CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«県内ニホンジカの行動分析 1日の7割、親子で行動 県森林研報告、効率的捕獲へ研究 /埼玉/毎日新聞 | Main | 和歌山でジビエフェスタ 飲食店64店でシカ・イノシシ肉料理提供/和歌山経済新聞»
「ヤッホ、ヤッホ」の声が消える? 人口43人の集落で伝統のクマ狩りが存続危機/新潟/FNN PRIME [2020年02月07日(Fri)]
山形県との県境、朝日連峰に連なる山々の間にある新潟県村上市の山熊田集落。
厳しい自然と向き合う山の暮らしの中で、クマ狩を始めとする伝統文化が大切に受け継がれてきた。
しかし今、ここに暮らすのはわずか16世帯43人。過疎化が進み、猟師はたったの4人となってしまった。存続の危機に向き合いながらも、生き物の命に対する敬意や誇りを背負い、伝統を守り続けるムラの営みを追った。
https://www.fnn.jp/posts/00049746HDK/202002062000_NST_HDK
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:45 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント