CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«ジビエ人気も捕獲数のうち9割廃棄の現実 ブームの影で何が起きているのか/BLOGOS | Main | 熊本発「農家ハンター」 広がる獣害を解決し、農家を幸せに/BUSINESS INSIDER»
新聞記者、銃をとる 新米猟師奮闘記/23 鹿狩り解禁、第1発で /滋賀/毎日新聞 [2019年11月19日(Tue)]
来たー。川辺で待ち構えていた私は、上流でパシャパシャという水しぶきの音があがるのを聞いた。シカだ。すでに、その10分ほど前から、同じ方向から犬のほえ声が聞こえていた。しかし、犬のほえ声はそれまでにも何度か、近づいてきては遠ざかり、近づいてきては遠ざかりを繰り返し、そのうちに聞こえなくなっていた。今回もまた遠ざかるかも、とも思いながら、上流を凝視し耳をそばだてた。
https://mainichi.jp/articles/20191119/ddl/k25/070/408000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:11 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント