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IoTBASE、福島県昭和村とIoTを活用した有害鳥獣対策スマート化実証事業を開始 LoRaWANによる電気柵の電圧監視と捕獲罠のLTE-Mカメラ監視で住民の見回り負担を軽減/PRTIMES [2021年10月07日(Thu)]
IoTで企業のデジタル変革を支援するIoTBASE株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役:澤和寛昌、以下 IoTBASE)は、センサーやカメラなどIoTデータを統合管理するクラウドサービス「Canvas」が、福島県昭和村(昭和村長:舟木幸一、以下 昭和村)の実証事業にて採用されたことをお知らせします。近年急増するイノシシ、クマなど有害鳥獣被害対応のため、集落が設置する電気柵の電圧や、有害鳥獣駆除実施隊が設置する箱罠の状況を、IoT機器を活用し遠隔監視する実証事業が昭和村にて開始されました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000038.000022569.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:49 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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