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防獣フェンスでカバーできない谷川に可動式電気柵 ソーラー式で住民が手作り/京都/両丹日日新聞 [2021年06月03日(Thu)]
山林に囲まれた京都府福知山市夜久野町西垣地区の山際に、ソーラー式の手作り電気柵がこのほど設置された。獣害対策として山際や田畑の周りに総延長10キロ以上にわたって高さ約2メートルの防獣フェンスなどを設けているが、イノシシなどによる作物の被害が後を絶たない。山から谷川が流れ落ちる水路がフェンスで仕切れず、侵入路となっているため、ここをふさぐため知恵を絞った。
https://www.ryoutan.co.jp/articles/2021/06/91699/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:39 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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