https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=16711121857568
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:00 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
県内狩猟解禁も…野生イノシシ肉の流通限定 豚熱の感染拡大、地産地消が困難に/兵庫/神戸新聞 [2022年11月18日(Fri)]
野生鳥獣の狩猟が15日、兵庫県内で解禁されたが、昨年からの野生イノシシの豚熱(CSF)感染拡大に伴い、多くの地域で仕留めたイノシシ肉を市場流通させられない状況が続く。国が感染した個体の発見地点から半径10キロ圏内の「感染確認区域」を対象に、捕獲したイノシシの持ち出しを自粛するよう求めているためだ。「ぼたん鍋」で有名な丹波篠山市などの料理店では、他県を含む自粛範囲外や飼育施設から肉を仕入れて客に提供するが、野生イノシシの地産地消はできなくなっている。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202211/0015811111.shtml
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出没相次ぐ「クマ」京都で兵庫で… 人や愛犬が襲われる被害も 兵庫では3年ぶりに狩猟を解禁/カンテレ [2022年11月11日(Fri)]
冬を前に、各地でクマの出没情報が相次いでいます。万が一遭遇してしまった場合、どのように対処すればよいのでしょうか。
https://www.ktv.jp/news/articles/?id=02598
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:32 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ドローン活用飛躍、操縦ルール緩和へ 農村で実証進む 配達や鳥獣調査効率化/日本農業新聞 [2022年11月06日(Sun)]
地域の課題をドローンで解決しようという動きが活発化している。「物が運べなくなる」と危惧される過疎地域への配送だけでなく、鳥獣調査など多様な分野での活用が広がる。12月にはドローンを操縦者が目視せずに有人地域を飛ばせる「レベル4」が解禁される予定で、農村部での活用がさらに進みそうだ。
https://www.agrinews.co.jp/news/index/115115
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:39 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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