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ビジョンに向けて 社会人〜MBAホルダー〜ベンチャーキャピタリスト〜への奮闘気

 ベンチャーキャピタリストになり、日本のベンチャー企業支援インフラのあらなる発展に寄与することを将来の夢とする私が、様々なベンチャー企業についての情報発信をしていきます。ベンチャー企業には、様々なドラマがあると信じています。起業家たちの並々なる熱意、そして汗水流し努力する姿を知れば、応援したいと思う人が多いはず。「ないない尽くし」といわれるベンチャー企業を少しでも支援することがこのブログの目標です。

そのためのロードマップのひとつのMBA取得に関しても情報発信!!ともに自己修養を!!


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1月度振り返り [2010年02月08日(Mon)]
「MBA合格に必要な基準、事項を網羅し、”合格するために”準備し、今年中に出願をする。」


目標 1:出願のための基準突破!!!
・TOEFL Over 100 =>93 近づいてきていますーーーーもっと勉強を。
・GMAT Over 690 =>N/A




目標 2:インタビューに備えて、自己啓発!!
・読書20冊(アントレプレナーシップ、ベンチャー・キャピタル、自己啓発) => 2冊読みました。  =>○(年 合計:2冊)
・Nikkey Weeklyを毎週購読 =>×(だらけました)
・Internet関連の新しいサービスを使用し、ブログにて紹介。1ヶ月2件 =>0件




目標 3:出願準備!!
・キャンパスビジット(夏休みを利用して)
・推薦状依頼 =>まだまだ
・情報収集し、ブログにて紹介1ヶ月×1記事(MBA取得者と直に会う or HPなどなど) =>留学説明会に行きました。(記事は、書いていませんが、、、、)


総じて、1月はTOEFL勉強を習慣化できました。今後は、もっと集中し、効果的にstudyしていきたいと思います。
10月振り返り [2009年11月13日(Fri)]
今年も後少し。
今年の出来不出来は、これからの頑張りにかかっています。
改善のために過去をみよ!


2009年の年間目標は以下参照。

この目標は自分のポジションの把握、成長率の把握のために使用します。
途中で、「これはない!」というのはフレキシブルに改定していき、自分の将来の目標達成のよりよいステップになるように努めます。

1、MBAアプリカントとしての目標

・TOEFL iBT over 105up・・・・○(底上げができてきました。後少し!!)
・GMATへの対策開始と受験による実力把握から翌年の計画を策定・・・・△(対策はwritingのみです。)
・出願校の決定とその選定理由の明確化・・・・△(手がまわりませんでした。goal setの明確化を!)

2、企業人としての目標

・時間厳守、マナーの面の厳守(年間注意 3回以下)・・・○(問題なし)
・ビジネスツールの把握及び活用・・・・○(仕事の充実度が増しています。)
・毎日、情報整理ノートの記入・作成(就業日数分)・・・・○(習慣化しました)
・今までの先輩があげてきた以上、同期以上の社内での評価獲得・・・・○(目に見えるcertificationもいただきました。また、coworkersとの親睦も深まり、より夢に集中しやすい環境に)

3、プレ・アントレプレナー(起業家予備軍)
・本から知識の幅を広げる 96冊(1ヶ月 8冊)・・・・×(また、読み始めました。投資関係とドラッガー)
 -マネジメントの本(IT関連企業の経営者の本中心に)
 -金融関係の本(投資、VC中心に)
 -自己啓発所
・ブログを週二回発信することで自分の考えを整理する。(100記事)・・・○(仮想的に時間をあわせつつ何とか達成。)
・情報発信から伝達力の強化を図る(5000閲覧数以上)・・・・・○(内容が、多様化)
・セミナーや交流会などの社外活動への参加 年間24回以上参加・・・・△(セミナーを探し始めたので、情けの△。)


人間としての目標

・一日一膳(365膳以上)・・・・△(顔が暗いと言われました。悲壮感)
・一週間に一度は自分の大切な家族・友人とコンタクトをとる・・○(必要以上に電話したので、けむたがられました)
・一ヶ月に筋トレしない日を6日以内に・・・・○(この項目は、皆勤賞です。)
・心から好きな人をつくる・・・・△(荒川静香)


総評:
切迫感がたりない、この一言でしょう。やりかけたことを少しずつ片付けて、やり残しは消していきます。
今年の目標 社会人として [2008年04月12日(Sat)]
下記は今年一年の目標です。
仕事
・1日1時間はITに関しての勉強
・極力笑顔
・愚痴は言わない
・常にpositive
・研修で上位の成績

起業へ向けて
・ベンチャーブログを週2回更新(起業への熱意を忘れないために)
・経営者、VCの方のブログを1日10分でもいいから読む
・講演会に2ヶ月に1回は参加
・起業ノートを毎週月曜日に読む

MBA受験に向けて

・単語帳を一冊終わらせる。
・MBAセミナーに参加。
・毎日30分リスニング

友人関係
・1ヶ月に1回は会社以外の友人と語る
・友人の話を、夢を聞く。自分ばかり話さない。傾聴する
・友人が笑顔になるような話をする
・友人のよい部分を模倣する

家族
・1週間に1回はコンタクトをとる
・1ヵ月に1回は何らかの形で親孝行する

健康
・バランスを取れた食事を目指す
・無欠勤
・1週間に2回は汗をかくために運動する
ノートの見直し [2008年04月10日(Thu)]
最近は、起業ノートと私が呼ぶものを毎朝読んでおります。
自分が感銘を受けた言葉、将来の夢、目標がのっております。
モチベーションになります。
学生時代の熱い志は今でもメラメラです。
おやすみなさい。
卒業 [2008年01月14日(Mon)]
とは、僕が本当に好きだった授業が終わったということです。
その授業についてはこちらを⇒ベンチャー企業論
大学はこれからです。心配ですが,,,,



この授業は、完走できたのは10人以下という多くの人にとっては大変な授業だったと思います。
しかし、完走した人々にとっては大変ではなく、楽しくてしょうがない授業でした。

この違いは、「自分が夢中になれる何かを持っているか、否か」だと思います。
多くの人は、「それ」を見つけられないでいたと思います。

これは本当に大切だと感じました。なぜなら、「それ」を見つけた後の、今の人生の充実感がとてもでかいからです。「それ」に向かって走っている充実感、自分はただ生きているんじゃなくて、「それ」のために頑張っているんだと感じる心の充実感。

最後には完走した時に決めていた「久米先生からお言葉を頂く。」ことも出来ました。(上の写真です)
授業の後に、久米先生にお茶をご馳走していただいたサプライズなプレゼントもありました。
そこでのお話はこちらを⇒久米先生のお言葉

この授業が終わり、この授業をとって良かったなという満足感、大きな幸せをまた1つ見つけられた達成感、授業が終わってしまった悲しさを今感じています。感謝。


遠藤正人商店 店長 <masato61162000@yahoo.co.jp>
スピードの大切さ [2008年01月08日(Tue)]
ビジネスの世界ではスピードが命と良く聞きます。
人と会うときもこのスピードは大切になってくると思います。
ただでさえ、忙しいビジネスマンにお会いする時、早いアクション、レスポンスは
重要になってくるものです。

これはなかなか出来ないものです。簡単そうで難しい。
普段の生活から、このスピードへの訓練は始まっていると思います。
・友達へのメールの返信
・コタツに入ってから次の行動を移す時
などなど
普段の生活からスピードを意識することは将来の成功へと繋がるはずです。

このことを後輩から気付かせてもらいました。
彼はどんなメーリングリストにも誰よりも早く返信をくれます。
自分が関係の無いことでさえ、メールを返信してくれます。
彼の行動に勉強させられました。

見渡すと、友人、後輩見習うべき人はたくさんいます。
そんな環境に身をおけたことに感謝する一日でした。

日々考え、日々学ぶ

遠藤正人商店 店長 
素晴らしいお正月 [2008年01月03日(Thu)]
素晴らしいお正月を皆さんお過ごしですか?
どんな日々でしたか、教えてください。

私は、素晴らしい料理に、お酒、家族の笑顔で最高の正月でした。
今年も頑張るぞ!!そんな気持ちを持てました。

福島から帰還したとのことで、またブログ再開いたします。
今年も楽しく、真剣に生きましょう!!

今年の抱負は、「心を笑顔に、人に優しく、人の良いところを見る」
にします。

それでは

遠藤正人商店 店長
明けましておめでとうございます!!!! [2008年01月01日(Tue)]
みなさんお正月を満喫していますか?
去年は、「成長の年」でした。今年は、「向上の年」にしたいと思っています。
また、去年はたくさんの人々に幸せを頂いたので、今年は一人でも多くの人を幸せにしたいと思っています。

今年は、社会人になるので「不撓不屈」、「志操堅固」の精神で一年を過ごして行きたいと考えております。

今年も一年よろしくお願いいたします。

それでは、今年から恒例行事になりました人生目標を語るコーナーに行きたいと思います。

「ベンチャー企業のイノべーティブな力を利用して日本の国際競争力を支える。そして、日本が今以上に暮らしやすく、今以上にたくさんの人々が幸せと感じられる国にする。」

これが私の人生の目標です。

この目標を達成するために
2008年 会社入社。
・会社の仕事に慣れる。
・IT関係の技術を徹底的に勉強する。仕事と平行して常にこのIT知識はbrand newなものにする。
・MBAに向けての勉強。
・起業家、経営者の講演会には随時参加。

2012年 MBA留学。会社を辞める。
・ファイナンスに強いアメリカのトップスクールに進む。VCを多く排出している大学院に進む。

2014年 MBA取得。再就職。
・アメリカ 本場のベンチャーキャピタルに就職する。特にIT技術に特化したインキュベーションファンドに就職。

2017年 日本帰国。起業。
・日本でアメリカで学んだ事を活かして、インキュベーションファンド設立。

20??年 起業した会社が1000億の売り上げを達成。
・1000億売り上げ規模=その社会にとってなくてはならない会社( by いちよし研究所)に成長させる。日本にベンチャー文化を根付かせる。
・ベンチャー後進国としての立場を変える。(ベンチャー企業の支援レベル、社会的認知度を変える)
・日本に常にイノべーティブな風が吹くようになる。
・日本の国際競争力が高まる。
・新しいサービス、製品、日本の国際競争力の高まりにより多くの人々が幸せに。
・日本のその姿を見て、感動する。

20??年 大学でベンチャー企業に関する授業の講師になり、起業家の卵たちの育成に携わる。

このプランは、目標のための手段ですので、ベストな方法が見つかった場合にはどんどん変えて行くつもりです。とにかくこの目標達成のために熱い志を常に燃やし、人の意見を素直に聞き、とにかく考え、素早く行動していきたいと思っています。

遠藤正人商店 店長 
人生の目標 [2007年12月23日(Sun)]
「ベンチャー企業のイノべーティブな力を利用して日本の国際競争力を支える。そして、日本が今以上に暮らしやすく、今以上にたくさんの人々が幸せと感じられる国にする。」

これが私の人生の目標です。

この目標を達成するために
2008年 会社入社。
・会社の仕事に慣れる。
・IT関係の技術を徹底的に勉強する。仕事と平行して常にこのIT知識はbrand newなものにする。
・MBAに向けての勉強。
・起業家、経営者の講演会には随時参加。

2012年 MBA留学。会社を辞める。
・ファイナンスに強いアメリカのトップスクールに進む。

2014年 MBA取得。再就職。
・アメリカ 本場のベンチャーキャピタルに就職する。特にIT技術に特化したインキュベーションファンドに就職。

2017年 日本帰国。起業。
・日本でアメリカで学んだ事を活かして、インキュベーションファンド設立。

20??年 起業した会社が1000億の売り上げを達成。
・1000億売り上げ規模=その社会にとってなくてはならない会社( by いちよし研究所)に成長させる。日本にベンチャー文化を根付かせる。
・ベンチャー後進国としての立場を変える。(ベンチャー企業の支援レベル、社会的認知度を変える)
・日本に常にイノべーティブな風が吹くようになる。
・日本の国際競争力が高まる。
・新しいサービス、製品、日本の国際競争力の高まりにより多くの人々が幸せに。
・日本のその姿を見て、感動する。

20??年 大学でベンチャー企業に関する授業の講師になり、起業家の卵たちに貢献する。

このプランは、目標のための手段ですので、ベストな方法が見つかった場合にはどんどん変えて行くつもりです。とにかくこの目標達成のために熱い志を常に燃やし、人の意見を素直に聞き、とにかく考え、素早く行動していきたいと思っています。

遠藤正人商店 店長 
変わらない夢のかっこ良さ [2007年12月03日(Mon)]
ある先輩に大学で出会いました。
その先輩の夢に素直にすごいと思いました。彼の生き生きと夢を語る姿にかっこ良いと思いました。その夢に触発されて、起業家になりたい、素晴らしい会社をつくりたいと思うようになりました。二人で飲めば、夢の話を良くしました。

僕の一年先に彼は社会人になりました。
彼が社会に出た後に会って飲んだとき、その先輩の顔は疲れていたように見えました。
夢の話は出ませんでした。
その先輩は口では言いませんでしたが、社会の大変さを彼を通して見た様な気がしました。
学生時代に描いた夢は、社会に出るとなくなってしまうのか?夢の話が出なかったことが僕にとっては本当に寂しかったです。

つい最近、また飲みました。その時の先輩は、顔こそ疲れていましたが、学生の頃のいきいきした目をしていたような気がしました。夢の話をしました。本当に嬉しかったです。
夢に向かって、切磋琢磨している彼の話を聞いて自分もやる気がでました。
つらい現実が来ようとも、自分の夢を持ち続けられること、それに向かって走り続けられることは本当にカッコイイなと思いました。
僕もそんな人でありたいと思いました。

遠藤正人商店 店長