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“頭を悩ますのはイノシシの番だ!” 特許技術で中山間地地域を守る。アムザス株式会社によるイノシシ侵入防止柵「イノシシガードシリーズ」開発ストーリー /PRTIMES [2024年02月14日(Wed)]
アムザス株式会社は、2012年 「長島から、働き方の常識を変える」をテーマに、鹿児島県出水郡長島町で創業、じゃがいも生産事業、ベビー用品事業を展開。2014年にはベビー用品ブランド「アップリカ」の専門代理店となる。さらに10年以上にわたる自身のじゃがいも農家の自衛策として取り組んできたイノシシ被害対策を、事業として本格展開。イノシシの被害実績がある自社のじゃがいも畑で長年にわたる実証研究の末、2021年に「非完全固定」タイプの侵入防止柵(イノシシガードシリーズ)を考案し、特許を取得。その後、さらに研究開発を進め2年後の2023年12月に製品化・量産化に成功する。
自社新開発のイノシシ柵の製造・販売に取り組み、イノシシ被害対策という全国的課題の解決に挑戦する取り組みをご紹介します。
https://prtimes.jp/story/detail/BnpPl7Tqkmr
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:36 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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