CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
スクールソーシャルワーカーとして小中学校で勤務しているゆっきーの日々を紹介。NPOでの活動紹介や大学非常勤講師の話題もあります。
<< 2011年01月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
りかちん
ドキュメント映画「ちづる」 (04/03) ゆっきー(幸重忠孝)
子どもの貧困課題を持つ子どもたちに体験プレゼント! その8 (03/21) ポポン子
子どもの貧困課題を持つ子どもたちに体験プレゼント! その8 (03/20) ゆっきー(幸重忠孝)
子どもを傷つける先生たち (03/02) りかちん
子どもを傷つける先生たち (03/02) 江口祐樹
子どもを傷つける先生たち (03/02) ゆっきー(幸重忠孝)
2013年の野望 (01/19) りかちん
2013年の野望 (01/04)
ソーシャルワーク演習I 7 (12/13)
ソーシャルワーク演習I 8  (12/13)
銭湯からみる子どもたち [2011年01月15日(Sat)]
今年の自分の年賀状に「こども生活支援センター」の話題を
載せたわけですが、「がんばっているね」のメッセージを
もらって頑張ろう度数があがっています。

昨日も突然、大学時代のバスケ部の友人から電話。
数年前、子どものことで相談あったから
その話かなと思って電話に出たら
「ホームページと新聞記事読んだで!
 めっちゃ大事なことしてるやんか!」
と学生時代と変わらずの熱い声。
さっそく支援(寄付)するしという話とともに
子どもたちが学生と一緒にお風呂に行くという
プログラムにすごく感銘したと。

というのも彼は実家の銭湯をついで
今はスーパー銭湯を経営しているのですが、
実はそこのお客さんの子どもたちの中に
小さい頃は銭湯の中で地域の人と関わっていたのが
だんだんと非行などの道に走っていく子がいて
すごく気になっていたと。銭湯のおっちゃんとして
何とかできないかと思っていたということで
この子どもの貧困対策事業がシンクロしたみたいでした。
お年寄りの支援では銭湯を使ったものがあるそうなので
同じ感じで子ども支援ができるのではという
アイディアもくれました。

新年度に向けて、今使っている
銭湯とは何か共同して子どもに限らず
地域支援活動を一緒にしたいと思っていたので
思わぬ支援者にホント心強い気持ちになりました。
持つべきものはやっぱり友人ですね!


Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 23:19
ソーシャルワークを学んだ教員 [2011年01月14日(Fri)]
今日は来月スクールソーシャルワーカーとして
お手伝いするイベントのうちあわせ。
社会福祉を学んでいてこの4月から
小学校の先生になる学生さん。
大事にしている思いが伝わってきて
こちらも熱く語ってしまいました。

スクールソーシャルワーカーの導入も
大事だけど、ソーシャルワークを学んだ
教員がどんどん現場に入って欲しい。
と最近しみじみと思っています。
これから中堅スクールソーシャルワーカーの
ソーシャルワーク実践して取り組みたいことの
一つが地域による社会資源づくり
そしてもう一つがソーシャルワーク養成や
教員養成でのスクールソーシャルワークの
視点や知識を入れること。
来月のイベントがそんな最初の一歩になれば
いいなと思っています。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 23:53
ソーシャルワーク演習I 12(課題) [2011年01月13日(Thu)]
演習のみなさん半年間お疲れ様でした。
もっとゆっくりお疲れ様をしたかったのですが
時間がなくて残念でした。
みんなと話せなかったことが悔やまれます。
はじめてのソーシャルワーク演習Iなので
ボリュームとか内容が試行錯誤でした。
そんな内容だったにも関わらず
みなさん一生懸命学んでくれたなと思います。

では最後のレポート課題です。

はじめてのソーシャルワーク演習。
半年間のソーシャルワークの学びで
自分の中でソーシャルワーカーになるために
一番大事なことは何でしたか。
どの学びでそう感じましたか
半年間の学びを思い出しながらレポートしてください。
またレポートと別に半年間の演習の感想を
自由に書いてください。


・必ず200字以上は記述すること
・提出はこのブログのコメントに記載か
 メール(レジメに記載)で金曜23時までに提出
・コメントやメールの名前は
 webで公開するのでゼミで使うニックネームで

それでは土日に最後のブログコメントで。
みなさんの最後のレポート楽しみにしています。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 23:39
メディアにみる福祉11 [2011年01月12日(Wed)]
いよいよこのミニレポ−トの振り返りも最終回。

今回はベストセラーになった『ホームレス中学生』を使い
生活保護を中心に、今まで習った福祉について
総合的に講義で学びました。

そして今回のレポートテーマはこちら。

今回のような中学生で済む家をなくすケースやドキュメントで紹介されたように、若いホームレスが増えている今の社会。もし今日家に帰るとあなたの家族の誰かが大きな借金を抱え、突然今日から住む家がなくなったら、あなたはこれからの大学生活どうしますか。この時にどのような福祉サービスがあればいいと思いますか。


圧倒的に大多数の意見がこちら。
「大学は辞めるしかない」


で、具体的にはこんな意見。

・大学は辞めるしかない(大多数)
・自分の人生を自暴自棄に生きてしまいそう
・自分の趣味をあきらめないといけない
・キャバクラとかいって生活費をかせぎそう。
・大学を辞めての仕事といっても肉体労働しかない気がする
・結局フリーターになるしかないのかな
・ホームレス生活をする前に、まわりの友達を頼りそう
・親戚の家にころがりこむ。でも一度そのループにはまると抜け出られなさそう
・友達でホームレスでないけど過酷な生活している人がいるのでその人に相談
・18年間住み慣れた家が突然なくなるなんて考えるだけで怖い!
・借金を家族が抱えることで姉の内定が取り消しにならないか心配
・回生による1、2回なら辞めそう。3、4回ならなんとか卒業したい
・現実逃避をしそう。
・若いから自分が努力すれば何とかなると思う
・今後の人生へのリスクが高くなる
・家族のためにも大学はなんとしてでも卒業して立派に就職したい
・こういう時に女は得だと思う。彼氏のとこに同棲したり結婚したりで乗り切れそう。
・レポートを書きながら「自分はそんなことはならない」と思う自分がいる


そして必要な福祉サービスはこちらでした。

・生活保護などの福祉サービスについてわかりやすい
・就職や住居の斡旋をしてほしい
・家族がバラバラで暮らさなくてもいいサービス
・心のケアとしてカウンセリングを受けさせて欲しい
・会社の都合による解雇の場合は国が生活を保障してほしい
・借金を一時的に肩代わりするサービスがあれば助かる
・家族の借金が自分に関わらないサービス
・資格をとれるようなサポート

Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 22:32
タイガーマスク運動で思い出したこと [2011年01月11日(Tue)]
今日からスクールソーシャルワーカーの仕事がスタート。
初日からなかなかきついケースと出会う。
お互いが傷つけあっている姿は本当に見ていてつらい。
でも特効薬があるわけでなし。
まずはアセスメントからはじめるしかない。

さて家に帰るとタイガーマスク運動はさらに拡大中。
で、この時期だからかもしれないけど
ふと16年前の神戸を思い出しました。

大学生のあの時、被災地でのボクのボランティア活動で
中心になっていたのは避難所の調査活動。
「社会福祉を学んでいる学生だから」ということで
任された仕事が調査活動でした。
社協の職員さん(だと思う)に連れて行かれた
全国から集められた救援物資が山のように積まれた倉庫。
そこで調査チームに言われたのがこんな話。
「調査は自転車こいで避難所を巡って、
 そこで歓迎されるわけでもない活動やけど、
 こういう間接支援が大事なんや。
 避難所に直接、救援物資や炊き出しをすることは
 きちんと調査をして必要なものだけを運ばないと
 実は被災者にとって長い目では支援と言えない。
 福祉の勉強をしているキミたちだから任すんやで」
最初は気がつかなかったけど、活動していく中で
その大切さに気づかされました。
100人の避難所に50人分の炊き出ししか
持って行かない慈善団体
100人の避難所に50人分の毛布した届かなかった時
崩れていく避難所の人間関係。
「善意」と「現場」をつなぐことの大事さを学んだ神戸。

タイガーマスク運動が広がる中
ソーシャルワーカーは何を社会に訴えるべきなんだろう。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 23:59
タイガーマスク運動? [2011年01月10日(Mon)]
前回のブログで児童養護施設のドキュメント映画に
福祉に関わっていると思われる客層ばかりで
一般の人たちの参加が少なかったという
話題をした一方で、世間ではタイガーマスク運動
ということで各地の児童養護施設や児童相談所に
ランドセルが送り届けられているというニュースが
続いている。すごいギャップ。

このニュースを聞いていると
やっぱり世間では児童養護施設はタイガーマスクの
孤児院「ちびっこハウス」のイメージなんだなと
しみじみと思ってしまいます。

昨日の映画を見ればわかるように
入所児童はほとんど被虐待児。
親もいて親子関係もあるわけです。
こういう問題に興味をもって
寄付をしてくれることは
本当にありがたいことだと思うけど
まずは昨日のような映画を見たり
本を読んだりするところからはじめて欲しいです。
そうすれば「ランドセル」という形じゃない
(寄付)支援に気がつくと思うわけです。

今度小学生になる幼児期の
被虐待児の子どもたちにとって登下校時に
身につける日常品である
ランドセルは見ず知らずの人の善意で
もらうより、離れて過ごす親に買って欲しい
持ちものの一つではないでしょうか。

やっとテレビなどのマスコミも
「いい話ですね」から「出来れば・・・」という
論調に変わりつつあるのが救いですが
課題を抱える子どもを支えたい気持ちが
本当に役立つような寄付・支援が
今後は広がっていくことを願っています。

その意味でもいつもお世話になっている
「京都地域創造基金」のような団体のことを
もっともっと市民に知ってもらうように
マスコミのみなさんにも、有識者のみなさんにも
頑張って欲しいと考えています。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 22:59
ドキュメント映画「葦牙」 [2011年01月08日(Sat)]
今日は昨日に次いでNPOの見学というか
取材で京都市市民活動総合センターの
ほっとポットのみなさんが来られました。

ほっとポットスタッフ日記

あまりに盛り上がったので
午後の大津であったドキュメント映画「葦牙」の
開始時間に間に合わずまさかの大津駅からタクシー。

しかし福祉系映画はこのブログでも
ちょくちょくレビューしますが
すごい客層が偏ってますよね。
ほんとに見て欲しい層が来ないというか。
呼び込めてないですよね。

児童養護施設に実習へ行く
保育士養成校や社会福祉士養成校の
学生は見ておくべき作品でした。
施設のことや指導員や保育士の
支援についてはまあ見方も
いろいろあると思いましたが
子どもたちの行動や心の動きは
映像から訴えてくるものがいっぱいありました。

保護者からの電話のシーンが
2パターン出てくるのですが
一人の子は「早く退園したい。いつ来るの?」
一生懸命に電話口の向こうの親に訴え
電話をきったあとに「あー疲れた」ってつぶやく。
もう一人の子は電話に出ない。
何度かかってきても出ずに切る。
どちらも児童養護施設の職員をしている時に
よく見た風景。子どもなりに気を遣う姿。

そして改めて自分たちが「こども生活支援センター」
「楽習サポートのびのび」を地域で展開する
必要性を強く感じました。

上映会終了後に有志で
こども生活支援センターでやった合評会。
福祉現場を知らない学生さんの
素朴な意見が新鮮でした。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 23:28
愛媛のスクールソーシャルワーカー [2011年01月07日(Fri)]
今日はNPOのこども生活支援センターの見学に
愛媛のスクールソーシャルワーカーさんが来られました。
(おみやげのタルトが大好評)
最近は、このように京都や関西だけでなく
全国各地から問い合わせやら見学依頼があって
自分たちの活動が評価されていることが
素直にうれしいなと感じます。
(しかも支援会員にもなっていただきました)

せっかく来ていただいているので
ただ「すごいですね」ではなく
「うちでもやってみよう」と思って帰って
いただけるようにこちらも
話したり見てもらったり
するように頑張っていきたいです。

Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 22:06
ソーシャルワーク演習I 11(課題) [2011年01月06日(Thu)]
演習ゼミのみなさんおめでとうございます。
いよいよこの演習もまとめに入りました。
今日からグループ発表。
福祉コミック『光とともに・・・』を使って
東家と光くんの支援をするための
アセスメントとプランニングのレジメを作って
報告してもらいましたが、この半年の学びが
よく伝わる発表だったと思いますよ。

ということで今日のレポート課題はこちら。

来週でこのソーシャルワーク演習Iも終わりですが
ここで学んだことは机上のケースばかり
来年、実習に行きますが、それ以外の方法で
どうソーシャルワークの力をつけていきたいですか
できるだけ今後の自分にとって具体的な
プランをレポートしてください。

・必ず200字以上は記述すること
・提出はこのブログのコメントに記載か
 メール(レジメに記載)で金曜23時までに提出
・コメントやメールの名前は
 webで公開するのでゼミで使うニックネームで
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 20:47
メディアにみる福祉10 [2011年01月05日(Wed)]
受講生のみなさんあけましておめでとうございます。
年末年始みなさんはどう過ごしました。
おもしろい映画やドラマ、コミック、小説と出会えましたか。

かなり日にちがあいてますが
前回の内容を覚えてますか?
発達障がいの方のブログを素材にして
発達障がいについて学びました。

ブログ「がんばれあすぺさん」

今回のレポートテーマはこちら。

今回のブログでも語られたように発達障がいの人たち(子どもたち)は
障がいによるしんどさに付随して、まわりの人に理解されない
しんどさからくる「二次障がい」を抱えています。
なぜ人は自分と他人(社会)の違いをここまで意識をするのでしょうか。
自分の体験を元に違いを意識することをレポートしてください。


体験を語るレポートはみんな熱いですね。
今回は代表的な意見をグルーピングして紹介します。
いつも「道徳的な答えはいりません」と言っているのが
定着してきているのか率直な意見が多くて良かったです。
ボクも今でこそ福祉を教える教員ですが
子どもの時は障がいをもつ同級生をからかう側に
いたことを思い出します。
なぜその時にそれを疑問に思わなかったのか?
大学の教養授業だからこそ考える意味があります。

●障がい児との関わりエピソード
・子どもの頃に、障がいもっていた子がよくからかわれたりいじめられていたが、助けたかったけどみんなと違う行動がとれず助けることが出来なかった。
・今はないけど小学校の時などは少し違う子がいたら、すぐいじめの対象になったし自分も一緒にいじめに参加していた。子ども時代はそこが「自分にとっての世界」なので、仲間から外れることが何よりも嫌だったんだと思う。
・小学校の時に発達障がいの子がいて、その子のペースにあわせることにイラっとしたり、めんどくささを感じた。成長するにつれてその子と関わらなくなってきた。
・中学校の頃に発達障がいの子がいたけど、馬鹿にされていた。高校や大学になると違う意味で意識して気を遣うようになった。「違い」はどうしても生まれてしまう。
・子どものころに同級生で知的な遅れのある子がいた。その子は漢字に強く字がとても綺麗だったが、誰もそこをほめずに知的な遅れをいじめていた。
・今日のエピソードを見て「信じられない」「かわいそう」と思いましたが、よく考えると自分も体育が苦手な子に差別のようなことをしていた。今思うとそんな自分がいやになる。

●劣等感や優越感の視点
・他人を見下すことで、自分の立場が上であることを確認している気がする。
・自分に自信をもってないから他人より劣っている部分を見つけてバカにするんだと思う。
・他人と比べて劣っている自分を見ることはつらいから逃げてばかりいた。また出来ない自分を他人に知られることで排斥されたくないという思いもあった。
・人と比べて自分が出来てないことがあると落ち込んでしまう。みんながそれぞれの個性を認め合う社会になればいいなと思う。
・人は他人と比較することで自分を確立するからだと思います。他人と比較して、差をつけることで自分の居場所を見つけるのだと思います。

●不安感や恐怖の視点
・小学校で答えのない質問をされて他の人と違う回答に手をあげることが恥ずかしかったり不安に感じた。
・子どもの時にコンパスで三角形を書く作業が出来ず泣いてしまったことがある。他のことは早く出来ていたから余計に悔しさと恥ずかしさがあった。
・周りがそういうから、本当はそう思っていなくても意見をあわせることが多々ある。でも本当は違うことが良いこともある。「違い」ってなんやろう?

●発達の視点
・今は他人との違いは個性と思えるけど子どものころは嫌悪感の方が強かった。
・あすぺさんと同じような違和感を感じて悩んで苦しんできたけど、今日の講義を聞いてそのしんどさの意味が少しわかった。

●地域や国民性の視点
・小学校の時に学校に行くのがいやな時期があった。その時、自分が他人と違うことを自分のせいにしてせめていた。ありのままの自分を受け入れた時に楽になった。
・日本人が周りを過剰に意識すぎる。個性を尊重できない日本の文化は嫌いです。
・大学に入るまで田舎で育ってきたので、まわりがみな知っている人だったので、まわりと違うことをするとすごく変わっていると思われた。

●集団生活の視点
・自分は障がいをもっていないが、団体行動がとても苦手で通知表でもよく協調性のなさを指摘されてきた。
・どこでも集団で生活しているわけだから、少数派は異端とみなされて外されてしまう。だからみんな外されないように違いを意識する。
・人は自分を「普通」という基準でみんなが考えているから。
・「音痴」な人を障がいをもっていると言わないのと同じで発達障がいがあっても上手につきあうことが大事です。

●まわりの人のサポートに支えられたエピソード
・ご飯を食べるのが遅いことを悩んでいたが、いつもまわりの友人が待ってくれたから救われた。
・中学までは一人だけで行動することが怖かった。でも高校ぐらいからは苦じゃなくなってきた。きっとまわりの人が私のその行動を理解してくれたからだと思う。
・あすぺさんのブログの体験と同じで苦手なことがあっても、それをサポートする大人がいることで自信につながった。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 21:46
プロフィール

ゆっきー(幸重忠孝)さんの画像
ゆっきー(幸重忠孝)
プロフィール
ブログ
リンク集
https://blog.canpan.info/ssw/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/ssw/index2_0.xml
月別アーカイブ