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ジビエの魅力広まって 奥能登初の解体処理施設稼働/石川/中日新聞 [2020年02月07日(Fri)]
狩猟で捕まえたイノシシをはじめ野生鳥獣を食肉に生かすジビエの解体処理施設が、二〇一九年十二月から穴水町内浦で稼働している。奥能登地方(輪島、珠洲両市、能登、穴水両町)で初めての施設。近くに住む河島信次代表(71)は「おいしい味なのに処分したらもったいない。良いものだから広めたい」と力を込める。
https://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20200207/CK2020020702000241.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:49 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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