ふれあい花火大会 [2026年08月02日(Sun)]
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真夏の夜の祭典 ふれ愛花火大会 7月25日、午後7時40分より、西浦池グランドを会場に矢田東ふれ愛フェスティバルの第一弾として、「ふれ愛花火大会」を開催しました。 【過去最高の参加】 集まりが少なく「酷暑の影響も有るかな」と心配していましたが、定刻前くらいから、地域の方々がぞくぞくと集まり、結果的には過去最高の1000名越えとなりました。 主催者として、こんな嬉しい事はありません。 地域の皆様のご協力に感謝いたします。 「ありがとうございます。」 【やっぱり参加型】 当日は、天神祭りの日とかさなるとともに、東住吉区内でも、いくつかの地域で、夏のイベントが開催されていました。 この時期ですので、イベントの多くは、花火大会でス。 本格的な尺玉の花火を打ち上げる地域もありますが、矢田東地域では、老いも若きも、みんなが主人公として楽しめる企画として、手持ち花火を取り入れた「参加型」の花火大会を開催しています。 【家族連れ増加】 今回の参加者のうち、約半数に当たる500人今日は子どもで、子どもの内半数は幼児でした。 この事からも家族連れが大半を占めていることがわかります。 矢田東地域では、少子高齢化が課題になって久しい状態でしたが、子育て世代の方々が増加していることが伺えます。 【住み続けたい町をめざし】 今回は、障がい者施設や介護施設に入居されている方も、参加されていました。 誰にとっても「住み続けたい町」で有ると共に「人にやさしい明るい町」をめざしたいと思います。 地域の人々が、集える催しや子ども達が矢田東地域の思い出となる取り組みをめざして、各町会、各種団体が連携して頑張っていきたいと思います。 今後も、皆さまのご支援ご協力をお願いいたします。 |

