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クマと人間…消える境界 19年度県内捕殺数、10年で最多/山形/山形新聞 [2020年03月23日(Mon)]
暖冬の影響でクマが冬眠せず秋以降も市街地に出没する事態が全国で相次ぎ、捕殺されるクマの数が急増している。環境省によると2019年度は12月までで5667頭と過去最多を更新。本県も361頭と、ここ10年で最多だった。専門家は「人里での出没はもはや珍しくない。クマに対して、人間社会との境界を伝えるような対策を取るべきだ」と、本格的な春を前に警鐘を鳴らしている。
https://www.yamagata-np.jp/news/202003/22/kj_2020032200402.php?
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:44 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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