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ハンターの違反行為横行 夕張 10月以降、猟友会6件確認 禁止区域侵入、公道から射撃も/北海道/北海道新聞 [2019年12月03日(Tue)]
10月から狩猟期間となり、趣味でエゾシカなどを撃つハンターによる違反行為が夕張市内で横行している。狩猟禁止区域で林道のゲートを開けて中に入ったり、法律で禁止されている公道からの射撃(公道発射)を行ったりするハンターが後を絶たない。一般社団法人北海道猟友会夕張支部は「公道発射は大事故につながりかねない」として、法令順守を訴えている。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/370642/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:33 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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