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校内に鹿肉処理室 解体も自分たちで 加工品販売まで奮闘 長野・上伊那農業高校/日本農業新聞 [2022年06月24日(Fri)]
長野県上伊那農業高校(南箕輪村)は、鹿を解体できる「鹿肉加工処理室」を造った。2016年に取得した食肉製品製造業の施設と合わせて、捕獲した鹿の処理と肉や加工品の販売まで、全てが可能となった。同校によると高校では全国で初。同校は鹿と周辺環境について、地域の小学校で授業する機会を設け、将来の人材育成につなげたい考えだ。
https://www.agrinews.co.jp/society/index/84336
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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