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スクールソーシャルワーカーとして小中学校で勤務しているゆっきーの日々を紹介。NPOでの活動紹介や大学非常勤講師の話題もあります。
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2回目の今日は教員紹介ということで
ライフヒストリー(生育歴)振り返りながら
ソーシャルワークとの関わりを話させてもらいました。
来週はみなさんが振り返り語る番なので。
あと運動靴忘れないように!

ということで最後に映像で見たように
いろいろソーシャルワークに関わってきましたが
やっぱり「地域福祉」が大事だと今は考えています。
みなさんは最先端の学科ですよ!

では今回のレポート課題です。
「地域に社会資源を作ることが
 ソーシャルワークの中でも
 大事でありおもしろいと話しましたが
 もしみなさんが地域にこんな福祉サービスが
 あればいいのにと思うサービスを
 妄想でいいので書いてみてください。
 子ども、障がい、高齢者どの分野でもOKです」

・必ず200字以上は記述すること
・提出はこのブログのコメントに記載か
 メール(レジメに記載)で土曜23時までに提出
・コメントやメールの名前は
 webで公開するのでゼミで使うニックネームで

※コメントは承認制なので、日曜日に一斉に承認をかけるので
 それまでは表示されないのであしからず。

今日の幸重のソーシャルワーク人生の感想もお待ちしています。
Posted by ゆっきー(幸重忠孝) at 20:55
この記事のURL
https://blog.canpan.info/ssw/archive/1238
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コメント
二回目も遅れてすいません。
私が考える福祉サービスは託児所の子供にはスポーツが好きな子供や読書が好きな子供など様々な子供がいると思います。だから中学や高校みたいに部活のようなものを作りスポーツの大会やコンクールなどに出るような活動をしていけばスポーツが好きな子であれば自分が好きなことをするのはもちろん楽しいと思うし友達などの接し方や協力するということも身につくのではないかと思います。そして負けたときたの悔しさ勝ったときの喜びを感じることにより心身共に成長していけるのではないかと思います。
Posted by:もりぐ  at 2012年10月03日(Wed) 02:26

私が考える福祉サービスは、託児所と老人ホームが合併した施設です。高齢者の方々は孫と出会える機会が少ない人もおり、また児童たちも家族とのぬくもりを十分に得られていないと思うので、施設合併することにより、子供たちはおじいちゃんおばあちゃんと触れ合え人とのぬくもりを感じ、また高齢者の方も孫と同年代くらいの子供たちとともに一緒にいるような気持になり、心のリフレッシュにもつながり、新たな刺激を得られると思います。児童が、高齢者が、相互作用しその施設で働く職員にとっても心のケアという点では負担が減ると思います。
Posted by:シミちゃん  at 2012年09月29日(Sat) 14:11

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