CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«ナイフや刃物について勉強しよう(2)〜ずっと2000円のナイフを使っていた新米猟師女子が、カスタムナイフを使ってみたら―!?〜/exciteニュース | Main | 苦味成分でイノシシ撃退 石川県立大・長谷川客員名誉教授、小矢部で忌避剤を試作/石川/北國新聞»
鳥獣被害、村民が立ち上がった…大阪・千早赤阪に対策隊/産経新聞 [2020年01月17日(Fri)]
イノシシをはじめ有害鳥獣の被害を防ぐ「鳥獣被害対策実施隊」が、大阪府千早赤阪村に発足した。メンバーは有志の村民らで、民間主体の実動部隊が結成されたのは府内初。捕獲用わなや電気柵の正しい使い方などを農家に指導し、被害ゼロを目指す。これまで村や地元猟友会が対策を講じてきたが、専門の部隊が発足したことで、持続的な対応が可能となった。
https://www.sankei.com/life/news/200117/lif2001170008-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:14 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント