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猟友会が「害獣駆除の決定打にならない」理由 時には罠にかかっている動物を逃がすことも/東洋経済 [2020年12月02日(Wed)]
日本各地で相次ぐクマやイノシシによる獣害被害。街に下りる動物たちを駆除するのは、地元の猟友会だ。では、彼らのおかげで獣害被害が減っているかというとそういうわけでもない。「猟友会が害虫駆除の決定打になりえない理由」を、森林ジャーナリストの田中淳夫氏が解説。新書『獣害列島 増えすぎた日本の野生動物たち』より一部抜粋・再構成してお届けする。
https://toyokeizai.net/articles/-/387602
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:43 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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