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ヤマビル増加、シカなど運搬か 住民ら苦慮 南阿蘇村外輪山麓/熊本/熊本日日新聞 [2021年09月23日(Thu)]
熊本県南阿蘇村の南外輪山麓で人や動物の血液を吸うヤマビルの生息域が拡大し、地域住民が対応に苦慮している。近年、人里へ頻繁に出没するイノシシやシカと共に麓に降りているとみられ、村も駆除剤を試験的に散布するなど、拡大防止策を検討している。
https://kumanichi.com/articles/405074
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:47 | 野生生物 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
飯田市南信濃の山林に熊 男性が骨折/長野/信毎web [2021年09月21日(Tue)]
飯田署は21日午後、飯田市南信濃木沢の山林で同日午前、市内の男性(79)が熊と出合い、右腕の骨を折ったと発表した。男性は午前8時ごろ、狩猟用のわなを確認に行った。熊はわなに掛かっていたという。
https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2021092100337
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:25 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
狩猟免許持つ画家、阿仁で個展 山・クマ・人の関わり描く/秋田/秋田魁新報 [2021年09月21日(Tue)]
山とクマ、人の関わりをテーマにした絵画の展覧会が秋田県北秋田市阿仁水無の阿仁公民館で開かれている。作者は横手市山内の画家、永沢碧衣(あおい)さん(26)。自らも山に入って狩猟をし、マタギと語らう中で感じ考えたことを描いた。来月24日まで5点を展示している。
https://www.sakigake.jp/news/article/20210921AK0012/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 19:22 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
<ヒューマンいばらき>「狩りボーイ」目指す 石岡市地域おこし協力隊員・荘野徹郎(しょうの・てつろう)さん(40)/茨城/東京新聞 [2021年09月19日(Sun)]
「ハンターの後継者としてやっていきたい」と表情を引き締める。八月、石岡市が「獣害対策」の活動分野で募集した地域おこし協力隊員に採用され、市の初代「狩りボーイ」を目指している。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/131856?rct=ibaraki
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:43 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
大地の温もりを感じさせる、人と自然に優しい革製品「広島ジビエレザープロジェクト」。株式会社エイジュクリエイトクラウドファンディングでプロジェクト開始!/広島/valuepress [2021年09月19日(Sun)]
革製品の製造販売をする株式会社エイジュクリエイト(本社:広島県東広島市、代表取締役:坂木英樹)は、2021年9月13日よりクラウドファンディングプラットフォームCAMPFIREにて鳥獣被害削減で狩猟された野生動物の皮を有効利用するという「広島ジビエレザープロジェクト」を開始いたしました。
https://www.value-press.com/pressrelease/280769
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:41 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
新拠点、商品開発に意欲 イノシシ革加工の「イーノ伊達」/福島/福島民友新聞 [2021年09月19日(Sun)]
イノシシ革のオリジナルレザーブランド「ino DATE(イーノ伊達)」を手掛ける伊達市農林業振興公社は、事務所や作業場を同市梁川町の梁川総合支所に移した。職員の斎藤知世さん(36)は「これからも日常生活で使ってもらえる革製品を作っていきたい」と決意を新たにしている。
https://www.minyu-net.com/news/news/FM20210919-656288.php
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:39 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
プロが手こずる「イノシシ捕獲」凄い頭脳戦の実際 漫画「ボクらはみんな生きてゆく!」(第15話)/東洋経済ONLINE [2021年09月18日(Sat)]
東京でマンガ家のアシスタントやイラストレーターの仕事をしながら、いくつか自らの連載作品を世に問うも、ヒット作が出ない――。
そんな生活に心身も、経済的にも疲れてしまった主人公は、実家のある山あいの村に戻って生活することを決める。
https://toyokeizai.net/articles/-/452174
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 狩猟 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
有害鳥獣捕獲→自動で通知 見回り楽に 南房総で実験/千葉/朝日新聞 [2021年09月17日(Fri)]
イノシシなどの有害鳥獣を捕獲するためのわなを見回る負担の軽減をめざす実証実験が、千葉県南房総市大井地区で始まった。わなにセンサーを取り付けて動物の捕獲を検知すると、無線通信でわなを設置した人の携帯電話に情報をメール送信する仕組みだ。情報通信技術を活用した新たな取り組みに、見回りに追われる設置者の期待は大きい。
https://www.asahi.com/articles/ASP9J74G8P99UDCB007.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:56 | 有害鳥獣 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
自宅や農園で困る虫・鳥獣対策に「乾燥ヒトデ」で動物を忌避 自然食品の店「すこやか広場」/タウンニュース [2021年09月17日(Fri)]
戸塚で創業50年の自然食品店「すこやか広場」が、自宅や畑などで害となる虫や鳥獣を忌避する商品「ヒトデのおかげ」を新開発。戸塚駅周辺のハト除け対策に効果を発揮し反響を呼んでいる。
https://www.townnews.co.jp/0601/2021/09/17/591405.html
Posted by NPOスサノオ事務局 at 18:55 | 獣害防止 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
警備会社の『アルソック』がジビエ加工場をつくったわけとは?/マイナビニュース [2021年09月16日(Thu)]
ここ数年、社会貢献のためSDGsに取り組む企業が増えている。ALSOKグループのALSOK千葉(以下・アルソック)では、地域の有害鳥獣駆除に取り組んでいるだけでなく、食肉加工施設「ジビエ工房茂原」を2020年7月に開設、販売事業を行っている。警備保障会社のイメージが強いアルソックが、なぜジビエ工房を始めたのか?オープンの経緯や事業内容、SDGsを見越したビジョンなどについて取材した。
https://news.mynavi.jp/article/20210916-1974306/
Posted by NPOスサノオ事務局 at 20:19 | ジビエ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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