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クック諸島はクック諸島 [2022年11月01日(Tue)]

カテゴリー「クック」の記事は2016年6月以来、4本目になります。
PACNEWS記事をまとめていても、クック関連は、機械的に仕分けていました。自分には、いまだにNZの一部という認識があり、リソースを割きたくないというのが正直なところです。

それでも興味はあり(例のごとく、先入観を排除するため、基本的な社会経済指標以外は調べずにきた)、今日の作業後、まだ日が出ていたので、宿の前の海に15分ほど入り、1時間ほど走ってきました。

どこかと比較するのもどうかと思いますが、景色やインフラ、宿を踏まえると、コスラエ、ナウル、バヌアツ、山をなくせばマジュロのローラのような、ちょっとキリバス。ミクロネシア地域におけるグアムのホテル街ではないエリアのような。どこかの離島のような。似ているけれど異なる、独特の何かがあります。脆弱さではなく、固い印象があります。第一印象。

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議会

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TUORO。マオリ社会で死者の魂が旅立つところ。玄武岩の岩礁。

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ナウルのような、グアムのような。

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パンの木

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ビール醸造所

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飛行機注意の道路標識
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