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"ジビエ肉"を活用できる地域おこし協力隊、長崎県五島市が募集 条件は「解体経験・狩猟免許を受けた経験がある人」/ニコニコニュース [2020年01月24日(Fri)]
長崎県五島市は1月24日、ジビエ肉の利活用を普及させるため、新たに地域おこし協力隊の募集を開始した。募集人数は1人で、任用期間は4月から1年間(活動実績により更新、最長3年)。来月以降に応募書類や面接による選考を予定している。
https://news.nicovideo.jp/watch/nw6485713
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
単独猟の猟師が到達した「命に感謝」を超えた境地『山のクジラを獲りたくて』に綴られた真摯な願いとは/JBPRESS [2020年01月24日(Fri)]
人間が「山」に入る目的には、どんなことがあるだろう。
登山のためは最も多そうだ。それに山菜を採るためという目的もある。木材を得るための林業はかつて盛んだった。
もうひとつ、「狩猟のため」という目的が昔も今もある。猟銃などの猟具を持って山に入り、鳥獣を捕らえる。そして解体し、食材を得る。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/59063
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:35 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新聞記者、銃をとる 新米猟師奮闘記/26 カモは忍者、シカもドロン /滋賀/毎日新聞 [2020年01月21日(Tue)]
「あれっ、消えた」
狩猟をしていると、ときどき、獲物が消えたとしか思えない事態に出くわすことがある。「確かに今、そこにいたはず」と首をかしげて、そこら中を見回すのだが、発見できない。
https://mainichi.jp/articles/20200121/ddl/k25/070/352000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:53 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
皮からうまいと言われるイノシシ 「幻の逸品」求め西表島で猟が活溌に/沖縄/沖縄タイムス [2020年01月19日(Sun)]
沖縄県の西表島では野生イノシシのわな猟が盛んだ。太平洋戦争前に台湾から伝わったとされ、猟場にある木や竹などを利用したはねわな猟が主流という。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/523727
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:31 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「農村ガール!」上野遊著/日刊ゲンダイ [2020年01月17日(Fri)]
高齢化による後継者不足の猟師の世界だが、ここにきて「狩りガール」と呼ばれる女性猟師の数が増えているという。鳥獣害による農作物の被害は深刻で、その対策のひとつとしてシカやイノシシの肉を使うジビエ料理が期待されており、そうした風潮も女性猟師が増えている要因にもなっているそうだ。本書の主人公も、ひょんなきっかけから「狩りガール」になってしまう。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/267671
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:17 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ナイフや刃物について勉強しよう(2)〜ずっと2000円のナイフを使っていた新米猟師女子が、カスタムナイフを使ってみたら―!?〜/exciteニュース [2020年01月17日(Fri)]
【ナイフについて勉強しよう! 古き良き、長年のパートナー】
 皆さんこんにちは! 茨城県でヨガのインストラクターの傍ら、新米猟師をしているNozomiです! さて前回は、去年の振り返りと今年一年の抱負について、この場を借りて述べさせて頂きました。
https://www.excite.co.jp/news/article/BestTimes_11142/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:13 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
わな学び次代のハンターに 伊那で県の養成学校 豚コレラ対策も期待/長野/信濃毎日新聞 [2020年01月14日(Tue)]
県は13日、若手狩猟者の拡大を目指し「ハンター養成学校」を伊那市高遠町の山林で開き、県内の50人がくくりわなの設置方法を学んだ。鳥獣ごとの足跡の違いなどを教えてもらった上で、わなのワイヤを結ぶのに適した太さ20センチほどの木に装着した。
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20200114/KT200113ATI090006000.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ICTでイノシシ捕獲 遠隔監視・操作できるわな設置 大崎・岩出山/宮城/河北新報 [2020年01月10日(Fri)]
イノシシによる農作物被害の拡大に歯止めを掛けようと、大崎市は昨年12月20日、情報通信技術(ICT)を活用した捕獲わなを導入した。スマートフォンを使い、わなの扉を遠隔操作する仕組み。
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202001/20200109_13027.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:33 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
都内で営業マンをしていた私が茨城で狩女子になったらどうだった!?/BEST T!MES [2019年12月31日(Tue)]
【第15回】都内の美人営業マンが会社を辞めて茨城の奥地で狩女子になった件
【田舎暮らしに憧れて……茨城に来て1年半】
 皆さんこんにちは! 茨城県でヨガのインストラクターの傍ら、新米猟師をしているNozomiです! 前回はナイフについて、銃刀法などの法律について綴らせていただきましたが、今回は新たな年の始まりのタイミングですので、2019年を振り返りながら私の想いや心境などを綴らせて頂こうと思います。私の拙い文章を通して、少しでも“狩猟”に興味のある方、すでに“狩猟”に携わっている方、そして何より“いのち”と向き合っている方のお役に立てれば幸いです。
https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/11051
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:29 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猟師の責任感=大谷和佳子 /静岡/毎日新聞 [2019年12月30日(Mon)]
「60キロ以上あるようなイノシシが、すっぽり埋まるような穴を掘らなきゃならない。これって相当大変なんだよ」。静岡の豚コレラ(CSF)の「震源地」となった藤枝市を取材する中で、駆除にあたっていた猟師がこぼした。
https://mainichi.jp/articles/20191230/ddl/k22/070/073000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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