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18年度は鳥獣被害158億円 6年連続減も13道府県で増 現場の負担調査へ 農水省/日本農業新聞 [2020年02月27日(Thu)]
農水省は26日、自民党の野生鳥獣に関する合同会議で、2018年度の野生鳥獣の農作物被害額が158億円となったことを報告した。6年連続で減ったが、13道府県で増えている。直接的な被害だけでなく、営農意欲の減退や耕作放棄地の増加などにも結び付いているとし、現場の負担感など金額以外の被害実態を調査する考えを示した。議員からは、狩猟者の確保や野生鳥獣の肉(ジビエ)の利用促進などを課題に挙げる意見が相次いだ。
https://www.agrinews.co.jp/p50139.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:31 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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