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野生動物の農業被害10年前から激減 農地囲い込み奏功 狩猟者の高齢化深刻、京都府/京都新聞 [2019年12月06日(Fri)]
京都府内で猛威を振るった獣害が近年減少し、昨年の野生鳥獣による農作物被害額は10年前と比べて約3分の1に減った。府などによると、防護柵による農地の囲い込みと猟期外の捕獲などが功を奏したとみられるという。ただ、有害鳥獣駆除にあたる免許取得者の高齢化など課題は残る。
https://this.kiji.is/575494795626873953?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:35 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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