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都市の住民と里山つなぐ 横瀬のベンチャー、害獣対策プロジェクト SNSで狩猟免許所持者集め /埼玉/毎日新聞 [2019年12月11日(Wed)]
イノシシやシカなど鳥獣による農作物被害が全国で158億円(2018年度)に上る中、有害鳥獣を駆除する狩猟免許の所持者は高齢化し、減少の一途をたどっている。そんな中、横瀬町のベンチャー企業がインターネットを介した「有害鳥獣対策プロジェクト」を立ち上げた。都市部の狩猟免許保持者を里山にいざなうとともに、資金も集めて害獣駆除を進める取り組みだ。
https://mainichi.jp/articles/20191211/ddl/k11/040/045000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:04 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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