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獣害ゼロの山村集落 秘訣は”住民総出”の柵点検 研究者らも注目の取り組み/兵庫/丹波新聞 [2020年05月27日(Wed)]
兵庫県丹波市山南町に周囲を山々に囲まれながらも、イノシシやシカによる獣害がない地区がある。その秘訣は、住民総出による防猪柵(金網)の小まめな点検補修。“鉄壁の防御”を誇る集落の取り組みは研究者からも注目されている。
https://tanba.jp/2020/05/獣害ゼロの山村集落 秘訣は住民総出の柵点/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:34 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
青森空港で散弾銃が暴発 猟友会「実弾抜き忘れた」/朝日新聞 [2020年05月26日(Tue)]
青森空港で24日午前9時15分ごろ、旅客ターミナルビルから約70メートルの距離にある建物の室内で散弾銃が暴発する事故があったと、青森県港湾空港課が25日に発表した。滑走路付近などの鳥を銃で追い払う作業を委託されている県猟友会東青支部の会員が銃の保管庫に散弾銃をしまう際に暴発したという。けが人はなく、運航にも影響はなかった。
https://www.asahi.com/articles/ASN5V3H1CN5TULUC00V.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:56 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟の世界を知る!子供たちが本から学ぶ職業体験/ニコニコニュース [2020年05月26日(Tue)]
京都で猟師をされている千松信也(@ssenmatsu)さんは、鉄砲を使わずに鹿・猪のわな猟、鳥の網猟をしています。
そんな千松さんが出版した『自分の力で肉を獲る 10歳から学ぶ狩猟の世界』(旬報社)。
https://news.nicovideo.jp/watch/nw7327679
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:55 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鷹匠が守る、アイガモ農法 田植え前にカラス駆除/兵庫/神戸新聞 [2020年05月23日(Sat)]
兵庫県新温泉町対田の農事組合法人「アイガモの谷口」がアイガモ農法で飼育するヒナをカラスから守ろうと、今春も田植え前にタカを使ったカラス駆除を行った。3年前から依頼されている京都府福知山市の鷹匠(たかじょう)、衣川正幸さんが、南米原産のハリスホークの雌雄2羽にカラスを攻撃させた。
https://www.kobe-np.co.jp/news/tajima/202005/0013363349.shtml
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:49 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
「クマとの関係考えよう」 市民団体が冊子作成/北海道/北海道新聞 [2020年05月19日(Tue)]
道内のヒグマ研究者や猟師らでつくる市民団体「ヒグマの会」(会長・坪田敏男北大教授)は、ヒグマの生態や安全対策を紹介する小冊子「ヒグマ・ノート」を2千部作成し、関係団体などに配った。イラストを多用して子どもでも分かりやすい構成とし、学校の授業でも活用してもらいたいと、道と札幌市にも350部ずつ配布した。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/422070/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:42 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ニホンジカの生息数過去最多に 県の18年度末推計、4年連続増/岡山/山陽新聞 [2020年05月18日(Mon)]
岡山県は、農作物被害の原因となっているニホンジカの生息数について2018年度末の推計結果をまとめた。中央値は8万8780頭で、県が独自集計を始めた14年度から4年連続増で過去最多を更新した。増え幅は鈍化しているものの、適正な生息数には遠く、狩猟者の育成強化などで抑制を図りたい考えだ。
https://www.sanyonews.jp/article/1013151
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:28 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鹿肉加工工場あす稼働 大槌、産業モデル確立目指す/岩手/岩手日報 [2020年05月18日(Mon)]
大槌町の食肉加工業MOMIJI(兼沢幸男社長)が同町安渡に整備した県内唯一の鹿肉加工工場は18日稼働する。狩猟後、1時間以内に工場に搬入、処理し臭みのない安心安全な鹿肉を提供。鳥獣の農作物被害が深刻化する中、官民協働で捕獲や加工処理、角や皮を利用した商品開発、人材育成などを一体的に行う「大槌モデル」の一環で、同町発の持続可能な産業モデルとして期待が高まる。
https://www.iwate-np.co.jp/article/2020/5/17/78193
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:26 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟の相棒、猟犬ついて【第24回】都内の美人営業マンが会社を辞めて茨城の奥地で狩女子になった件/BEST T!MES [2020年05月17日(Sun)]
皆さんこんにちは! 茨城県でヨガのインストラクターの傍ら、新米猟師をしているNozomiです! 前回はワークマンのオススメ商品についてお話をさせて頂きましたね。今回は狩猟の相棒、猟犬などについて綴らせて頂きます。私の拙い文章を通して少しでも“狩猟”に興味のある方、すでに“狩猟”に携わっている方、そして何より“いのち”と向き合っているすべての方のお役に立てれば幸いです。
https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/500852/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:31 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
静岡放送のテレビ番組「罠師」銀賞 ドイツの国際コンクール/静岡新聞 [2020年05月17日(Sun)]
静岡放送が制作したテレビ番組「SBSスペシャル 罠(わな)師−片桐邦雄・ジビエの極意」(2018年5月放送)がこのほど、ドイツ・ハンブルクで開催されたテレビ番組と産業映像作品の国際コンクール「ワールドメディアフェスティバル」のドキュメンタリー部門ライフスタイルカテゴリーで銀賞を受賞した。
https://www.at-s.com/news/article/culture/shizuoka/766598.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 17:29 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
イノシシ被害に困り果て 夜久野で住民らが捕獲用に竹檻作る/京都/両丹日日新聞 [2020年05月15日(Fri)]
イノシシによる農作物の被害に悩む京都府福知山市夜久野町水坂の住民有志6人が、捕獲用の竹檻を作った。現在は市に申請中で、許可が取れれば使用を開始する。「うまくイノシシがかかり、田畑の被害を減らすことができれば」と期待している。
https://www.ryoutan.co.jp/articles/2020/05/90250/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:09 | 有害鳥獣捕獲 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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