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本革製品を手がけるUNROOF、人と山をつなぐヤマップと狩猟後に廃棄されていた鹿革を利活用した商品を共同開発/PRTIMES [2021年10月19日(Tue)]
ジョッゴ株式会社*(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:太田 真之、以下ジョッゴ)が運営する発達・精神障がいを持った革職人が革製品を開発、生産受託する事業UNROOF(アンルーフ)は、人と山をつなぐ事業を手がける株式会社ヤマップ(代表取締役:春山 慶彦、本社:福岡県福岡市、以下ヤマップ)と共同で、日本の森林や農林業に大きな被害を及ぼし獣害指定された鹿を狩猟後に廃棄せず利活用する取り組みの一環として、鹿革L字ウォレットと鹿革スマホポーチを開発し、10月19日からYAMAP STORE内で販売します。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000245.000021621.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 21:17 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
害獣キョンの皮“千産千消” 「狩猟に関心持って」 千葉・柏市の団体が小物加工/日本農業新聞 [2021年08月06日(Fri)]
千葉県内で捕獲した害獣・キョンの皮革を小物などに活用へ――。柏市の教育関連団体が、キョンの革製品やブレスレットの販売に乗り出した。皮を買い取ることで狩猟者を支え、子どもが獣害や狩猟に関心を持つきっかけにしたい考えだ。
https://www.agrinews.co.jp/society/index/17574
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:04 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
害獣駆除された野生のエゾシカ「ジビエレザーバッグ」が Makuake開始30分で目標金額達成・1週間で500%達成! 初日完売「鹿の角チャームセット」を再販開始/北海道/@Press [2021年02月15日(Mon)]
北海道の大地を生き抜いた蝦夷鹿の革使用!重厚なのに軽いトートバッグ
https://www.atpress.ne.jp/news/246869
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:52 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシの革 刃物ケースに 七尾の高畑さん夫婦製造「本来使わない素材有効活用」/石川/中日新聞 [2020年12月24日(Thu)]
七尾市の革職人の夫婦が、農作物に被害をもたらす「厄介者」とされるイノシシの革で、刃物を収納するケースを作った。荒々しい見た目や硬さから革製品には向かないとされるが、夫婦は資源の有効活用を目指して製造に挑戦。ジビエ(野生鳥獣肉)料理に限らず、イノシシの活用法として提案する。
https://www.chunichi.co.jp/article/175575?rct=k_ishikawa
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
相模原の野生獣で「地産ガチャ」 藤野のクリエーターがコラボ/相模原町田経済新聞 [2020年09月04日(Fri)]
相模原・藤野で駆除された野生動物の革を封入したカプセルトイ「地産ガチャ」が現在、JR藤野駅前のコミュニティースペース・雑貨店「ふじの駅前ポートレード」(相模原市緑区小淵)で販売されている。
https://machida.keizai.biz/headline/3146/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
捕らえたシカの皮でグッズ加工 新宮町でわな猟に取り組む協力隊員/福岡/西日本新聞 [2020年08月29日(Sat)]
福岡県新宮町の地域おこし協力隊員で、シカなどのわな猟に取り組む小島(おしま)慎太郎さん(29)が、シカ皮を使ったグッズ販売を始めた。里山のバランスが崩れて害獣としてのシカやイノシシが増えていると感じる小島さんは、開発の行き過ぎで起きる問題を「整えたい」との願いを込めて、「totonoi(ととのい)」という名前の会社を設立。「グッズを手に取ることで、いま山で起きている問題を知ってほしい」と話す。
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/639826/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:41 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
【ふるさと納税 ご当地返礼品】長野県小諸市 鹿革の名刺入れとペンケース/産経新聞 [2020年08月27日(Thu)]
長野県小諸市は6月から、ニホンジカの皮を素材にした名刺入れとペンケースをふるさと納税の返礼品に加えた。シカによる農産物の食害などの被害は深刻で、市内で捕獲される年間の頭数は約200頭に及ぶ。駆除するだけではなく、シカの命を無駄にせず有効活用に結び付けた形だ。
https://www.sankei.com/life/news/200827/lif2008270001-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
八戸で特別展「クマと生きる」 クマと人間の関わり紹介、マタギの銃も展示/青森/八戸経済新聞 [2019年10月21日(Mon)]
縄文時代からのクマと人間の関わりの資料を集めた特別展「クマと生きる 資料でたどる人と熊」が10月5日から、八戸市博物館で開かれている。
https://hachinohe.keizai.biz/headline/1185/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
食材の魚介や鳥獣へ料理人ら感謝・供養 県食品衛生教会伊勢支部 三重/伊勢新聞 [2019年10月08日(Tue)]
料理人らが、食材となる魚介や鳥獣への供養と感謝を祈る「食の感謝・供養祭」の法要が7日、三重県伊勢市八日市場町の等観寺で開かれた。
伊勢度会地域の飲食業者や旅館などが加盟する県食品衛生協会伊勢支部が毎年開き、5回目となる。
https://this.kiji.is/554108184190633057?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:14 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥獣対策活動で表彰候補を募集 農水省/農業協同組合新聞 [2019年10月03日(Thu)]
農林水産省は、10月1日、これまで鳥獣対策に取り組み、地域への貢献が顕著であると認められる個人および団体を表彰する「令和元年度鳥獣対策優良活動表彰」の表彰候補の募集を始めた。
https://www.jacom.or.jp/nousei/news/2019/10/191003-39284.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:39 | イベント | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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