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クマ出没、AIカメラで速報…カラス撃退にも活用/読売新聞 [2022年06月10日(Fri)]
ツキノワグマやカラスなどの害獣・害鳥を早期に検知したり、撃退したりするため、各地の自治体が人工知能(AI)の画像認識を利用したシステムの導入に向けて、実証試験を進めている。人の力に頼らないため、省力化などにつながると期待されている。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20220609-OYT1T50155/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:02 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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