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ヒグマより身近でもキャラ化されない理由は 「エゾシカ」展で知る害獣の実像/産経新聞 [2019年11月30日(Sat)]
ニホンジカが全国的に急増し、農作物の食害や水源林の荒廃、列車との衝突が各地で深刻化した。しかし、頭数を減らすための駆除には「命を奪う」との批判もある。こうした野生動物と人間との関係を考える機会にしようと、北海道に生息するニホンジカに焦点を当てた企画展「エゾシカ」が、札幌市の道立北海道博物館で開かれている。シカをめぐる歴史からジビエ(野生鳥獣肉)料理まで、多角的な視点で害獣の実像に迫る。
https://www.sankei.com/premium/news/191130/prm1911300003-n1.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:24 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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