CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«獣の捕獲 裾野広げる 会員募り狩猟支援 埼玉県横瀬町のベンチャー/日本農業新聞 | Main | 野生動物の農業被害防げ 「鳥獣管理士」全国300人超に/日本経済新聞»
豚コレラ確認半月前 "衰弱イノシシ"生かせず 猟友会通報、静岡県「生きてるなら検査できぬ」/毎日新聞 [2019年11月08日(Fri)]
野生イノシシから豚コレラ感染が確認された静岡県藤枝市で、最初の感染判明の約2週間前からイノシシが次々と死んでいたことが地元猟友会への取材で判明した。猟友会は10月上旬、弱ったイノシシを見つけて県に通報したが、県は死んでいないことを理由に豚コレラの検査をしなかった。この対応に不信感を抱いた猟師たちは、死んだイノシシ数頭を県に連絡せずに埋めていた。両者の連携不足で感染確認が遅れた可能性がある。
https://mainichi.jp/articles/20191108/k00/00m/040/010000c
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:09 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント