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イノシシなどの有害鳥獣 捕獲後の処理に新たな一手 大規模焼却施設が完成 富山・立山町/チューリップテレビ [2022年07月15日(Fri)]
有害鳥獣の代表格「イノシシ」。富山県内の捕獲頭数は統計が始まって以降、増加傾向にあり、3年前には年間7000頭を超えました。また、イノシシを捕獲したあとの処分は地下に埋めるしかなく、地域住民の大きな負担となっています。そうした負担を一気に軽減してくれるのではないかと、県内では初となる施設が完成しました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tut/95489?display=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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