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«クマ被害“過去最悪” 「緊急銃猟制度」で『公務員ガバメントハンター』が注目 全国で先駆けの長野・小諸市 メリットは「専門的知識」「ハンター目線」「捕獲までの流れがスムーズに」/長野放送 | Main | クマとの戦争、「緊急銃猟」とは?被害は「もはや災害級」…ハンター不足は深刻、秋田県知事は自衛隊派遣を要望へ/JBpress»
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全国で相次ぐ熊被害を受け、防刃技術を応用した 「熊対策用防護服」の開発を開始/NEWSCAST [2025年10月28日(Tue)]
行政機関(自治体など)や大学・研究機関、猟友会、個人猟師など、 熊対策に関心を持ち協力していただける方々を広く募集しています。
全国でヒグマ・ツキノワグマによる人的被害が相次ぎ、深刻な社会問題となっている状況を受け、防刃装備品ブランド「SSP(エスエスピー)」を展開する株式会社SYCO(本社:兵庫県神戸市)は、刃物犯罪対策で培った防護技術を応用し、民間でも現実的に着用できる「熊対策用防護服」の開発を開始しました。
https://newscast.jp/smart/news/8317727
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:55 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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