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【活写2020】脱「エサ場」、農家の闘い 鳥獣被害/愛媛/産経フォト [2020年03月19日(Thu)]
わしらが柵の中で暮らしてるようなもんじゃ−。
瀬戸内海に浮かぶ大三島(おおみしま)(愛媛県今治市)。柑橘(かんきつ)農業を営む高橋盛正さん(64)が、かじられて散乱したデコポンを手にうめくような声をもらした。
“犯人”はイノシシ。約20年前から海を泳いで渡ってきて大繁殖した。集落の山側一帯に柵を設置しているが、侵入して土を掘り返したうえ、実を取り枝を折る。収穫間近の被害は農家にとって死活問題だ。
https://www.sankei.com/photo/story/news/200319/sty2003190001-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:32 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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