研修会「読み書きが苦手を支える実践ヒント〜音声教材で広げる授業・家庭学習・テストの支援〜」 [2026年08月01日(Sat)]
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読み書きに困難のある子どもたちの学びを支える具体的な実践として、音声教材を活用した授業・家庭学習・評価場面での支援について学ぶ研修会です。あわせて、デジタル教科書や音声教材を取り巻く制度の動向も踏まえながら、これからの学びの環境について考えます。
●講師 ・山下祥代先生(広島大学大学院人間社会科学研究科研究員) 「UD-Book」を活用した授業・家庭学習での支援 ・藤堂栄子先生(認定NPO法人エッジ会長、JDDnet専門委員) 「BEAM」の技術を活用した音声教材や評価場面での合理的配慮 ・ディスカッション コメンテーター 氏間和仁先生(広島大学大学院人間社会科学研究科) 奥村智人先生(大阪医科薬科大学小児高次脳機能研究所) 「音声教材はどのような子ども・どのような場面で活用するとよいのか」「デジタル教科書の普及が進む中で、音声教材やアクセシブル教材は今後どのような役割を担っていくのか」について、最新の制度動向も交えながら議論します。 ●配信期間 2026年8月1日(土)〜8月23日(日) オンデマンド配信 ●参加費:下記申込ページをご覧ください。 ●詳細・お申込み:https://alljapandx202608.peatix.com ダイジェスト動画:https://youtu.be/wEHxLepes_s ・申込〆切:2026年8月22日(土) ※コンビニ支払いは8月21日(金)まで ●主催:ディスレクシア月間All Japan |
Posted by
全国LD親の会井上
at 14:50



