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まあ本当のことではないでしょうけれど... [2020年11月30日(Mon)]

今日はマイク・タイソンに勇気づけられました。54歳にして、しっかり体を絞り、キレのある動きで15年ぶりのファイトを見せてもらいました。自分の少し上の年代。まだやれます。


米国大統領選については、今、ネット上で、WVWというメディアが、米軍のマケナニー中将の独占電話インタビューをアップしていました。WVW, Flynn, interviewで検索すれば見つかるかもしれません。

内容が今まで言われていた陰謀論そのものであって、まさか本当のものではないですよね?(聴くなと言われても、気になって聴いてしまいました)

例えば次のような言葉が出ています。
・ネットで話題になっていたドイツのCIA施設のサーバーのあの件で、米軍特殊部隊云々の話
・クラーケンの意味、305云々の話
・クーデターとか、国家反逆者とか

一概に否定できないのが、選挙後に、大統領が複数の高官を解任したり、経歴が興味深い国防長官代行を任命したり、フリン中将に恩赦を与えたり、パウエル弁護士が動いていたり、表で実際の動きがあり、繋がっているように見えること。

仮に、仮に、この電話インタビューの内容が本当だとすると、今見せられているのは大統領選のレベルの戦いではなくなります。大統領・米軍のグループと、警察部門・情報部門の内部を含む国内の相手との戦いで、静かな内戦に見えてきます。


いやいや。映画以上にあまりにも壮大すぎるし、主要メディアも相手にしていないので、おそらく陰謀論の範疇のもので、本当のことではないでしょう。

河童を見たとか、ツチノコを捕まえたとかいった話でしょう。口裂け女とか。


それにしても、米国内はまだまだ落ち着かない中、中東など国際情勢が動いているようにも見えます。

個人的には、バイデン政権になった後に、実際に米国、国際社会で、何が起こるのか興味が湧いてきます。
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