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感情の矛盾にまみれ動物の命と映画づくりに向き合う 猟師と俳優、それぞれが選び取った人生の悲喜/朝日新聞DIGITAL [2020年07月30日(Thu)]
2018年4月にNHKで放送され、1141件もの再放送希望が届いた番組がある。「ノーナレ けもの道 京都いのちの森」。京都で猟師として生きる千松信也さんの日常を追ったドキュメンタリー番組だ。
放送終了後、300日の追加取材を重ねたNHK取材班は、録りためた映像を再編集し、俳優・池松壮亮さんのナレーションを加え、映画『僕は猟師になった』を完成させた。「プロフェッショナル 仕事の流儀」「クローズアップ現代」などを担当してきたNHKディレクターの川原愛子さんが監督を務める。
京都大学で「自分探し」に明け暮れたという千松さんは、学歴にも社会にも縛られない生き方を選び、動物の命と向き合う日々を送る。後ろめたさを抱えながら動物を殺め、家族とともに今を生き抜く彼の姿は、我々に何を伝えようとしているのか。監督、出演者、ナレーター、そこには三者三様の見方があった――。
https://www.asahi.com/and_M/20200730/13589398/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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