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ハーフライフル所持条件の厳格化、狩猟学者が指摘する複数の問題点/朝日新聞 [2024年02月20日(Tue)]
エゾシカやヒグマの保護管理に有効な猟銃「ハーフライフル」の所持条件を厳格化する銃刀法改正案が、開会中の通常国会に提出される予定だ。北海道内の行政や関係団体の強い反発を受け、特例措置が検討されている。だが、まだ課題は多いようだ。この問題点について、一般社団法人エゾシカ協会(江別市)の副会長で、ハンターでもある伊吾田宏正・酪農学園大学准教授(狩猟管理学)に語ってもらった。
https://www.asahi.com/articles/ASS2M5W0JS2MIIPE003.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:11 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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