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<title>全国LD親の会</title>
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<description>ＮＰＯ法人全国ＬＤ親の会は、ＬＤ（学習障害）など発達障害のある子どもを持つ保護者の親の会の全国組織です。ＬＤなどの発達障害のある人が生き生きと暮らすことのできる社会の実現を求めて活動しています。発達障害のある人や子どものための取組みについてご紹介していきます。</description>
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<title>介護保障ネット14周年 オンラインシンポジウム</title>
<description>介護保障を考える弁護士と障害者の会全国ネット（介護保障ネット）によるオンラインシンポジウムのご案内です。「無理です」「前例がありません」 そう言われたとき、私たちはどう動くべきか。14年間の実践から、地域での必要な介護保障を具体的に実現するためのアプローチと確かな手法を共有します。●テーマ：“前例がない”を乗り越える介護保障の実践〜何を根拠に、どう交渉し、どう実現してきたのか〜●日時：2026年10月24日（土）13:30〜16:00●開催方法：オンラインのみ●参加費：無料●..</description>
<dc:subject>講演会お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-10-10T11:33:46+09:00</dc:date>
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介護保障を考える弁護士と障害者の会全国ネット（介護保障ネット）によるオンラインシンポジウムのご案内です。「無理です」「前例がありません」 そう言われたとき、私たちはどう動くべきか。14年間の実践から、地域での必要な介護保障を具体的に実現するためのアプローチと確かな手法を共有します。<br />●テーマ：“前例がない”を乗り越える介護保障の実践〜何を根拠に、どう交渉し、どう実現してきたのか〜<br />●日時：2026年10月24日（土）13:30〜16:00<br />●開催方法：オンラインのみ<br />●参加費：無料<br /><a href="/support-tool/img/C3A4C2BBC28BC3A8C2ADC2B7C3A4C2BFC29DC3A9C29AC29CC3A3C283C28DC3A3C283C283C3A3C283C28814C3A5C291C2A8C3A5C2B9C2B4C3A3C283C281C3A3C283C2A9C3A3C282C2B7.jpg" target="_blank"><img src="/support-tool/img/C3A4C2BBC28BC3A8C2ADC2B7C3A4C2BFC29DC3A9C29AC29CC3A3C283C28DC3A3C283C283C3A3C283C28814C3A5C291C2A8C3A5C2B9C2B4C3A3C283C281C3A3C283C2A9C3A3C282C2B7-thumbnail2.jpg" width="225" height="320" border="0" align="" alt="介護保障ネット14周年チラシ.jpg" /></a><br /><br />●プログラム：<br />13:35〜14:15 | 沖縄チーム報告<br />50年以上病院で生活していた重度障害者の地域生活実現事例。支援者・相談支援専門員<br />・弁護士によるリレートーク。<br />14:15〜14:55 | 岩崎さん事例報告<br />「役所のルールだから無理」と言われたその先へ。基本的人権として介護保障を求めた実践。<br />岩崎 航（いわさきわたる）詩人。介護保障ネット共同代表。<br />14:55〜15:15 | 介護保障ネット14年の歩み<br />全国各地の活動・裁判・制度改善の軌跡。<br />15:15〜15:45 | 関西介護保障弁護団活動報告<br />近年の事例報告と支援活動。<br />15:45〜16:00 | 最新事例報告<br />●参加申込方法：ちらし記載のQRコードよりお申し込みください。<br />●資料は当HPに掲示します： <a href="http://kaigohosho.info" target="_blank">http://kaigohosho.info</a><a name="more"></a>

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<title>大阪精神医療人権センターシンポジウム</title>
<description>認定NPO法人大阪精神医療人権センター設立４１周年シンポジウムのご案内です。〇テーマ：地域の中で支えあう暮らしに向けて              ～地域精神医療におけるトラウマインフォームドケア～〇日時：2026年11月8日(日)13:30～16:00〇会場：エルおおさか６階大会議室(大阪府立労働センター)　大阪市中央区北浜東３－１４〇参加費資料代　500円〇事前申込制(定員あり)○講演：大久保圭策さん（大久保クリニック精神科医）精神科医としての豊富な臨床経験をもとに、トラウ..</description>
<dc:subject>講演会お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-10-03T14:25:30+09:00</dc:date>
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認定NPO法人大阪精神医療人権センター設立４１周年シンポジウムのご案内です。<br />〇テーマ：地域の中で支えあう暮らしに向けて<br />              ～地域精神医療におけるトラウマインフォームドケア～<br />〇日時：2026年11月8日(日)13:30～16:00<br />〇会場：エルおおさか６階大会議室<br />(大阪府立労働センター)　大阪市中央区北浜東３－１４<br />〇参加費資料代　500円<br />〇事前申込制(定員あり)<br />○講演：大久保圭策さん（大久保クリニック精神科医）<br />精神科医としての豊富な臨床経験をもとに、トラウマ・インフォームド・ケアの視点から、地域精神医療の実践と課題についてご講演いただきます。<br />○パネルディスカッション：地域の中で支えあう暮らしに向けて<br />登壇者調整中<br /><br /><a href="/support-tool/img/C3A6C29CC280C3A6C296C2B041C3A5C291C2A8C3A5C2B9C2B4C3A9C29BC286C3A4C2BCC29AC3A3C283C281C3A3C283C2A9C3A3C282C2B7-1.png" target="_blank"><img src="/support-tool/img/C3A6C29CC280C3A6C296C2B041C3A5C291C2A8C3A5C2B9C2B4C3A9C29BC286C3A4C2BCC29AC3A3C283C281C3A3C283C2A9C3A3C282C2B7-1-thumbnail2.png" width="226" height="320" border="0" align="" alt="最新41周年集会チラシ-1.png" /></a><br /><br />〇お申し込み方法<br />以下のURLから、申し込みフォームにアクセスし、必要事項をご入力ください。<br /><a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSciWOEhflMjKrq-3SA1RXFrecqFuncYJuzwnVjh8aP9ThGl0Q/viewform" target="_blank">https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSciWOEhflMjKrq-3SA1RXFrecqFuncYJuzwnVjh8aP9ThGl0Q/viewform</a><br />情報保障(手話や文字通訳等)など、参加にあたり配慮が必要な場合は、10月23日(金)までにご相談ください。<br />〇申込締切：定員に達し次第、締め切ります<br />※定員に達した場合は、センターのWebサイト等でお知らせ<br />〇お問い合わせ<br />認定ＮＰＯ法人大阪精神医療人権センター<br />530-0047　大阪府大阪市北区西天満5-9-5谷山ビル９階<br />電話　０６－６３１３－２００３<br />ＦＡＸ　０６－６３１３－００５８<br />〇センターの活動やシンポジウムの最新情報は下記Webサイトをご覧ください。<br /><a href="https://www.psy-jinken-osaka.org/" target="_blank">https://www.psy-jinken-osaka.org/</a><a name="more"></a>

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<title>ぼうさいこくたい2026in鳥取</title>
<description>2026年度の「ぼうさいこくたい」は鳥取で開催されます。近年、自然災害が頻発化しています。大規模災害への備えについても、普段の生活の中で考え、命と暮らしを守ることが求められています。日頃から防災についての意識を高めておきましょう！●防災推進国民大会2026 in 鳥取・日程：2026年10月17日（土）・18日（日）・テーマ：共に考え・備え・守る ～支え愛で守る命と暮らし～・会場：エースパック未来中心、鳥取県立美術館周辺・主催：防災推進国民大会2026実行委員会（内閣府・防災..</description>
<dc:subject>講演会お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-09-26T07:24:13+09:00</dc:date>
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2026年度の「ぼうさいこくたい」は鳥取で開催されます。近年、自然災害が頻発化しています。大規模災害への備えについても、普段の生活の中で考え、命と暮らしを守ることが求められています。日頃から防災についての意識を高めておきましょう！<br />●防災推進国民大会2026 in 鳥取<br />・日程：2026年10月17日（土）・18日（日）<br />・テーマ：共に考え・備え・守る ～支え愛で守る命と暮らし～<br />・会場：エースパック未来中心、鳥取県立美術館周辺<br />・主催：防災推進国民大会2026実行委員会<br />（内閣府・防災推進協議会・防災推進国民会議）<br />・協力：鳥取県・倉吉市<br />・ホームページ：<a href="https://bosai-kokutai.jp" target="_blank">https://bosai-kokutai.jp</a><br />●「困り感を抱える子を支援する親の会/らっきょうの花」も「ぼうさいこくたい2026」でワークショップを開催します。<br />・テーマ：発達障害等『災害弱者』の防災を考える～防災サポートブック作りを中心に～<br />・日時：10月17日（土）14:30～16:00<br />・場所：鳥取県立美術館 1F スタジオ1<br />・ワークショップのホームページ：<a href="https://bosai-kokutai.jp/2026/w-25/" target="_blank">https://bosai-kokutai.jp/2026/w-25/</a><a name="more"></a>

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<title>第48回総合リハビリテーション研究大会</title>
<description>日本障害者リハビリテーション協会主催の第48回総合リハビリテーション研究大会が金沢市で開催されます。能登半島地震の経験から見えてきた障害者支援やアクセシビリティの課題、そして今後のリハビリテーションのあり方について、実践報告や意見交換を通して全国へ発信し、ともに考える大会です。●テーマ：アクセシビリティの現状と課題、今後の方向性を考える～能登半島地震を踏まえて石川の地から全国へ●日程：2026年11月14日(土)、15日(日)会場：石川県立音楽堂 交流ホール（地下1階）●会場..</description>
<dc:subject>障害について</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-09-19T12:44:40+09:00</dc:date>
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日本障害者リハビリテーション協会主催の第48回総合リハビリテーション研究大会が金沢市で開催されます。<br />能登半島地震の経験から見えてきた障害者支援やアクセシビリティの課題、そして今後のリハビリテーションのあり方について、実践報告や意見交換を通して全国へ発信し、ともに考える大会です。<br />●テーマ：アクセシビリティの現状と課題、今後の方向性を考える<br />～能登半島地震を踏まえて石川の地から全国へ<br />●日程：2026年11月14日(土)、15日(日)<br />会場：石川県立音楽堂 交流ホール（地下1階）<br />●会場地図：(外部サイト)　<a href="https://ongakudo.jp/access/by-train/" target="_blank">https://ongakudo.jp/access/by-train/</a><br />石川県金沢市昭和町20-1<br />●大会参加費：一般3,000 円、学生：1,000円<br />※介助者等の参加費は無料。<br />※手話通訳、要約筆記、点字資料、テキストデータ（視覚障害・読字障害等のある方）あり<br />●その他詳細やお申し込みは以下のページをご覧ください。<br /><a href="https://rehab-hp.normanet.ne.jp/2026/" target="_blank">https://rehab-hp.normanet.ne.jp/2026/</a><br />●お問い合わせ<br />「第48回総合リハビリテーション研究大会」事務局<br />〒162-0052　東京都新宿区戸山1-22-1　日本障害者リハビリテーション協会内<br />TEL：03-5273-0601　FAX：03-5292-7630　E-Mail：rehab@dinf.ne.jp<br /><a name="more"></a>

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<title>「JD憲法と障害者2026」開催</title>
<description>日本障害者協議会が「JD憲法と障害者 2026」を開催します。今年は一人芝居「憲法くん」などで人気を博しているコメディアンの松元ヒロさんをお招きします。■日時　2026年 11月6日(金)　 13時から16時半■開催方法　対面のみ　※オンライン配信および見逃し配信はありません■会場　四ツ谷区⺠ホール■定員　先着350名※必ずお申込ください。お申込がない場合、当⽇ご来場いただいてもご案内できません。■参加費 　3,000円　 障害のある方または学生は2,000円■プログラム◆第..</description>
<dc:subject>講演会お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-09-12T07:06:30+09:00</dc:date>
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日本障害者協議会が「JD憲法と障害者 2026」を開催します。今年は一人芝居「憲法くん」などで人気を博しているコメディアンの松元ヒロさんをお招きします。<br />■日時　2026年 11月6日(金)　 13時から16時半<br />■開催方法　対面のみ　※オンライン配信および見逃し配信はありません<br />■会場　四ツ谷区⺠ホール<br />■定員　先着350名<br />※必ずお申込ください。お申込がない場合、当⽇ご来場いただいてもご案内できません。<br />■参加費 　3,000円　 障害のある方または学生は2,000円<br />■プログラム<br />◆第一部　ソロライブ：松元ヒロさん<br />◆第二部　特別報告　「戦争と災害の現場で人々の⽣活を⽀援する！」紺野誠二さん (認定NPO法人 AAR Japan)<br />◆第三部　特別シンポジウム　「戦争を知らない若者たちが、いま憲法を語り合う」<br />・基調報告：藤井克徳 (JD 代表)<br />・シンポジスト：調整中<br />・コーディネーター：増田一世(JD理事)、田丸敬一朗(JD理事)<br />※詳細・お申し込み方法は下記ちらしをご覧ください。↓<br /><a href="/support-tool/img/C3A6C286C2B2C3A6C2B3C295C3A9C29BC286C3A4C2BCC29A2026C3A3C283C281C3A3C283C2A9C3A3C282C2B7C3AFC2BCC286C3A7C294C2B3C3A8C2BEC2BCC3A7C294C2A8C3A7C2B4C299.pdf">憲法集会2026チラシ＆申込用紙.pdf</a><a name="more"></a>

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<title>『ピーターパンと影』公演in東京小児療育病院</title>
<description>演劇集団リトルフライトが、2026年10月4日、東京都武蔵村山市の東京小児療育病院・桑原ホールにて、病気や障がいなどにより劇場へ足を運ぶことが難しい子どもたちとご家族へ、本格的な舞台作品『ピーターパンと影』を無料で届ける公演をおこないます。READYFORにてクラウドファンディングも実施しています。https://readyfor.jp/projects/littleflight-peterpan公演内容は下記ちらしをご覧ください。↓ピーターパンと影_公演チラシ.pdf</description>
<dc:subject>児童福祉</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-09-05T16:54:55+09:00</dc:date>
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演劇集団リトルフライトが、2026年10月4日、東京都武蔵村山市の東京小児療育病院・桑原ホールにて、病気や障がいなどにより劇場へ足を運ぶことが難しい子どもたちとご家族へ、本格的な舞台作品『ピーターパンと影』を無料で届ける公演をおこないます。<br />READYFORにてクラウドファンディングも実施しています。<br /><a href="https://readyfor.jp/projects/littleflight-peterpan" target="_blank">https://readyfor.jp/projects/littleflight-peterpan</a><br />公演内容は下記ちらしをご覧ください。↓<br /><a href="/support-tool/img/C3A3C283C294C3A3C283C2BCC3A3C282C2BFC3A3C283C2BCC3A3C283C291C3A3C283C2B3C3A3C281C2A8C3A5C2BDC2B1_C3A5C285C2ACC3A6C2BCC294C3A3C283C281C3A3C283C2A9C3A3C282C2B7.pdf">ピーターパンと影_公演チラシ.pdf</a><a name="more"></a>

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<title>自立支援法訴訟第17回定期協議</title>
<description>日本障害者協議会からのお知らせです。今年も障害者自立支援法違憲訴訟団と政府による定期協議が開催されます。第17回目となる今回は、 事前学習・交流会を10月29日(木)に、定期協議を11月９日(月)に実施します。自立支援法施行から20年目を迎えましたが、いまだ骨格提言は実現されず、支援の現場では課題が増すばかりです。年に一度の協議の場、ぜひご参加ください。●学習交流会日時：2026年10月29日(木)　10時～12時開催方法：オンライン開催情報保障：手話通訳・文字通訳あり参加対..</description>
<dc:subject>障害について</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-08-23T07:14:53+09:00</dc:date>
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日本障害者協議会からのお知らせです。<br />今年も障害者自立支援法違憲訴訟団と政府による定期協議が開催されます。第17回目となる今回は、 事前学習・交流会を10月29日(木)に、定期協議を11月９日(月)に実施します。自立支援法施行から20年目を迎えましたが、いまだ骨格提言は実現されず、支援の現場では課題が増すばかりです。年に一度の協議の場、ぜひご参加ください。<br />●学習交流会<br />日時：2026年10月29日(木)　10時～12時<br />開催方法：オンライン開催<br />情報保障：手話通訳・文字通訳あり<br />参加対象：どなたでも<br />参加費：無料<br />●定期協議<br />日時：2026年11月９日(月)　14時～16時<br />開催方法：ハイブリッド開催<br />会場：幸ビルディング12階ホール12E　JR新橋駅徒歩5分/都営三田線内幸町駅徒歩1分<br />情報保障：手話通訳・文字通訳あり<br />参加対象：めざす会会員の方<br />参加費：無料<br />※めざす会への入会方法等はホームページをご確認ください。<br />過去の定期協議等の資料や記録もございます。<br /><a href="https://ictjd-hp.normanet.ne.jp/suit/NEWmezasukai.html" target="_blank">https://ictjd-hp.normanet.ne.jp/suit/NEWmezasukai.html</a><br />チラシはこちら↓<br /><a href="/support-tool/img/C3A5C2AEC29AC3A6C29CC29FC3A5C28DC294C3A8C2ADC2B02026C3A3C283C281C3A3C283C2A9C3A3C282C2B7C3A3C283C2BBC3A7C294C2B3C3A8C2BEC2BCC3A7C294C2A8C3A7C2B4C299.pdf">定期協議2026チラシ・申込用紙.pdf</a><a name="more"></a>

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<title>大学入試における受験上の配慮申請過程に関する調査</title>
<description>障害のある受験生が大学入試において受験上の配慮を申請する際に経験する「申請手続きの負担」についての調査がおこなわれています。筑波大学人間系研究倫理委員会の承認を得て実施されている研究です（課題番号：筑2025-277A）。申請書類の準備や、医師・学校の先生への書類作成の依頼など、受験上の配慮を申請する過程で経験されたことについて、ぜひお聞かせください。【対象となる方】2017年度以降に実施された大学入試において、受験上の配慮申請を経験された 18 歳以上の方※受験の合否や、現..</description>
<dc:subject>アンケート依頼</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-08-15T13:40:33+09:00</dc:date>
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障害のある受験生が大学入試において受験上の配慮を申請する際に経験する「申請手続きの負担」についての調査がおこなわれています。筑波大学人間系研究倫理委員会の承認を得て実施されている研究です（課題番号：筑2025-277A）。申請書類の準備や、医師・学校の先生への書類作成の依頼など、受験上の配慮を申請する過程で経験されたことについて、ぜひお聞かせください。<br />【対象となる方】<br />2017年度以降に実施された大学入試において、受験上の配慮申請を経験された 18 歳以上の方<br />※受験の合否や、現在の大学在籍の有無は問いません。<br />※ご本人による回答が難しい場合には、保護者の方との共同回答または代理回答も可能です。<br />【調査内容】<br />1．Webアンケート調査<br />・回答時間：約30分<br />・募集人数：150名<br />2．インタビュー調査<br />・Zoomを用いたオンラインインタビュー<br />・所要時間：約60分<br />・募集人数：10名<br />【回答方法】<br />アンケートフォーム<br /><a href="https://forms.gle/HcgZSDjSRXxhmnrYA" target="_blank">https://forms.gle/HcgZSDjSRXxhmnrYA</a><br />回答期限：2026年10月31日（土）<br />【チラシ】<br /><a href="https://x.gd/52CHo" target="_blank">https://x.gd/52CHo</a> <br />【SNS（X）】<br /><a href="https://x.com/galaxy322/status/2071200447843742080" target="_blank">https://x.com/galaxy322/status/2071200447843742080</a><a name="more"></a>

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<title>ディスレクシア月間2026 ALL JAPAN HPオープン</title>
<description>ディスレクシア月間は世界各地で10月に展開されており、日本でもLD/ディスレクシアに関連した事業を実施している下記6団体が、今年も共同して啓発月間を開催いたします。https://alljapan-DX2026.hp.peraichi.com/top&amp;lt;参加団体&amp;gt;認定NPO法人エッジ・大阪医科薬科大学LDセンター・NPO法人全国LD親の会・一般社団法人日本LD学会・一般社団法人日本発達障害ネットワーク・発達性ディスレクシア研究会まず「見方」を変えて「味方」を増やそう..</description>
<dc:subject>ディスレクシア</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-08-08T15:15:59+09:00</dc:date>
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ディスレクシア月間は世界各地で10月に展開されており、日本でもLD/ディスレクシアに関連した事業を実施している下記6団体が、今年も共同して啓発月間を開催いたします。<br /><a href="https://alljapan-DX2026.hp.peraichi.com/top" target="_blank">https://alljapan-DX2026.hp.peraichi.com/top</a><br /><参加団体><br />認定NPO法人エッジ・大阪医科薬科大学LDセンター・NPO法人全国LD親の会・一般社団法人日本LD学会・一般社団法人日本発達障害ネットワーク・発達性ディスレクシア研究会<br />まず「見方」を変えて「味方」を増やそうということで、一人でも多くの方にディスレクシアについて知っていただき、「ディスレクシアだから大丈夫！」と思っていただける社会をめざします。活動に賛同いただき、何らかの形でご参加ください。<br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="https://blog.canpan.info/support-tool/archive/342">
<link>https://blog.canpan.info/support-tool/archive/342</link>
<title>研修会「読み書きが苦手を支える実践ヒント～音声教材で広げる授業・家庭学習・テストの支援～」</title>
<description>読み書きに困難のある子どもたちの学びを支える具体的な実践として、音声教材を活用した授業・家庭学習・評価場面での支援について学ぶ研修会です。あわせて、デジタル教科書や音声教材を取り巻く制度の動向も踏まえながら、これからの学びの環境について考えます。●講師・山下祥代先生（広島大学大学院人間社会科学研究科研究員）「UD-Book」を活用した授業・家庭学習での支援・藤堂栄子先生（認定NPO法人エッジ会長、JDDnet専門委員）「BEAM」の技術を活用した音声教材や評価場面での合理的配..</description>
<dc:subject>講演会お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-08-01T14:50:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
読み書きに困難のある子どもたちの学びを支える具体的な実践として、音声教材を活用した授業・家庭学習・評価場面での支援について学ぶ研修会です。あわせて、デジタル教科書や音声教材を取り巻く制度の動向も踏まえながら、これからの学びの環境について考えます。<br />●講師<br />・山下祥代先生（広島大学大学院人間社会科学研究科研究員）<br />「UD-Book」を活用した授業・家庭学習での支援<br />・藤堂栄子先生（認定NPO法人エッジ会長、JDDnet専門委員）<br />「BEAM」の技術を活用した音声教材や評価場面での合理的配慮<br />・ディスカッション<br />コメンテーター<br />氏間和仁先生（広島大学大学院人間社会科学研究科）<br />奥村智人先生（大阪医科薬科大学小児高次脳機能研究所）<br />「音声教材はどのような子ども・どのような場面で活用するとよいのか」「デジタル教科書の普及が進む中で、音声教材やアクセシブル教材は今後どのような役割を担っていくのか」について、最新の制度動向も交えながら議論します。<br />●配信期間<br />2026年8月1日（土）～8月23日（日）<br />オンデマンド配信<br />●参加費：下記申込ページをご覧ください。<br />●詳細・お申込み：<a href="https://alljapandx202608.peatix.com" target="_blank">https://alljapandx202608.peatix.com</a><br />ダイジェスト動画：<a href="https://youtu.be/wEHxLepes_s" target="_blank">https://youtu.be/wEHxLepes_s</a><br />・申込〆切：2026年8月22日（土）<br />※コンビニ支払いは8月21日（金）まで<br />●主催：ディスレクシア月間All Japan<br /><a href="/support-tool/img/C3A3C283C287C3A3C282C2A3C3A3C282C2B9C3A3C283C2ACC3A3C282C2AFC3A3C282C2B7C3A3C282C2A2C3A6C29CC288C3A9C296C293All20Japan20C3A4C2B8C2BBC3A5C282C2ACC3A7C2A0C294C3A4C2BFC2AEC3A4C2BCC29AC3A3C281C2AEC3A3C281C294C3A6C2A1C288C3A5C286C.jpg" target="_blank"><img src="/support-tool/img/C3A3C283C287C3A3C282C2A3C3A3C282C2B9C3A3C283C2ACC3A3C282C2AFC3A3C282C2B7C3A3C282C2A2C3A6C29CC288C3A9C296C293All20Japan20C3A4C2B8C2BBC3A5C282C2ACC3A7C2A0C294C3A4C2BFC2AEC3A4C2BCC29AC3A3C281C2AEC3A3C281C294C3A6C2A1C288C3A5C286C-thumbnail2.jpg" width="226" height="320" border="0" align="" alt="ディスレクシア月間All Japan 主催研修会のご案内.jpg" /></a><a name="more"></a>

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<title>DO-IT Japan2026一般公開シンポジウム</title>
<description>DO-IT Japanでは毎年夏に夏季プログラムを実施しています。夏季プログラムでは、選抜された障害や病気のある参加者に、テクノロジーの活用体験、大学講義体験、障害学生支援室との談論、多様な障害のある人との交流・意見交換、社会参加と自己決定、リーダーシップをテーマとしたセミナー・ワークショップへの参加機会を、産学連携により提供しています。今年度は夏季プログラム最終日の8月6日（木）に、高校におけるインクルーシブ教育をテーマとした一般公開シンポジウムを開催いたします。一般公開シ..</description>
<dc:subject>講演会お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-07-25T06:28:48+09:00</dc:date>
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DO-IT Japanでは毎年夏に夏季プログラムを実施しています。夏季プログラムでは、選抜された障害や病気のある参加者に、テクノロジーの活用体験、大学講義体験、障害学生支援室との談論、多様な障害のある人との交流・意見交換、社会参加と自己決定、リーダーシップをテーマとしたセミナー・ワークショップへの参加機会を、産学連携により提供しています。<br />今年度は夏季プログラム最終日の8月6日（木）に、高校におけるインクルーシブ教育をテーマとした一般公開シンポジウムを開催いたします。<br />一般公開シンポジウムは、DO-IT<br />Japanの活動にご興味・ご関心をお持ちのすべての方にご参加いただけます。現地参加に加え、後日期間限定で録画オンデマンド配信も実施いたします。<br />以下、シンポジウムの概要をご確認の上、ぜひご参加ください。<br /><br />★DO-IT Japan2026一般公開シンポジウム概要★<br />本シンポジウムでは、高校でのインクルーシブ教育を実現する上での障壁とその解消をテーマとした議論を行います。<br />第1部では、DO-IT UW（ワシントン大学）の方に、アメリカにおけるインクルーシブ教育や教材のアクセシビリティについて、ビデオ録画にてご講演いただきます。障害のある学生「スカラー」（肢体不自由、学習障害のある学生たち）からは高校生活を振り返って、それぞれが経験してきた個別の調整・変更や関係者との対話・交渉について話題提供いただきます。<br />第2部では話題提供スカラーと、日本の高校のインクルーシブ教育において何がまだ不足しているのか、そしてインクルーシブ教育を実現するにはどのような取り組みかを議論します。<br />■テーマ：「日米比較から考える高校のインクルーシブ教育」<br />■日程：2026年8月6日（木）13時から16時<br />■開催方法：現地開催<br />※後日、シンポジウム当日の録画を期間限定でオンデマンド配信いたします。録画の視聴をご希望の方も参加登録をお願いいたします。<br />■会場：東京大学先端科学技術研究センター3号館南棟ENEOSホール<br />※現地参加の定員は110名となります。<br />■対象者：シンポジウムに関心をお持ちのすべての方<br />■参加登録<br />※参加方法（現地参加・録画オンデマンド配信視聴）によって登録フォームが異なりますので、ご希望の参加方法をご確認の上、お申し込みください。<br />【現地参加】<br /><a href="https://forms.gle/SDpi52xvnDbveHaa9" target="_blank">https://forms.gle/SDpi52xvnDbveHaa9</a><br />【録画オンデマンド配信視聴】<br /><a href="https://forms.gle/2maZUvrAtXNfaaJo6" target="_blank">https://forms.gle/2maZUvrAtXNfaaJo6</a><br />■情報保障<br />本シンポジウムでは、UDトークによる字幕（修正あり）をご利用いただけます。参加登録締切後、参加者の皆様へUDトークによる字幕のご利用についてご案内いたします。<br />■タイムスケジュール（予定）<br />12:30　受付開始<br />【第1部】「活動紹介と話題提供」<br />13:00-13:20　DO-IT Japanディレクター挨拶・本日の流れ・問題提起<br />13:20-13:40　DO-IT Japan活動紹介<br />13:40-14:00　DO-IT UWビデオ講演<br />14:00-14:15　スカラー話題提供①<br />14:15-14:30　スカラー話題提供②<br />（休憩）<br />14:30-14:50<br />【第2部】「質疑応答とディスカッション」<br />14:50-15:20　話題提供に対する質疑応答<br />15:20-15:35　話題提供者とのディスカッション<br />15:35-15:55　フロアとのディスカッション<br />15:55-16:00　閉会の挨拶<br /><br />■話題提供スカラーの紹介<br />加藤さん<br />山形県生まれ。2020年度スカラー。読み書き障害があり、自力での日本語の読み書きが困難なため、日々の学習ではICT機器を活用。小学3年生まで通常学級に在籍。その後、療育のため約1か月間入院。小学4年生から中学3年生まで特別支援学級（情緒学級）に在籍。山形県初の公立高校入試における合理的配慮実施を実現。現在、大学で国際学と政治経済学を二重専攻。インターンシップなどに参加し、充実した大学生活を謳歌中。<br /><br />澤田さん<br />東京都生まれ。現在、兵庫県在住。2023年度スカラー。関西学院大学国際学部1年生。生まれつき脳性麻痺があり、小中高は地域の公立学校に進学。高校では、障害のある生徒の受け入れが前例のない学校で、先生方と対話を重ねながら一つひとつ学ぶ環境を整えてきました。試行錯誤もありましたが、多くの先生方に支えられ、幸せで充実した3年間を過ごすことができました。シンポジウムでは、その経験や感じたことをお話しできればと嬉しいです。<br /><br />本シンポジウムについての最新情報は、DO-IT Japanウェブサイト「イベント・ニュース」のページをご確認ください。<br />DO-IT Japanウェブサイト：<br /><a href="https://doit-japan.org/2026/07/03/8-6do-it-japan2026/" target="_blank">https://doit-japan.org/2026/07/03/8-6do-it-japan2026/</a><br /><a name="more"></a>

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<title>令和9年度「こどもまんなか 児童福祉週間」標語募集</title>
<description>こども家庭庁では､5月5日の｢こどもの日｣から1週間を「こどもまんなか 児童福祉週間」と定め､こどもたちの健やかな育成について国民全体で考えることを呼びかけています｡令和９年度「こどもまんなか 児童福祉週間」に向け、８月１日（土）から９月30日（水）までの期間、標語の募集を行っています。詳しくは下記チラシをご覧ください。令和9年度こどもまんなか児童福祉週間標語ぼしゅうちらし.pdf</description>
<dc:subject>児童福祉</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-07-19T11:25:39+09:00</dc:date>
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こども家庭庁では､5月5日の｢こどもの日｣から1週間を「こどもまんなか 児童福祉週間」と定め､こどもたちの健やかな育成について国民全体で考えることを呼びかけています｡<br />令和９年度「こどもまんなか 児童福祉週間」に向け、８月１日（土）から９月30日（水）までの期間、標語の募集を行っています。<br />詳しくは下記チラシをご覧ください。<br /><a href="/support-tool/img/C3A4C2BBC2A4C3A5C292C28C9C3A5C2B9C2B4C3A5C2BAC2A6C3A3C281C293C3A3C281C2A9C3A3C282C282C3A3C281C2BEC3A3C282C293C3A3C281C2AAC3A3C281C28BC3A5C285C290C3A7C2ABC2A5C3A7C2A6C28FC3A7C2A5C289C3A9C280C2B1C3A9C296C293C3A6C2A8C299C3A8C2AA.pdf">令和9年度こどもまんなか児童福祉週間標語ぼしゅうちらし.pdf</a><a name="more"></a>

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<title>室蘭LD親の会オンライン教育講演会</title>
<description>室蘭LDを考える会が今年度も教育講演会を開催します。赤い羽根募金の支援を受けている講演会です。●日時:令和8年９月５日（土）９：５０　～　17：00　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　●開催方法：ZOOMでのライブ配信・後日録画配信予定（無料）●参加費：無料●定員：40名(当日の録音・録画等はご遠慮ください)●参加申込み：メール又はチラシ記載の二次元コードよりメールでお申込みの場合は、お名前・メールアドレス・勤務先(職種・保護者)・住所・電話番号・当日参加か録画配信希望..</description>
<dc:subject>講演会お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-07-11T07:28:01+09:00</dc:date>
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室蘭LDを考える会が今年度も教育講演会を開催します。<br />赤い羽根募金の支援を受けている講演会です。<br />●日時:令和8年９月５日（土）９：５０　～　17：00　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />●開催方法：ZOOMでのライブ配信・後日録画配信予定（無料）<br />●参加費：無料<br />●定員：40名(当日の録音・録画等はご遠慮ください)<br />●参加申込み：メール又はチラシ記載の二次元コードより<br />メールでお申込みの場合は、お名前・メールアドレス・<br />勤務先(職種・保護者)・住所・電話番号・当日参加か録画配信希望か・質問事項を記入の上、以下までお申し込みください。<br />●申込み・問合せ：ld.in.muroran@gmail.com<br />●プログラム<br />9:50～講演1「今後の課題や展望」<br />講師：上野一彦先生 (東京学芸大学名誉教授・日本LD学会元会長)<br />12:50～講演2「凸凹のある子どもたちへの理解と支援」<br />講師：土田玲子先生（県立広島大学名誉教授・日本感覚統合学会元会長）<br />15:00～質疑応答<br />司会：松本敏治氏（教育心理支援教室・研究所ガジュマルつがる）<br />●主催：室蘭ＬＤを考える会<br />詳しくは添付のチラシをご覧ください。<br /><a href="/support-tool/img/20260905C3A5C2AEC2A4C3A8C298C2ADC3A3C283C280C3A3C283C293C3A3C283C2B3C3A3C283C281C3A3C281C2AEC3A4C2BCC29AC3A6C295C299C3A8C282C2B2C3A8C2ACC29BC3A6C2BCC294C3A4C2BCC29AC3A3C281C2A1C3A3C282C289C3A3C281C297.jpg" target="_blank"><img src="/support-tool/img/20260905C3A5C2AEC2A4C3A8C298C2ADC3A3C283C280C3A3C283C293C3A3C283C2B3C3A3C283C281C3A3C281C2AEC3A4C2BCC29AC3A6C295C299C3A8C282C2B2C3A8C2ACC29BC3A6C2BCC294C3A4C2BCC29AC3A3C281C2A1C3A3C282C289C3A3C281C297-thumbnail2.jpg" width="226" height="320" border="0" align="" alt="20260905室蘭ダビンチの会教育講演会ちらし.jpg" /></a><a name="more"></a>

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<title>埼玉麦「ペアレントトレーニングのご案内」</title>
<description>埼玉親の会麦がペアレントトレーニングを開催します。●日時：全6回　時間はいずれも10:00～12:00第1回8/30（日）　第2回9/13（日）　第3回9/26（土）第4回10/10（土）または10/11（日）　第5回10/24（土）または10/25（日）第6回11/7（土）または11/8（日）　●会場：シーノ大宮センタービル内（大宮駅西口徒歩5分）または浦和パルコビル内（浦和駅東口徒歩2分）●ファシリテーター：埼玉親の会「麦」ペアレント・トレーニング事業部●定員：6名　定員..</description>
<dc:subject>講演会お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-07-04T16:21:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
埼玉親の会麦がペアレントトレーニングを開催します。<br />●日時：全6回　時間はいずれも10:00～12:00<br />第1回8/30（日）　第2回9/13（日）　第3回9/26（土）<br />第4回10/10（土）または10/11（日）　第5回10/24（土）または10/25（日）<br />第6回11/7（土）または11/8（日）　<br />●会場：シーノ大宮センタービル内（大宮駅西口徒歩5分）または浦和パルコビル内（浦和駅東口徒歩2分）<br />●ファシリテーター：埼玉親の会「麦」ペアレント・トレーニング事業部<br />●定員：6名　定員を超えた場合は抽選<br />●参加費：全6回分　2,000円<br />参加者に「麦」事務局から支払い方法をメール連絡します。<br />●申込み：8/9（日）までにWEBフォーム・メール・電話のいずれかで申込み<br /><a href="https://forms.gle/pkyhzjMYfMEh2gRY9" target="_blank">https://forms.gle/pkyhzjMYfMEh2gRY9</a><br />メール　mugi.saitama89@gmail.com　TEL080-4125-6020<br />問合先：埼玉親の会「麦」事務局　mugi.saitama89@gmail.com<br />TEL080-4125-6020<br />詳細は下記チラシでご確認ください<br /><a href="https://ld-mugi.sakura.ne.jp/parenting.training2026.pdf" target="_blank">https://ld-mugi.sakura.ne.jp/parenting.training2026.pdf</a><br /><a href="/support-tool/img/C3A3C283C29AC3A3C282C2A2C3A3C283C2ACC3A3C283C2B3C3A3C283C288C3A3C283C288C3A3C283C2ACC3A3C283C2BCC3A3C283C28BC3A3C283C2B3C3A3C282C2B0C3A3C281C2A1C3A3C282C289C3A3C281C2972026.jpg" target="_blank"><img src="/support-tool/img/C3A3C283C29AC3A3C282C2A2C3A3C283C2ACC3A3C283C2B3C3A3C283C288C3A3C283C288C3A3C283C2ACC3A3C283C2BCC3A3C283C28BC3A3C283C2B3C3A3C282C2B0C3A3C281C2A1C3A3C282C289C3A3C281C2972026-thumbnail2.jpg" width="226" height="320" border="0" align="" alt="ペアレントトレーニングちらし2026.jpg" /></a><a name="more"></a>

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<title>インクルーシブな学校づくりハンドブック2025</title>
<description>東京大学バリアフリー教育開発研究センターが、今年度も研究会参加者の実践をもとにしたハンドブックを刊行しています。詳細https://s7.bmb.jp/37/4034/3/12124購入は研究会のPeatixページからhttps://s7.bmb.jp/37/4034/4/12124【目次】1…基礎を理解する01　インクルーシブ平等とは？02　障害の社会モデルとは―環境が経験をつくるコラム　社会モデルの可能性と課題―3年間の取り組みを通して2…学校で実践するCASE STUD..</description>
<dc:subject>書籍紹介</dc:subject>
<dc:creator>全国ＬＤ親の会井上</dc:creator>
<dc:date>2026-06-28T04:25:05+09:00</dc:date>
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東京大学バリアフリー教育開発研究センターが、今年度も研究会参加者の実践をもとにしたハンドブックを刊行しています。<br />詳細<br /><a href="https://s7.bmb.jp/37/4034/3/12124" target="_blank">https://s7.bmb.jp/37/4034/3/12124</a><br />購入は研究会のPeatixページから<br /><a href="https://s7.bmb.jp/37/4034/4/12124" target="_blank">https://s7.bmb.jp/37/4034/4/12124</a><br />【目次】<br />1…基礎を理解する<br />01　インクルーシブ平等とは？<br />02　障害の社会モデルとは―環境が経験をつくる<br />コラム　社会モデルの可能性と課題―3年間の取り組みを通して<br />2…学校で実践する<br />CASE STUDY 01　「（多様性）理解教育」を全クラスで行う<br />CASE STUDY 02　支援学級について知るための1〜6年生の連続カリキュラムを設計する<br />インタビュー　インクルーシブな学校づくり<br />合理的配慮と環境の整備<br />CASE STUDY 03　子どもがテストの設計者になる／ノートテイクの発想を変える<br />CASE STUDY 04　卒業文集は手書き？タブレット？―全員が選べるようにする<br />CASE STUDY 05　全員で字幕を体験した―必要な子はだれ？<br />CASE STUDY 06　大縄跳び大会―これでいいの？<br />3…課題を見つける<br />インクルーシブな学校づくりプロジェクト<br />コラム　インクルーシブ教育研究推進校として取り組んで―千里第三小学校 今年度の活動について<br />リソース集　もっと知りたい人のために<br /><a name="more"></a>

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