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ヒグマ捕獲 昨年度初の1000頭超え 生息数増加など背景か/北海道/NHK [2023年01月28日(Sat)]
昨年度、農作物に被害を与えたり市街地に出没したりして捕獲されたヒグマは道内で合わせて1011頭と、統計が残る昭和37年度以降、初めて1000頭を超えました。道は生息数の増加などで人里に現れるクマが増えたことが背景にあるとみています。
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20230128/7000054678.html
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狩猟の魅力や情報を発信 群馬・伊勢崎でイベント 講演や模擬銃体験も/上毛新聞 [2023年01月22日(Sun)]
狩猟の魅力や情報を発信するイベント「ぐんま狩猟フェスティバル2023」が21日、群馬県伊勢崎市のスマーク伊勢崎で開かれた。免許取得の相談や模擬銃で狩猟体験ができるブースのほか、ステージでは猟師による講演会とパネルディスカッションが行われ、大勢の来場者の関心を集めていた。
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/231761
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シカ狩りにドローン活用する実験 札幌市で行われる/NHK [2023年01月22日(Sun)]
農作物に被害を与えるエゾシカの狩猟で、ドローンを使ってどの程度、効率的に狩りが出来るか確かめる実験が22日、札幌市内の山林で行われました。
https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20230122/7000054462.html
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友人が発砲した猟銃の銃弾が…男性が複数箇所に被弾、軽傷 沖縄・石垣市/琉球新報 [2023年01月21日(Sat)]
20日正午ごろ、沖縄県石垣市の海岸沿いのやぶの中で、鳥を狩猟していた東京都の会社代表の男性(54)に、一緒に狩りをしていた友人が発砲した猟銃の銃弾が当たった。男性は複数箇所に被弾したが、意識のある状態で友人の車で市内の病院に向かい、手当てを受けた。軽傷で命に別条はないという。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1650066.html
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小さな音だけ5倍に増幅。射撃用技術を搭載したイヤホンのプロジェクトが終了間近/lifehacker [2023年01月21日(Sat)]
いまでこそ当たり前に使っているノイズキャンセリングイヤホンですが、導入当初は、騒がしい中での通話や作業を快適にする大発明のように感じたものです。
それどころではないアイテムが、machi-yaでプロジェクトを展開中。“電子聴覚保護イヤホン”とも呼ばれる「Stealth28(ステルス28)」シリーズは、大きな音を減少させて耳を守ると同時に、小さな音は増幅して聞こえやすくしてくれる優れものです。
この驚きの技術は、もともと狩猟ハンター向けに開発されたもの。アメリカで射撃用のイヤーマフを開発するPro Earsが長年蓄積した技術が応用されています。
https://www.lifehacker.jp/article/machi-ya-steallth28-end/
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茨城・北浦に禁止捕獲網 カワセミ絡まり死ぬ 幅25メートル、市民団体通報「悪質な行為」/YAHOO!ニュース [2023年01月21日(Sat)]
茨城県鳥獣保護区の北浦北部の湖畔で昨年12月、鳥獣保護法で使用が禁じられている鳥類捕獲用の「かすみ網」とみられる猟具が設置されているのが見つかった。網にはカワセミの死骸がかかっていた。鉾田市の環境保護団体が関係機関に通報し、撤去した。団体は「網が張られていた場所は野鳥の採餌場。目的は分からないが、悪質な行為」と憤っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e127d8fb54bf315c27b8e6c02e29fec925e3fd6f
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20年でイノシシ1000頭つかまえた男 自らワナにかかり、気付いたコトとは?/山口/YAHOO!ニュース [2023年01月20日(Fri)]
山口県田布施町下田布施の農業清神(せいじん)清さん(75)が、20年かけてイノシシ千頭を捕獲した。近所の畑が荒らされるという困り事相談をきっかけに狩猟を始め、箱わなの大きさや餌の置き方などに試行錯誤を重ねた。動物と人が共存できる里山を目指している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/894a71fc4b5b299503014ae72a5e8f8b9959de71
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愛犬と狩猟 初の頂点 下妻の高橋さん/茨城/読売新聞 [2023年01月20日(Fri)]
息のあった姿評価 モットー「犬の自由に」
優れた猟犬を決める「全日本チャンピオン戦」(昨年12月3、4日・山梨県)で、下妻市の高橋薫さん(71)が、イングリッシュセッターの愛犬トルー・キング(オス8歳)と初の頂点に立った。
https://www.yomiuri.co.jp/local/ibaraki/news/20230120-OYTNT50055/
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ドローン×AIで狩猟効率化 生息域を特定、設置場所にわな運搬 千葉・企業など実証/日本農業新聞 [2023年01月15日(Sun)]
ドローンの運航や飛行訓練支援を手がける千葉市のダイヤサービスなど5者は、ドローンと人工知能(AI)を組み合わせた獣害対策に乗り出す。ドローンでイノシシなどの野生獣を見つけ、別の運搬用のドローンで近くまでわなを搬送。狩猟者の負担を減らす。
https://www.agrinews.co.jp/news/index/130312
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元会社員の女性がイノシシ肉に魅せられ猟師に。“孫ターン”した鳥取での狩猟ライフとオススメ調理法/FNN [2023年01月15日(Sun)]
ごちそうになった「イノシシ肉」を食べたことがきっかけで、猟師を目指した女性がいる。
都会での会社員生活に見切りをつけ、憧れの田舎暮らしを実現した山本暁子さん。そんな彼女の田舎暮らしを支えているのが、IT在宅ワーカーと猟師の二足のわらじだ。
最近『初めてでも大丈夫 狩猟入門』(扶桑社刊)を上梓した山本さんに、猟師になるまでの道のりとその生活を聞いた。
https://www.fnn.jp/articles/-/469866
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:51 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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