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シカ・イノシシ「ジビエ」活用5年で倍に 高知県内 それでも全国平均下回る/高知新聞 [2021年01月25日(Mon)]
捕獲全体の2%
高知県内で野生の鳥獣肉「ジビエ」の活用が広がっている。2019年度、食肉処理の許可を得た施設で解体されたイノシシとシカは少なくとも計924頭に上り、5年前の倍近くに増えた。ただ、捕獲頭数に占める割合はともに約2%にすぎず、全国平均を大幅に下回っている。
https://www.kochinews.co.jp/article/430425/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:48 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
アライグマ捕獲 佐賀で過去最多2300匹「農作物ある平野部で増加」19年度/gooニュース [2021年01月24日(Sun)]
北アメリカ大陸原産で、かつてはペットとしても飼われていたアライグマ。どう猛な性格から飼い主に捨てられたり、逃げ出したりして繁殖し、今ではほぼ全国の都道府県で確認されている。年間で捕獲された数は5万匹を超えた。空き家などに住み着き、農産物を荒らす外来生物の「厄介者」は、捕獲数をはるかにしのぐ勢いで広がっている。
https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20210124k0000m040031000c.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:36 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
青い光に犬の声まで イノシシ対ICT、軍配はどちらに/福島/朝日新聞 [2021年01月24日(Sun)]
原発事故の避難指示が解除された地域を悩ませているイノシシ。住民の帰還や農業再開の妨げにもなっている中、福島県富岡町でICT(情報通信技術)で追い払ったり、追跡したりする実証実験があった。最新技術とイノシシの知恵比べ。軍配はいかに――。
https://www.asahi.com/articles/ASP1R6T8WP1PUGTB009.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:35 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
猛勉強で食肉工房開設 池田山ジビエ流通へ一歩/岐阜/岐阜新聞 [2021年01月24日(Sun)]
「ジビエという池田山の恵みを発信して地域活性化につなげたい」。池田町本郷で新聞販売店などを営む内田誠逸さん(72)が、昨年11月にシカやイノシシの食肉処理施設「岐阜ジビエ工房」を開設し、全国への流通を目指して一歩を踏み出した。
https://www.gifu-np.co.jp/news/20210124/20210124-39371.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:34 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
わなに鹿、メールで通知 諏理大が実証実験/長野/長野日報 [2021年01月24日(Sun)]
公立諏訪東京理科大学(茅野市豊平)の小林誠司特任教授の研究グループは、無線通信技術LPWA(ローパワーワイドエリア)を活用した「くくりわなの監視通報システム」の実証実験を茅野市内の山林で進めている。設置したわなの座標を地図アプリに表示し、鹿がわなに掛かると狩猟者にメールで知らせる仕組み。高齢化や後継者不足に悩む狩猟者の見回りの効率化などが期待される。
http://www.nagano-np.co.jp/articles/72902
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:32 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
雨宮里江 写真展「狩猟写真 セッショウテン」は明日24日まで!於)ego-Art and Entertainment Gallery(東京都中央区日本橋本町4-7-5)※要ワンドリンクオーダー/Lawrence [2021年01月23日(Sat)]
写真家にして狩猟免許を所持。狩猟写真を通じて殺生(雨宮氏風にいえば摂生)、食肉、生命との向き合い方を問う(大げさに言えばですが)雨宮里江氏の写真展が明日(〜17:00)まで開催されます。
https://lrnc.cc/_ct/17427121
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:37 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
丹波・害獣との闘い 駆除したシカを有効利用/兵庫/サンテレビ [2021年01月22日(Fri)]
県によりますと、鳥獣による農業や林業の被害は、2010年のピーク時には10億円近くに及びました。そのうちおよそ8億円がシカやイノシシによる被害ということです。
https://sun-tv.co.jp/suntvnews/news/2021/01/19/33705/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:31 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害駆除中に銃弾当たり大けが 猟銃を発砲した男性を近く書類送検へ/山梨/UTY [2021年01月22日(Fri)]
2020年10月、山梨県南アルプス市でシカの有害駆除中、猟銃の弾が当たり男性が大ケガをした事故で警察が猟銃を発砲した猟友会の男性を、業務上過失傷害などの疑いで近く書類送検する方針を固めたことが分かりました。
http://www.uty.co.jp/news/20210121/8612/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:30 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
若手“猟師”の本業は“医師” 医療・農作物被害…地域が抱える課題を2つの側面から解決 三重・松阪市/CHUKYO TV [2021年01月22日(Fri)]
農作物被害への被害が後を絶たない三重県松阪市で、地域を守ろうとする猟師の男性。
実は、男性の本業は猟師ではなく“医師”でした。“医療”と“農作物被害”、2つの側面から地域を支える男性が大切にしていることとは…?命をかみしめ、生と死に向き合い続ける日々を追いました。
https://www.ctv.co.jp/news/articles/mw52e7zuhzkark6z.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:29 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
女性猟師の松永さん、害獣駆除に奮闘 後継育成にも意欲/静岡/静岡新聞 [2021年01月22日(Fri)]
静岡市清水区由比の松永如美(なおみ)さん(30)が由比地区唯一の女性猟師として、農作物を荒らすイノシシやシカの駆除に活躍している。後継者不足で猟師が減り、高齢化が進む猟友会の将来的な存続に向けた活動にも意欲的だ。
https://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/853561.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:28 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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