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千葉県内で捕獲される獣皮を資源として活用し「害獣を地域の財獣」に変え、地域の課題を魅力へと転換する、ローカルSDGs 共創プラットフォーム「シシノメラボ」を設立。/PRTIMES [2023年05月18日(Thu)]
農作物を荒らす害獣として廃棄処分される獣に “革” としての価値を持たせ、地域に新たな経済の循環を創るため、千葉県内の革職人3名が協働し、シシノメラボ(代表:辻榮亮、旧チバレザー協議会)を設立いたしました。
シシノメラボは、野生動物たちの “いのち”をポジティブな循環へと導き、野生鳥獣によって引き起こされる「獣害を地域の財獣」に変え、地域の課題を魅力へと転換するローカルSDGs 共創プラットフォームを目指します。
この取り組みに賛同してくださる企業・団体様と共に、持続可能な「真の循環資源(獲る→ 食す→ 創る / 学ぶ→ 還す)」実現に向けたパートナーシップを図り、地域レベルで持続可能な社会=循環共生型の社会を構築して参ります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000122006.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:37 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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