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クマ被害相次ぐ岩手県、わなを遠隔で確認できる新システム…AI使い「捕獲」判断/読売新聞 [2024年06月15日(Sat)]
岩手県内でツキノワグマなど野生動物による人や農作物への被害が相次ぐ中、ICT(情報通信技術)を活用し、わなの状況を遠隔で確認できる新システムが誕生した。開発したのは今春まで岩泉町の地域おこし協力隊として活動した沢里寛行さん(47)。わなの見回り軽減や捕獲効率の向上も期待され、「猟友会や地元住民の安全確保に寄与したい」と力を込める。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20240606-OYT1T50181/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:56 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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