CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«シカ捕獲頭数水増し 山梨県猟友会、6年間で1300万円過大受給/YAHOO!ニュース | Main | サバイバル登山家・服部文祥が語る、リアルサバイバル生活/HOMINIS»
池松壮亮「ノーギャラでも参加したい」と太鼓判! 現役猟師に迫るドキュメンタリー予告編/映画.com [2020年03月29日(Sun)]
[映画.com ニュース] 再放送希望が1141件も届いたNHKの傑作ドキュメンタリーをベースにした、“完全新生映画版”「僕は猟師になった」の予告編がお披露目された。京都大学出身の現役猟師で、2008年に出版された著書「ぼくは猟師になった」で“狩猟ブーム”の先駆けを担った千松信也氏の暮らしに迫る本作。ナレーションを務めた池松壮亮は「たとえノーギャラでも参加したいと思える作品でした」と太鼓判を押している。
https://eiga.com/news/20200328/7/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:38 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント