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農地害獣対策のシステム開発 IoTで電気柵の異常を通知 管理の負担軽減/長崎/YAHOO!ニュース [2021年10月10日(Sun)]
人工知能(AI)などを活用した農業支援技術のコンサルティング業「日本アグテック合同会社」(長崎市、代表社員=末松謙一・末松電子製作所社長)は、モノのインターネット(IoT)を活用して、イノシシなどの害獣対策に使う電気柵の異常を農地所有者に知らせるシステムを開発した。電気柵の維持、管理をする農地所有者の負担軽減につながる。今後、量産化し、来年春からの販売を予定している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d866fe4a2ba774d35453ea1b706f516fc36abc10
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:34 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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