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「猿新聞」、190号で終刊、発信は継続 三重・名張/朝日新聞 [2022年05月17日(Tue)]
サルやシカなどによる獣害の情報や対策を三重県名張市内で発信してきた「猿新聞」が4月の通算190号で終刊となり、発行元の名張鳥獣害問題連絡会に、市からユニークな取り組みをたたえる認定証が贈られた。終刊の理由は会員の高齢化などだが、代表の古川高志(たかゆき)さん(80)は「新聞が終わってもサルの情報を伝えていきたい」と活動継続への意欲を話している。
https://www.asahi.com/articles/ASQ5J72J3Q5CONFB00K.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:45 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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