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鳥獣捕獲、アプリでデータ集約簡単に 県立大開発/兵庫/神戸新聞 [2019年11月13日(Wed)]
農作物や環境に被害を及ぼす鳥獣の捕獲を支援する携帯端末のアプリ「狩ingマップ」を、兵庫県立大自然・環境科学研究所が開発した。捕獲場所や捕獲個体の体重、わな設置から捕獲までの日数などの基礎データをスマートフォンなどで収集できる。捕獲情報については従来、狩猟者らが書類を提出し、県はこれに基づき個体数を推定したり捕獲目標数を決めたりしていた。アプリ導入により情報集約が省力化。適切な捕獲とともに、生態系保全にも役立つツールとして期待される。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201911/0012872853.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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