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若者よ、ハンターになろう 県猟友会、メンバー確保に懸命/山形/山形新聞 [2021年01月15日(Fri)]
「もう一歩山に踏み込む本気のアウトドアを―」。県猟友会は新人ハンターを求めている。クマの目撃が相次いだ2020年、県内では人が襲われる被害も5件発生した。イノシシやクマなど有害鳥獣の駆除を行う猟友会は、地域の安全を守るほか、農作物被害を抑える上で大きな役割を果たしている。しかしメンバーは減っており、若手の獲得と定着が課題だ。
https://www.yamagata-np.jp/news/202101/15/kj_2021011500374.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩りのシェアとは... 鳥獣被害解決に新アプローチ/FNN [2021年01月15日(Fri)]
働く人に役立つプラスαな考え方に注目する「αism」。
シカの食害により、葉が一部欠けてしまったサトイモ。
こうした野生動物による農作物の被害を食い止めるため、重要な役割を果たす狩猟。
不足する担い手を増やすため、ある取り組みが行われていた。
https://www.fnn.jp/articles/-/131336
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
北海道・厚真町 猟銃死事件から10年 まもなく時効に 情報提供呼び掛け オレンジ色上着の2人?/YAHOO!ニュース [2021年01月10日(Sun)]
10年前胆振の厚真町の山林で、男性が猟銃に撃たれ死亡した事件で、警察が来月の時効を前に情報提供を呼びかけました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a1d621d9b30a4ef55c6eaf7d2ca21afa6ba2183
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:45 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
マタギになりたくて阿仁へ移住した若者たち/秋田/秋田魁新報 [2021年01月04日(Mon)]
北秋田市阿仁地域の伝統的狩猟集団「阿仁マタギ」。近年、マタギを目指す若者の県外からの移住が続いている。彼らを引きつける魅力とは何か。移住者4人に話を聞き、マタギ文化の奥深さを探った。
https://www.sakigake.jp/news/article/20210104AK0007/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
命をいただく、命と向き合う――狩り女子・Nozomiさん/nippon.com [2020年12月31日(Thu)]
東京から茨城県に移住した2018年に「わな猟」の免許を取り、狩猟に関する情報をコンテンツ化したYouTubeチャンネルで注目されるNozomiさん。ほんの数年前までハイヒールで営業先回りをこなし、コンビニに依存して生活する、どこにでもいる東京の会社員だった。ゲームのように営業成績の数字を追う日々から、動物の命と向き合う生活へと人生を一変させた物語をひもといていく。
https://www.nippon.com/ja/people/e00177/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シシ猟は欲張らない/宮崎/宮崎日日新聞 [2020年12月26日(Sat)]
かつて椎葉村のイノシシ猟では、獲物が捕れると内臓だけ取り出してタヌキやテンが届かない木の枝につるしたという。猟師が帰ると次は”回収隊”が山に向かう。多くの集落民が分け前をもらえる仕組みだ。
https://www.the-miyanichi.co.jp/kuroshio/_49999.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:39 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
若手ハンター育成へ 体験ツアーで猟のこつや解体法学ぶ 香美市/高知/高知新聞 [2020年12月13日(Sun)]
ベテランが指導 捕獲成功に喜び
若手ハンター育成や技術の継承にと、県猟友会青年部がこのほど、香美市で狩猟体験ツアーを行い、新人5人がベテランに猟のこつや解体方法などを学んだ。
https://www.kochinews.co.jp/article/421169/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ペンと猟銃の二刀流で 67歳、記者兼猟師 人の温かさ感じ赴任地に移住 「猟からたくさんのこと学ぶ」/丹波新聞 [2020年12月09日(Wed)]
静まり返った山の中、意識を研ぎ澄ます。無線機から「そっち行ったぞ」―。ガサガサと草木をかき分ける音。犬の鳴き声。けもの道から躍り出てきたシカに銃口を向ける。筒先の角度や獲物の背後の状況に気を付けて、放つ。「こんなに当たらんもんかと思いますわ」。67歳の“新人猟師”が破顔する。兵庫県丹波篠山市で暮らす丸井康充さんは、新聞記者と猟師という2つの顔を持つ。
https://tanba.jp/2020/12/%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%81%A8%E7%8C%9F%E9%8A%83%E3%81%AE%E4%BA%8C%E5%88%80%E6%B5%81%E3%81%A7%E3%80%8067%E6%AD%B3%E3%81%AE%E6%96%B0%E8%81%9E%E8%A8%98%E8%80%85%E5%85%BC%E7%8C%9F%E5%B8%AB%E3%80%80%E3%80%8C/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:46 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟者の母が娘に伝える“命の授業”。芦田愛菜「あらためて考えるきっかけになった」/@niftyニュース [2020年12月05日(Sat)]
オトナ顔負けの知識やスゴイ才能を携えた子どもたちが”博士ちゃん(=先生役)”として世界で一つだけの授業を行うバラエティ『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』。
12月5日(土)の放送では、ジビエ料理が大好きで、猟で捕らえた害獣を自らさばく、11歳の野田遙ちゃんが登場。
農作物に被害を及ぼす害獣駆除を通じて考える「命」と「食」、そして「いただきます」の本当の意味に迫る。
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12271-883824/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
市街地にも出没するイノシシの捕らえ方 松江でベテランが伝授/島根/山陰中央新報 [2020年11月29日(Sun)]
島根県内の市街地でイノシシの目撃情報が増加する中、松江市猟友会(会員数207人)が市内の狩猟者を対象に、イノシシ向けのわなの設置方法を指導する研修会を28日、同市西忌部町の忌部自然休養村で開いた。参加した13人が、わなを仕掛ける手順やイノシシに近づく際の注意点について理解を深めた。
https://www.sanin-chuo.co.jp/www/contents/1606615208242/index.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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