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ビジョンに向けて 社会人〜MBAホルダー〜ベンチャーキャピタリスト〜への奮闘気

 ベンチャーキャピタリストになり、日本のベンチャー企業支援インフラのあらなる発展に寄与することを将来の夢とする私が、様々なベンチャー企業についての情報発信をしていきます。ベンチャー企業には、様々なドラマがあると信じています。起業家たちの並々なる熱意、そして汗水流し努力する姿を知れば、応援したいと思う人が多いはず。「ないない尽くし」といわれるベンチャー企業を少しでも支援することがこのブログの目標です。

そのためのロードマップのひとつのMBA取得に関しても情報発信!!ともに自己修養を!!


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受験記録を残す訳 [2010年05月23日(Sun)]
熱が出ました。「欧米人は、裸でねている、よって私も裸で寝れば、英語能力向上する。」という理論を検証した結果です。

今回は、不本意ながら英語マニア化してきた私がなぜ、毎回飽きもせず、toefl受験記録をブログで書いているのかを述べさせてください。

世間一般に位置する私が、現状ではMBA合格という壮大な夢へ挑戦しています。そのプロセスでミクロなデータや感情の移り変わりなどは、多くのMBAを目指す方に有意義だと考えます。成功体験を体系的に、わかりやすく、そしてすばらしいアドバイスつきで書いてあるブログは他にも多数存在していますが、”リアルなつらい受験の日々”を共感できるようなブログは少ないのかな?と思います。ですから、私は点数が恥ずかしいものでも好評いたしますし、気持ちが落ち込んだ時もその状況をログ(記録)していきたいと思うのです。どれだけの時間をかけているのか?どれだけの費用が必要なのか?などは、大手予備校などで統計化されています。僕が伝えたいのは、そこではなく、日々のモチベーションの変遷や気持ちのバイオリズムの移り変わりを感じて欲しいのです。これは、定性的なため、日記ちっかな日々の備忘録を後から見て、分析したことでしか得られないのでは?と考えています。そのためのブログなのです。

ここまで、書いていいたいことは、「有意義なブログなので今後も見捨てずに閲覧願います。」ということです。最近、ブログのお題がtoefl、gmatと二極化してきたのでそろそろ皆さんあきてきたのでは?と危惧し、筆を取らせていただきました。どうぞ、よろしくです。


2010/05/08 toefl受験結果 [2010年05月21日(Fri)]
ユンケルは、他の栄養ドリンクと違うと力説していた母親のセオリーを信じて、ユンケルパワーで乗り切った2010/05/08の受験結果が返ってきました。このふざけた書き出しから、察していただけるとは思いますが、完敗です。さようなら。

という、悲観的な発言は良くないので、「前向きに対策を練れる能力指標をGETしました。」くらいにしておきます。茶番はほどほどに結果です。


総得点:95点(歴代2位) なんだかんだで、歴代2位です。確実に実力がついてきている気がします。

reading: 24  完敗です。赤点でしょう。文法、単語、多読。基本に戻ります。このセクションは、30取れそうな気がするんですよね。

Listening: 28 最近は、listeningが安定してきました。全体のセクションの安定感は、listening能力のボトムアップのたわものでしょう。とにかく継続して、勉強。この力を伸ばしたいと思います。

Speaking: 19 Familiar topicがlimitedで、この点数だったのを考えると、奇跡の23がいけそうな気がしてきました。ETS社の方もtoefl信者(多数回受験者)であり、大口顧客の私の声を覚えてきて、よいしょするようになったのでしょうか?ジャパニーズ・カルチャーの浸透に涙です。

Writing: 24 馬鹿みたいにpaperを書きまくった成果が出てきたのでしょうか?長いこと時間かけて22ラインからの成長が見れます。


この結果を受けて、「がんばれば105に乗るんじゃねーの?」楽観的なマントラになってきました。よって、GMATスコアメイキングで、それ終わってからまた受けなおす作戦で、今後の受験戦線を乗り切っていきたいと思います。(毎回同じことを書いてすいません、心配で心配でしょうがないので書き散らしてしまいました。)

どれが、最良かは結果ののみぞ知る!ということは、自分を信じてです。




MBAアプリカントとしてのcandidantency [2010年05月10日(Mon)]
自分のMBA受験という競争を勝ち抜くために自分のポジショニング、戦術を今わかっているだけ書き出して、candidantencyを向上させる、今後のたたき台としたいと思います。

アゴスの中で、言われていた評価ポイントを元に考えていきます。

1, 入学基準テスト
-toefl
これは、現在102で出願する予定です。100を超えれば、そこまで重要視されないというアドバイスを信じるならば、ここはプラスにはならないが、マイナスにもならない点だと思います。時間をさらにかけて、点数をあげてもそれに対するペイが少ないのではないか?と踏んでいます。検討中。

-GMAT
今後のスケジュールで重要になってくるテスト。これに関しては、基準があるtoeflとは違って、良ければよいだけ評価されるものだと思います。 よって、目標の700を超えられれば競争上若干優位に立てるのではないか?と考えています。だからこそ、必死に出来る限りのことをやり、目標達成したいと思います。

2, academi record
-大学で学んだsubjects
自分の将来には、VCという目標がありそれに向けてのクラスを学生時代には複数とってきました。これは、レジュメで一貫性を出す上では良い記録だと考えます。加えて、それらの成績もよかったのでgoodだと思います。
-GPA
3.74。これは、自分のひとつの強みにしたいと考えます。一応成績上だけでは、honor studentとして学校側からも評価されていましたし、推薦状のなかで教授に組み込むようにネゴしたいと思います。


3, レジュメ
-why MBA? why This school?
これは、今後煮詰めるとしてMBAの延長線上にはVCをやりたい、そしてその職業につきたいnarrativeも一応念頭においてキャリアプランを考え(ざっくりですが)今まで準備してきているのでそこまで足を引っ張らないと考えています。むしろ、練りに練ってアピールポイントに何とかしたいと思います。
-職業経験
僕の最大のネックだと思っています。3年間の就業では、他の優秀なアプリカントと差別化できるようなものがないのでは?と考えています。むしろ弱みになりそうな予感大。今後は、問題意識を持って取り組みたいと思います。社内的に改善活動なるもので多少イニシアチブを取れるロールにあるので、なんとかそこで奇跡を起こして、「ボトムアップから会社をこう変えた。そのときにリーダーシップを発揮したなど。」多少見た目が良いものを会社生活の中でなんでも良いので残したいと思います。



このような戦略マップをインデックスに自分という商品を作りこみ、アピールし、大学に買ってもらえるようにしていきたいと思います。



GMAT対策 本格始動 [2010年05月10日(Mon)]
今、102の点数を出願時用に採用するかどうかを検討中ですが(正直半分以上は、もう受ける気なくなっていますが、、、)本腰を入れてGMAT対策を開始したいと思います。

6月、7月で予備校にてしごかれる前に出来る限り、予習をしていき授業についていけるベースを固めたいと思います。toefl長期化の原因のひとつとして、対策をプロセスをシステマティックにこなさず、自分で決めた非効率なやり方に固執してしまっとことがあると思っています。それを踏まえたうえで、GMAT対策には以下の心持で取り組みたいと思います。

-対策の方針をまず決める。(今回の場合は、予備校講師の提示するもの)
-それを愚直にやりこむ。

シンプル・イズ・ザ・ベスト。以上の2点のみです。具代的なto doは今後順次あげていくとして、直近としては以下の対策を準備して、地獄の予備校monthに備えようと思います。

1、文法の確認。
ロイヤル英文法をまるまる一冊5月中に終わらせます。

2、単語力強化

以下のアフィアンス推薦図書をやりこみます。(目標は、中級まで終わらせる。)
* テーマ別英単語ACADEMIC 初級
* テーマ別英単語ACADEMIC 中級〈01〉人文・社会科学編
* テーマ別英単語ACADEMIC 中級〈02〉自然科学編
* テーマ別英単語ACADEMIC 上級〈01〉人文・社会科学編
* テーマ別英単語ACADEMIC 上級〈02〉自然科学編
早速、全部購入しました。

3、速読力強化

pengin readersのlevel 4, 5を2日に一冊のペースで読む。

4、writing実施

AWA対策に向けて、一週間で4枚はペーパーを書きたいと思います。


以上の4つのみに集中します。うかつにGMATの模試などに浮気しないようにがんばります。今まで以上の集中と勉強量で挑まないことには始まらないと思っています。燃えます。その後、6,7月でテクニックを学び、8月の末に一発目を受験したいと思います。(最初は、600越えを目指します。)最終的には、700以上をなにが何でも取得して、自分のcandidatencyを向上したいと思います。

TOEFL受験報告 05/08 [2010年05月08日(Sat)]
飽きもせず、また受けて参りました。toefl。
ETS社に貢いだ金は、計り知れません。しかし、最後にほほえんでいただければそんな金のことも忘れさせてくれます。前夜の奇跡があまりにも衝撃的だったために、1時間しか眠れなかったという若干ハイな状況でしたが、高価な栄養ドリンク(700円ぐらい)を飲んで擬似的にパーフェクトな状況で挑めました。


【受験会場評価】は↓を確認。

11月22日 TOEFL受験 [2009年11月20日(金)]



全体的に、実力が上がっているのを(希望)感じれたテストでした。

Reading: いつもどおり、見直せる時間が各問題5分くらい余りました。やはり、速読練習、文法、短語の三つを確実に固めてきたのがでかいと思います。

Lisetning: ほとんど聞けたと思います。前と遜色ないと思います。

Speaking: 問題児です。23を目指してやってきましたが、納得できる回答が出来ませんでした。時間に追われる幹事で撃沈してきました。

Writing: さすがに量書いてきているだけあって、納得のいくような回答ができてきました。結果が22とかだったら、この前の27がまぐれだったんだねということになり、GMAT AWA(GMATのwriting)対策を目の色変えてやらなくてはいけません。

全体的には、一時間睡眠の割には、納得いくできでした。とフルのテストの時には、休憩中に脳への栄養として、マカデミアンナッツを食べることが推奨されています。これは、あくまでも僕の持論なのですが、マカデミアンナッツ食べれるからもう少しがんばろと、馬ににんじんをぶら下げる的な効果も期待できます。また、脳の疲れがいっきに緩和され集中できるのは、本当です。しかし、テスト終わった後の疲労感は類をみません。

もう何回も何回も受けたテストなので、試験会場を出るときに深々と頭をさげ、「ありがとうございました。」といっておきました。これでもういいでしょう。だめかな?
ミラクル [2010年05月08日(Sat)]
奇跡が起こりました。TOEFL 100ついに超えました。1年以上かかりました。途中で半べそかきながら、若干あきらめつつやってきました。しょぼい僕を応援してくれる人がいたから超えられました。本当に時間がかかりました。本当に大変でした。応援してくれた方ありがとうございました。また、GMATで半べそになると思いますが、その時も懲りずに応援してください。努力のみの人生、決して優秀ではないですが、努力だけは人一倍がんばりたいと思います。以下、結果です。


Test Test Date       Reading Listening Speaking Writing Total
TELXML April 24, 2010   28     27     20     27     102


もう何も言葉はいりません。とりあえず、5月は後2回あるので、ベスト(もう無理だと思いますが)を超えられるようにがんばりたいと思います。今日は、嬉しくてぜんぜん勉強できていません。ありがとう。応援してくれた方々に一言、ありがとう。

MBA受験の小さな(僕には大きな)壁は越えられました。6月、7月はGMATに専念したいと思います。とにかく、努力し続けたいと思います。今回の奇跡を活かせるように努力したいと思います。明日は、テストなので寝ます。

勉強GW [2010年04月30日(Fri)]
みなさん、GW真っ只中ですね?いかがお過ごしでしょうか?私はというと、会社に恵まれているせいか、しっかり休ませていただいております。ありがたや。
ということで、実家(八王子)にもどって衣食住が、FREEで提供される最高の環境で勉強しています。これ以上の環境は、存在しません。家族の優しさに感謝です。

まとまって勉強できる期間もそうは無いので、ここぞとばかりに集中していきたいと思います。来週は、テストです。最近は、連続テストの中にかすかな光明が見えてきているのでなんとか”TOEFL 100”を超えて、GMATの勉強に移りたいと思います。

甘えをなくして、勉強に打ち込みたいと思います!!まだまだ、真剣度がたりません。他のアプリカンとの鬼気迫るやる気に激しく刺激を受けています。
3月度振り返り [2010年04月29日(Thu)]
「MBA合格に必要な基準、事項を網羅し、”合格するために”準備し、今年中に出願をする。」


目標 1:出願のための基準突破!!!
・TOEFL Over 100 =>92 100を取れる雰囲気がでてきたような、でてこないような。だんだん、100への”穴”を埋められてきていると思います。
・GMAT Over 690 =>N/A 勉強継続。予備校決定。受験スケジュールも決定。かなり進展しました。




目標 2:インタビューに備えて、自己啓発!!
・読書20冊(アントレプレナーシップ、ベンチャー・キャピタル、自己啓発) => 2冊読みました。ベンチャーキャピタル関連の書籍  =>○(年 合計:2冊)
・Nikkey Weeklyを毎週購読 =>×
・Internet関連の新しいサービスを使用し、ブログにて紹介。1ヶ月2件 =>1件 もう少しベンチャー関連のニュースを増やしていきたいと思います。




目標 3:出願準備!!
キャンパスビジット(行く時間がないので、中止にしようと思っています。。。GMAT,TOEFL,ESSAYなどでそれどころではないような気がします。)
・推薦状依頼 =>まだまだ
・情報収集し、ブログにて紹介1ヶ月×1記事(MBA取得者と直に会う or HPなどなど) =>予備校に行って話しを聞いたぐらいです。



MBAアプライへの準備が年初に想像した以上に忙しく過密なスケジュールの為に、上記目標が余り機能してこなくなりました。そのため、4月以降から目標を修正します。検討し、4月度の振り返りで報告します。
最近、「時間を効率的に使用できていない。」と感じていますが、”目標への意識”の希薄化と”計画性”の乏しさが原因している考えます。日々の学習履歴やスケジュールを記録していますが、振り返ると「この時間何してたんだっけ?」と感じるものが多く、時間を浪費しているのが見え見えです。なんとかせにゃいかん、という意思を示したところで終わります。
TOEFL reading 28への道 [2010年04月24日(Sat)]
TOEFLについてしか書くことがありません。
ということで、今回は最近reading28を連発できるようになった僕による”Toefl Reading 28への道”と題しまして戦略アプローチを述べていきたいと思います。


Reading 28をとるのに必要な勉強(僕的)
@単語 (Toefl 3800 rank 4まで)
A多読
B文法力
C問題へのアプローチ


@単語 (Toefl 3800 rank 4まで)
「単語なくして、英語なし。」この一言に全てが詰まっています。
ブログ上である方々は、toefl3800 rank3まで覚えれば、28点取るには十分と言っています。これらの方々は、toeflの点数からも察しがつくかと思いますが、”賢い”人たちです。
一般peopleならば、これら賢人のアドバイスを無視して単語を覚えまくりましょう。
知っている単語が増えれば、わからない文章が減ります。文章から知らない単語を類推するといっただるく、不確定な作業も減ります。
rank 4まで頑張って覚えるべきです。GMATを勉強するんだったら、それ以上おぼえることになるのだし、準備と思って。


toefl英単語3800





A多読
小説を読むのもそうだと思いますが、たくさん読めば読むほど読むスピードは増してきますよね?英語も同じ論理です。
こと、toefl iBTのreadingは”時間との戦い”になります。
多読している時には、「とにかく文の前から訳していく。」「訳しているときにもどらない。」を意識しましょう。
簡単なものでよいので、たくさん読むべきです。
Penguin Readersはお奨めです。映画から、ビジネス、アニメ、歴史、アートなどの様々なジャンルから自分にあったレベルの本(level1〜6)が選べます。読んでいて楽しいです。漫画よむよりよっぽどgoodです。一日一冊は読みましょう(できたら)

Pengun Readers




B文法力
単語を知っていても、多読でなんとなく読めるようになっても文法をわかっていないとどこかで、つまずきます。僕がこのタイプでした。
留学中に英語には結構慣れ親しんだつもりでしたし、単語も結構覚えていたつもりでした(RANK4まで)ある壁(26->28)を超えられず伸び悩んでいた時期がありました。原因がこれです。文法力の欠如。文法が弱いと複雑な文章(文法的に)でつまずきます。意味を曖昧ににしかとれなません。toeflは、そのような文章の中にも結構答えを忍ばせているので、その問題の正当数が落ちます。28は、答えを増やすというよりも間違えを減らすレベルなので、これがボトルネックになる可能性大です。GMATでも文法問題はありますので、事前の準備にもなるので勉強しましょう。

ロイヤル英文法

これで学んでください。ボリュームが多くてやになりますが、やってそんなしです。


C問題へのアプローチ
問題のアプローチは、二つあると考えています。
1, 問題傾向をつかむ
あたりませですが、結構重要です。これは、longmanのreadingで"skill"という形で細かく説明されているのでそれをやっておきましょう。
2, 1パッセージごと読む。1回全部読んでから各パッセージを解くやり方はしない。
まず全部のパッセージに1回目を通すと言う方もいますが、それでは時間がありません。(僕的に)しかも、toeflは親切にも文章の頭からシーケンスで問題を出してくれます。
1パッセージを読んで、それに関わる問題を解く。次のパッセージーをよんで、問題を解く。これが一番良いです。
また、問題を解いていくうちに、自分の読み込みが、あっているのか?メイントピックは何か、わかっているのか?も問題を通して認識することができます。わかっていなかったら、え?なんでこんなこと聞いてくるの?っていうようになりますので。

Longman Preparation Course for the TOEFL(R) Test: iBT Reading



最後に、readingでは、”耳栓”着用を強くおすすめします。ただでさえ、高い集中が必要なのに、マイクテストや人の出入りがインターラプションになるケース
も多いです。耳栓を付ければそちらのストレスも激減します。耳栓を付けていて注意をされたことありません。

お奨め耳栓は、こちら。マイ・ワールドに入れること請け合いです。

TABI TOMO イヤーウィスパー(耳栓) イエロー




参考までに。久しぶりに有益な記事を書いた気がします。
2010/04/25 Toefl受験 [2010年04月24日(Sat)]
書いてた記事が消えました、憤怒です。かんかんです!
ということで、また受験してまいりました。テンプル大学。
受験会場の評価は、リンク先の記事で行っておりますのでご覧下さい。

【受験会場評価】は↓を確認。

11月22日 TOEFL受験 [2009年11月20日(金)]
情報を付け足すならば、5F 501教室は環境が良い(席との間がゆったりしている。)


今回は、眠い目をこすり、睡眠時間を削り、睡眠打破ならくそまずく、身体にわるそうなパッケージの栄養ドリンクを飲んで、ハイテンションになりながらテスト準備をしてきました。この成果をだすぞ!と意気込んで受けた受験報告は以下の通りです。


Reading:
全体的に見直す時間もあり、比較的スムーズにできました。安定感がでてきました。
文法の確認、多読、単語を繰り返すことで時間がぎりぎりということが減りました。また、英語に長く触れることでの疲労感も徐々に緩和されてきてるような気がします(英語なれ??)。
今回は、5問(ダミー2問)のreading long passageだったので死にそうになりましが、どうにかやり抜きました。
さらなる向上を目指すのならば、単語の増加しかないでしょう。ダミーは見極められませんでした。

Listening:
天文学にやられました。アーメン。鍛えなおし決定。徐々にですが、細部まで聞けて来たと思います。
しかし、ほぼ全文章聞けたっていうものが増えてきましたので、少しずつ成長はしているとおもいます。

Speaking:
やっていて切れそうになりました。言い切れない。時間管理ができない。永久の課題になる前に、時間内で収まるように内容の取捨選択をしっかりして問題にアプローチできるように練習したいと思います。”自宅での練習”これのみです。speakingの問題3,4,5,6は点数とれるんじゃないか?と思ってきました。22点必要なので、今まで以上に時間を掛けて勉強します。

Writing:
今回もいつもどおりな感じです。independentに関しては、正直ちょっといいものが書けたかな?って思っております。また、integratedも良い感じでまとめられたんじゃないかな?って思っていてウキウキしていたのですが、過去の受験感想備忘録でも同じ感触で点数が悪かったので客観的に考えて、”おちつこ”というが感想です。今回の問題は、independentが3回連続の"Good"かとれるかどうかです。それにより前2回が奇跡だったのか?実力だったのかが決まります。ここが問題です!皆さん、これ以外のことは気にしなくてOKです。これだけに集中してください。お願いします。真剣に。という感じです。
ETS社さまの関係者さまが、もしこの記事を見ていたら愛の手を差し伸べていただければと思います。

総評:
100の背中が見えてきたか?と言う感じです。少しずつ100への穴が埋まってきました。いけるぞ、いけるぞ、いけるぞ!ということで、再三にはなりますがETSの方々にはご寛容な対応を願いたいと思います。よろしくです。皆さんのなかにもし、”ETSに知り合いがいる!”と言う方は黙ってこのブログのURLをその方におくってしまってください。是非、慈悲の心で。