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成獣捕獲へICT活用 イノシシ対策 秦野に設置/神奈川/カナロコ [2020年01月06日(Mon)]
はだの都市農業支援センター(秦野市平沢)は、農業被害をもたらすイノシシの成獣を捕獲するため、箱わなに設置したセンサーで体高を識別し、成獣の高さであれば扉を閉める新たな方法を取り入れた。成獣の捕獲数が全体の3割にとどまっており、わなに触れずに餌を食べる知恵を付けたことが要因とみられる。まずは市内2カ所のわなにセンサーを設置。センターは「効果が上がれば、他の場所でも設置を検討したい」としている。
https://www.kanaloco.jp/article/entry-235276.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:46 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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