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北海道公安委員会がハンターの池上さんに謝罪・猟銃を返還 自治体要請でのヒグマ駆除めぐり猟銃所持許可を取消→最高裁で逆転勝訴 砂川市/YAHOO! [2026年04月10日(Fri)]
ヒグマの駆除をめぐり、猟銃所持の許可を取り消された北海道砂川市のハンターに公安委員会が謝罪し、猟銃が返還されました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/82bca17d2b425e75e7cb1f5667ec4b324f63b400
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:08 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
シカ食害対策に「竹敷き詰め」作戦…林野庁「ひづめが滑るのを嫌うのでは」と10年近くかけ効果実証/YAHOO! [2026年04月10日(Fri)]
全国各地でシカの食害が問題となる中、和歌山県内の林野庁職員が独自の対策を考案した。樹木の周りの地面に竹を敷き詰める仕掛けで、シカはつるつるとした表面に滑って近づけなくなる。10年近くかけた実験で効果が実証されたといい、自治体や林業関係者に活用を呼びかけている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/364a607ba9c430775d42fd068f1c6d22b3bacfc1?page=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:07 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
緊急銃猟ガイドラインの改訂について/環境省 [2026年04月08日(Wed)]
鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律の一部を改正する法律(令和7年法律第28号)(以下「改正法」という。)が令和7年9月に施行され、緊急銃猟制度の運用が開始され、現在までに50件以上の緊急銃猟が行われました。
 環境省では、緊急銃猟の実施主体である市町村や、連携して対応に当たる都道府県等に対して、実際の緊急銃猟の実施事例等の情報を共有することは重要であると考えていることから、令和7年7月に作成した「緊急銃猟ガイドライン」に、事例情報を追加等する改訂を行いました。
https://www.env.go.jp/press/press_03867.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:51 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ハンターの"管理の手間"を、まるごと支援。狩猟支援アプリ『HunterKeeper』の提供開始 期限管理 → 実包帳簿 → 狩猟記録 → 報告書作成 すべてをひとつのアプリで/@Press [2026年04月02日(Thu)]
UncommonProduction株式会社(所在地:北海道札幌市中央区南二条西24丁目2-10、代表取締役:朝倉 渉)は、銃猟を行うハンターのための狩猟支援アプリ『HunterKeeper(ハンターキーパー)』を提供開始いたします。許可証の更新管理から実包の在庫管理、日々の狩猟記録、報告書の作成まで、狩猟に関わるあらゆる管理業務をひとつのアプリでサポートします。スマートフォンでも、パソコンでも。どこからアクセスしても、常に最新の情報を確認できます。
https://www.atpress.ne.jp/news/6743073
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:58 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ヒグマ駆除で許可取り消し ハンターの男性が逆転勝訴 最高裁/テレ朝 [2026年03月27日(Fri)]
猟銃所持の許可を取り消されたのは不当として北海道の猟友会の男性が起こした裁判で、最高裁は2審判決を取り消し、男性の逆転勝訴の判決を言い渡しました。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000494606.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:45 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「文句は市に言え!」猟犬が民家侵入でペット襲撃→猟友会が“逆ギレ” 住民通報も警察は対応せず…市が謝罪/埼玉/ENCOUNT [2026年03月19日(Thu)]
埼玉・日高市で、猟犬が民家の敷地内に侵入し、飼育していたニワトリなどを襲う事案が発生、波紋が広がっている。被害に遭った住民によると、対応した猟友会メンバーからの謝罪は一切なく、「市から頼まれた仕事だから悪くない」と開き直られたという。憤りを語る当事者の女性に詳しい経緯を聞いた。
https://encount.press/archives/961660/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:57 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
北海道猟友会のトップ「クマ駆除から外してもらいたい」発言の真意は…一方的に進む“ガバメントハンター”構想に不信感 市民を裏切るわけにはいかないが「もう普通のハンターに戻りたい」/北海道ニュースUHB [2026年03月18日(Wed)]
冬眠から目覚めたクマが活動を始める季節ですが、猟友会のトップから出たのは「駆除から外してもらいたい」という発言。
出没が増えるシーズンを前に、その本音に迫りました。
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=57990
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:02 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
見回り負担を9割削減、AIで熊も追い払う─IoTと鳥獣対策【セミナーレポート】/PRTIMES [2026年03月11日(Wed)]
農作物被害や人身被害のリスクが指摘される鳥獣問題。一方で、その対策を担う狩猟者は減少傾向にあります。環境省の統計によると、狩猟者登録数はピーク時の約50万人から約20万人規模まで減少し、60歳以上が過半を占めています。
限られた人員で、広範囲に点在する罠を管理し、安全を確保するにはどうすればよいのか。
この問いに対し、株式会社ソラコムと株式会社ジョイ・ワールド・パシフィック(以下、JWP)は、IoTとAIを活用した実践事例を紹介する共催セミナーを開催しました。本記事では、その内容をレポートします。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000366.000034562.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:58 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農作物の鳥獣被害防ぐ…Various Roboticsが開発、四足歩行巡回ロボットの機能/ニュースイッチ [2026年03月07日(Sat)]
シカ・イノシシ・クマなどによる農作物への被害が増加している中、さまざまな対策が進められている。直接駆除しないものの効果的な対策として期待されているのが、Various Robotics(東京都新宿区、吉澤大知代表取締役)が開発を進めている四足歩行の圃場(ほじょう)巡回ロボットだ。
https://newswitch.jp/p/48560
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:44 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「生きたまま食われるんだぞ」“ハンターの魂”猟銃を奪われた男性が最高裁で弁論へ 警察官が立ち会って発砲したのになぜ?クマ出没でも猟銃も持てず、箱わなを設置する日々/HBC [2026年02月26日(Thu)]
去年、異常事態とも言われるほど、全国ではクマの出没が相次ぎました。
ハンターが猟銃で駆除することに委縮してしまう事態となった処分が7年前に北海道でありました。猟銃を取り上げられたハンターが最高裁で最後の訴えに臨みます。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/hbc/2490533?display=1
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:52 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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