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大学生男女3人、ジビエで起業へ 獣解体の技習得、狩猟免許も 京都・笠置/京都新聞 [2019年11月21日(Thu)]
龍谷大の学生3人が、獣害をもたらすシカやイノシシをジビエ(野生鳥獣肉)として加工・流通させる会社を京都府笠置町で立ち上げる。獣害を受ける人の怒りと、粗末に扱われる野生動物の命。二つの課題を解決するために起業を決意した。ジビエ生産者に弟子入りして解体・加工する技術を習得。イスラム教徒の戒律に従った「ハラル」認証も取得予定で、3人は「命を無駄にせず、次の命へとつないでいきたい」と大きな志を抱く。
https://this.kiji.is/570021200927409249?c=39546741839462401
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:13 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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