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山口大神宮御鎮座五百年式年祭神賑いに出演 [2020年10月17日(Sat)]
 令和2年10月17日(土) 山口大神宮 御鎮座五百年式年祭が、斎行されました。 
 山口大神宮は、永正17年(1520)、大内義興公により伊勢の皇大神宮(伊勢神宮)より御分霊を勧請し創建以来、令和2年(2020)の本年、御鎮座五百年を迎えました。
 午前は式年祭が、外宮・内宮でそれぞれ斎行されました。

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 午後は式年祭神賑いが行われ、会場は例年の春祭の通夜堂前と変わって神楽殿で2団体。
 当会は神楽殿横の参道で外宮・内宮に向かって会員7人で演技。南京玉すだれ「基本演技」と「名所めぐり」、「傘踊り」、「こきりこささら踊り」の演技を行い、会場の皆さんから大きな拍手をいただきました。
 山口大神宮の松田良治宮司様はじめ関係者の皆様には、大変お世話になりました。感謝申し上げます。ありがとうございました。

(今回は会場が屋外で広く、観客の皆さんも少な目で、また、観客の皆さんと演技者の距離も5m以上確保でき、演技者の間隔も縦横2m余り確保でき三蜜を避けることができましたので、マスク無しで演技させていただきました。※昨年まで実施していた南京玉すだれの体験は、新型コロナウイルス感染防止のため、取り止めました。)

 今回の「山口大神宮 御鎮座五百年式年祭 神賑い」の出演は、新型コロナウイルスのため、令和2年2月23日(日)に「防府天満宮 梅まつり」に出演して以来、8ヵ月振りの出演となりました。
 稽古は続けていましたので、無事に終えることができましたが、「防府天満宮」から「山口大神宮」へと、神様のご縁でいつも見守られているようです。日々感謝

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