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耕作放棄地に自作の射的場 宝達志水で前多さん/石川/中日新聞 [2021年10月01日(Fri)]
宝達志水町聖川(ひじりかわ)の山間地にある耕作放棄地に、所有者のカメラマン前多弘樹さん(73)が手作りの射的場「ロックオン」を整備した。リモコン操作で動かす無人小型トラクターの的を狙うなど元農地ならではの趣向を凝らし、「自然の中で楽しんでコロナ禍のストレスを解消して」と話す。住民の減った集落に人を呼び込み、人家近くに現れるイノシシやクマを追い払うことにも役立てたい考えだ。
https://www.chunichi.co.jp/article/339652
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:01 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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