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ヤマビル生息域 6年で1.4倍に拡大、シカが運んだ可能性 群馬県林業試験場調査/上毛新聞 [2023年03月16日(Thu)]
山林で人や動物の体に取り付いて血を吸うヤマビルの群馬県内の生息域が、6年間で1.4倍に拡大したことが県林業試験場の調査で分かった。5キロ四方の区域に分けて分析した結果、生息域は2016年の50区域から22年に70区域に拡大。南牧村で新たに確認された。都市部近くまで行動範囲を広げるニホンジカが運んだとみられる。ヤマビルは春から活発に活動するため、県は山菜採りなどで山に入る際に対策を講じるよう呼びかけている。
https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/254835
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:54 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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