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2020年04月25日

意見交換:自殺する権利・自殺予防を呼び掛ける権利

こんばんは、幸せに生きて幸せに死ぬことのできる北海道をつくるNPO、自殺予防団体-SPbyMD-です。本日は当組織の事業統括チームが管理するYouTubeチャンネルの動画に対して、「自殺する権利」「自殺予防を呼び掛ける権利」に関するご意見コメントが寄せられましたので、理事メンバーと話し合って意見交換をさせていただきました。


投稿者:。zzz様
『生きるのも、自殺を決めるのも本人の権利。その人の事情も知らずに、他人が、今後も苦労して苦しみ続けていくのを我慢し無責任に生き続けろ、という権利はない。』


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自殺予防団体-SPbyMD- 竹内典彦
『生きるのも、自殺を決めるのも本人の権利。その人の事情も知らずに、他人が、今後も苦労して苦しみ続けていくのを我慢し無責任に生き続けろ、という権利はない。』(投稿者:。zzz様)

おっしゃる通りかもしれません。私たちの団体は、自殺を考えているお一人お一人の事情をわかって、予防活動をしているわけではありません。私たちが心がけていることは、家族や友人のような大切な人、愛する人を、自殺で失う人が、一人でも少なくなるようにすることです。

つまりその大切な人、愛する人が死にたいくらいに苦しみ悩んでいる状態から抜け出して、希望を持って生き続けることを間接的に後押しすることです。そのために、ゲートキーパー養成講習を開催して、悩みに寄り添える人たちを、一人でも増やしたいと考えて活動しています。

先日NHKの逆転人生で取り上げられた、吉川博文さんは借金地獄から自殺を考えましたが、今はそうした借金を抱えた人を救う仕事をされています。
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自殺予防団体-SPbyMD- 土屋さつき
『生きるのも、自殺を決めるのも本人の権利。その人の事情も知らずに、他人が、今後も苦労して苦しみ続けていくのを我慢し無責任に生き続けろ、という権利はない。』(投稿者:。zzz様)

私は、死ぬ権利を持ったことがある人間です。

でも、後から、遺された人の、悲しみ苦しみ怒りなど知りました。当時のパートナーからも、生きててくれてありがとうと、何度も言われました。それで立ち直った訳では無いけど、そう言われて初めて、自分がしでかした≪自殺≫というものが、恐いものだと知りました。

話が違うかもしれませんが、「自殺」という決して軽々しくはない決意は、私は憧れます。そこまで、≪生きない≫選択をした、または、したくなくても、追い込まれ≪死≫を決意した人は、不謹慎かもしれませんが、その恐さも分からなくなるくらい麻痺したんだろうと思いますが、向こう側に行く決意した人は、私の憧れです。

さて話は戻しますが、生きる権利死ぬ権利は、私も何度も何度も考えているテーマです。

未遂者である私は、その当時、いや今も心の中では≪死ぬ権利≫は、どこかにあると思っているところがあります。しかし、親友の自殺を目の当たりにした後からは、遺族、遺友を見てきました。

自身で未遂したときは、親親戚兄弟友達パートナーのことなど、考えも知らず、ただ楽になれる、復讐になれると思って、周りのことなんか考えもしなかった。でも、親友のご家族に会って、最初は、優しく、過去の話などをして、楽しんでたけど、DVDで実際動いている生前の娘を見られなく、泪したおじさんを見た時、苦しくなりました。

どんな理由があるにせよ≪自殺≫で亡くなると、必ず悲しむ人が最低1人はいます必ず。どんなに天涯孤独であっても。悲しむ人が生きてれば必ず1人や2人居ます。私は、遺された人を悲しませることは罪だと思っています。

話がなんだか逸れてしまいましたが、≪死ぬ権利≫が、存在されてしまったら、おじさんみたいに、ほんっとに、悲しむ人が絶えない世の中になってしまいます。

私は、そんな悲しみの人が、なくなるよう、そして自殺しようとしてる本人も自殺しなくていいとおもってもらうため、活動をしています。自殺遺族は自殺をした日から、ほんとに何年経っても何十年経ってもその日から≪悲しみの人≫になってしまいます。そんな人が0にはならないかもしれませんが、0に近づける努力を惜しまない活動を、私はしたいと思ってます。

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このブログ記事のことは、投稿者様にもYouTubeコメント欄でお知らせします。当組織は、自殺や自殺予防に対して多種多彩な意見や価値観が存在して良いと考えています。むしろ、この世の全員が口をそろえて同じ意見や価値観を述べること自体が有り得ないことだと捉えています。投稿者様のように、自殺容認派の方もこの世には多いと思います。

今後も、お互いの意見や価値観を尊重しながら、今回のように意見交換をし合うことができれば良いと願っています。当組織のメールアドレスを下記に明記しますので、どうぞ、自由闊達なご意見をお寄せ下さい。お待ちしております。

以上
自殺予防団体-SPbyMD-
事業統括チーム
jigyou.spbymd@gmail.com
posted by 内田 at 20:16 | TrackBack(0) | 活動報告

2020年04月22日

感想:自死遺族ミニ勉強会

本日19:30からzoomにて、北海道グリーフを学ぶ会主催の自死遺族ミニ勉強会に、自殺予防団体-SPbyMD-から代表・副代表・顧問の理事3人が参加しました。勉強会でプレゼンをしてくれた鳴海さんという方は北海道自死遺族会で代表を務めていて、11歳の時にお父さんを自殺で亡くされています。


参加した感想をブログに綴ります。


私は遺族ではないんだけど、遺友(※親友を自殺で失った者)として、親友を助けられなかった罪悪感や、見捨てられたと悲しい気持ちになったとか、鳴海さんのプレゼンがすごく分かりやすく、そして共感しました。


周りの人の安易な励ましとか、「○○年経ったからリセットだね!」とか、「元気になってよかった」「立ち直ったんだね!」という、 慰めが、逆に責められてる感として受け取ってしまうことや、つらい気持ちを分かってくれない感があったこと。そして、傍観者と当事者の時間のずれなど、やっぱ当事者じゃないとわからないことを、分かりやすく話してくれてました。


私も、自殺予防団体-SPbyMD-に入った当初に父から、「前を向け!」と言われたことがあったので、フラバ(※フラッシュバック)しちゃいました。私は、自死遺族ではないため、まだ、グリーフには行ったことないんだけど、鳴海さんはグリーフと関わって、同じ思いをした人同士じゃないと分かり合えないというか「やっと分かってくれる人と出会えたほっとした感」が伝わりました。


そこでは、泣いていいんだ。誰にも責めないし責めることを必要としていない。自死(※ここでは自死遺族という言葉があるので、敢えて"自死"といいます)してしまった遺族を恥ずかしいとは思わない。ありのままに受け入れて、当事者同士、寄り添う場所、それがグリーフ。

札幌
旭川
網走
帯広
函館と、各地に分かちあいの会があって、自死遺族にも「癒される場」があることを知ってもらいたいと思いました。


何年何十年経っても、大切な人を亡くした人は悲しみ、罪悪感、怒り、苦しみetc…は、無くならないけど、少しでも、ほっとして安心できる癒される場があることを私自身、知りたいし、知ってもらいたいと思いました。


以上、参加した感想です。
自殺予防団体-SPbyMD-
副代表理事 土屋さつき
2020.04.22(水)
posted by 内田 at 23:21 | TrackBack(0) | 活動報告

2020年04月12日

動画公開:新型コロナ対策による日本経済と自殺者増加の危機

〜新型コロナ対策による日本経済と自殺者増加の危機〜
我が国の年間自殺者数がついに20,000人を下回るのではないかと予想されていた2020年ですが、我が国は再び自殺者増加の危機に陥る可能性があります。新型コロナ対策の経済的ダメージ「コロナショック」によって経営悪化や破綻に追い込まれる企業が全国各地で発生してきた今日この頃、経済的要因による自殺リスクも高まりつつある現状を踏まえ、「コロナショックと自殺リスクの関係」「あなたもできる!自殺予防」「外出自粛とこころの健康づくり」の3本立てで、オンライン自殺対策講演会を開催致しました。

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【講演の中でご案内したこと】
▼こころの健康づくりパステルアート・オンライン教室希望申込
宛先 meimei.spbymd@gmail.com
件名 オンラインパステル希望申込
明記 お名前・年齢・PCメールアドレス
▼ゲートキーパー養成講習
http://spbymd.jimdo.com
(メニューから「近日イベント」をご覧下さい)
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【配布資料:ご自由にお持ちください】
▼講演会のチラシ
http://tiny.cc/1f63lz
▼厚労省の新型コロナ関連の支援金リスト
http://tiny.cc/t5jvmz
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【スライド作成時の出典・参考資料】
▼警察庁の自殺者数に関する統計リスト
https://bit.ly/2y6EG6Q
▼東京商工リサーチの新型コロナ関連倒産状況
https://www.tsr-net.co.jp/news/analysis/index.html
▼慈友クリニックのストレス度自己テスト
https://www.jiyu.or.jp/psychiatry/stress-test/
▼借金で死ぬな!手続き前に知りたいことまとめ
https://www.newrule.jp/kabarai/jikohasan
▼消費者経済総研のコロナ失業と自殺の関係
https://bit.ly/2VpVcXD
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【講師陣のプロフィール】
▼自殺予防団体-SPbyMD- 代表理事 内田貴之
https://www.facebook.com/SPbyMD/
今回、第2部「あなたもできる!自殺予防団体」を担当。
北海道情報大学でWEBデザイン・グラフィックデザインを学び、卒業研究制作『自殺予防学習WEBサイト〜あなたもできる!自殺予防〜』を発表したメディアデザインのスキルを活かして自殺予防活動に生涯取り組み続けたいと思い、2013年5月に自殺予防団体-SPbyMD-を設立した。「あなたもできる!自殺予防」をキャッチコピーとして掲げ、専門家や専門分野の大学を卒業した人ではなくても自殺予防活動はできる!ということを主張し、学生からシニアまで幅広い年齢層に向けて自殺予防活動をはじめるための機会づくりを行っている。対話法研究所の浅野良雄氏が考案したコミュニケーション理論〈対話法〉に魅了され、対話法研究所と正式に協働して「ゲートキーパー養成講習」をより一層実践的な内容にしたいと注力している。
 
▼自殺予防団体-SPbyMD- 副代表理事 土屋さつき
https://www.facebook.com/satsuki.spbymd
今回、第3部「自粛疲れとこころの健康づくり」を担当。
2017年9月末、たまたまFacebookで「自殺」と検索した際に発見し、数日後開かれた団体活動説明会に参加後、第1号スタッフとして加入した。2018年夏より講演活動を開始した。双極性障害の経験・自殺で友人を亡くした経験・自殺未遂の経験を基に、「癒やしのパステルアート教室」「双極性障害から学ぶ自殺予防」「自殺の方向に傾き易い心理」などの講演を行っている。2019年10月、補佐理事から副代表理事に昇格した。現在、こころの健康づくりとしてのパステルアートを趣旨とした講習や教室に力を入れている。
 
▼自殺予防団体-SPbyMD- 顧問理事 竹内典彦
https://www.facebook.com/norihiko.takeuchi
今回、第1部「コロナショックと自殺リスクの関係」を担当。
筑波大学大学院卒業。元高校教諭、現在は北海道情報大学経営情報学部教授。2016年に支援者の一人として代表理事内田の自殺予防活動に協力し始めた。海外視点から日本の自殺問題と対策について描かれたレネダイグナン監督のドキュメンタリー映画『SAVING10,000』に強く感銘を受け、自分にもできる自殺予防活動を本気ではじめたいと決意し、2017年10月、自殺予防団体-SPbyMD-の顧問理事を拝命した。高校教諭時代の教え子、自身の同級生を数多く自殺で亡くした自身の辛い経験から「若者自殺の深刻さ」をクローズアップした講演活動に注力している。自殺予防団体-SPbyMD-が取り組み続けてきた活動を全道各地に拡げ、大切な人にとってのゲートキーパーをもっと増やしていきたい強い想いから、クラウドファンディングで活動資金を集めようと発案した。

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【自殺予防団体-SPbyMD-の活動を寄付で応援したい方】
1)ゆうちょ銀行からお振込の場合
【記号】19070
【番号】7730021

2)他の金融機関からお振込の場合
【銀行名】ゆうちょ銀行
【店名】九〇八(読み:キユウゼロハチ)
【店番】908
【預金種目】普通預金
【口座番号】0773002
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以上
自殺予防団体-SPbyMD-
代表 内田貴之
posted by 内田 at 20:23 | TrackBack(0) | 活動報告

春はあけぼの環境変化とメンタルのお話

皆さん、この新型コロナによる不安や恐怖の中、お元気でしょうか?私は、コロナとは関係ないのですが、毎日眠くて。でも頑張って仕事場に行き、道民の自殺予防拠点~めいめい~に行き、作業・活動しています。


さて、先日、自殺予防団体-SPbyMD-は、「新型コロナ対策による日本経済と自殺者増加」という総合テーマを掲げて、コロナと自殺の関係をテーマとした講演会を、オンライン上で行いました。オンライン上で行うのは、初めての試みでありましたが、計60名の方が全国各地(英国を含む)からご参加いただき、ありがとうございました。この記事の最下部に、講演会の動画を貼ります。


私は、「自粛疲れとこころの健康づくり」と題して、ストレスと心身回復法についてお話させていただきました。心身回復法は、2年前(2018年9月)に、旭川で初めて講師を務めたときに行なったテーマで、その時は、緊張緊張の嵐で、立っているだけでも足が震えて、とにかく緊張でしたが、今回は、スラスラと言えて「成長したね」とほめられました★


さて、話は180度変わります。私事ではございますが、4月より、新しい職場に変わりました。主にデータ入力の仕事です。前の職場もすごく楽しかったのですが、やっぱパソコンに慣れとかないとと思い、ジョブチェンジしました。まだ一週間も経ってないから、話せるのは、ほとんど職員さんばかりですが、時間と共に、周りの人とも話ができることを頑張りたいと思います。


皆さんも、この春から、新しいことを始める方、入学・進学・就職・結婚いろいろあると思います。コロナも心配ですが、新しく始める・環境が変わるということは、心の病に繋がるリスクがあります。


私も学校を入学しては引きこもり、高校は1度入り直しています。高校卒業後は大学へと環境が変わり、その新しい環境に負け、人の多さの緊張に打ち勝つことが出来ず、大学中退に追い込まれました。今思うと、メンタルがどこか壊れていたんだと思います。皆さんには、そういった失敗がないことを祈り、私は日々、当団体の仕事をしています。


環境が変わって、友だちが不良の道に進んでしまった人も、高校デビューできなかった人も、公園デビューできなかった人も、社会人初日から遅刻してしまった人も、そこで諦めないでください。人生まだまだ長いのです。


調子が病的な感じだったり、引きこもるほどショックが大きかったりしたら、すぐ、メンタルクリニックに相談に行くようにお勧めします。と言っても、4・5月がメンタルクリニックは一番忙しいため、今予約しても、初診は6月ぐらいになると思いますが、その時までは辛抱してください。


皆さんの門出が晴れ晴れとした日々でありますよう、自殺予防団体-SPbyMD-は、こころからお祈りしています。


以上
自殺予防団体-SPbyMD- 
副代表理事 土屋さつき

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〜新型コロナ対策による日本経済と自殺者増加の危機〜
我が国の年間自殺者数がついに20,000人を下回るのではないかと予想されていた2020年ですが、我が国は再び自殺者増加の危機に陥る可能性があります。新型コロナ対策の経済的ダメージ「コロナショック」によって経営悪化や破綻に追い込まれる企業が全国各地で発生してきた今日この頃、経済的要因による自殺リスクも高まりつつある現状を踏まえ、「コロナショックと自殺リスクの関係」「あなたもできる!自殺予防」「外出自粛とこころの健康づくり」の3本立てで、オンライン自殺対策講演会を開催致しました。
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posted by 内田 at 11:57 | TrackBack(0) | コラム

2020年04月04日

社交辞令とは、相手の気持ちを弄ぶ「悪質な嘘」である

僕が大嫌いな社交辞令を言う人間について、僕の意見を述べたいと思います。社交辞令ほど言われる側の人の気持ちを弄ぶ「悪質な嘘」は他にありません。


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いつでも真剣誠実に語り合う自殺予防団体-SPbyMD-という組織内に、社交辞令を使って人の気持ちを弄ぶ人間は要りません。それが無自覚・無意識であったとしても。


「気持ちを弄ぶつもりなんて微塵も無かった」...?社交辞令を使うことでどんな悪影響が出るかということも考えずに軽い気持ちで使っていた、という証の言葉です。自殺予防団体-SPbyMD-でどれほど情熱的に活動参加していようと、組織内で社交辞令を使った瞬間にアウトです。


「瞬間にアウト」をもっと噛み砕くと、それまでは誠心誠意に頑張っていると思われていた人間であっても、社交辞令を使って期待を裏切る行為を一度でもされた途端、それまでの頑張りも誠心誠意ではなかったようにとさえ思わさる。という意味です。「信用は一瞬にして消え去る」というフレーズと同じような捉え方です。


まとめサイトなどでも「女子社員が男性社員に職場でよく使う社交辞令集!コレを言われても真に受けたら損をするよ」などという記事を見かけます。「嘘なんだから本気で捉えないでね♪」ということですね。


本心では微塵も思ってもいないようなことを、自分の心を偽って発言して何が嬉しいのか...と。


ひとつ実際の具体例を挙げますね。つい最近、自殺予防団体-SPbyMD-の組織内でも社交辞令を使った人間がいて、非常に腹立たしく感じています。メンバーに対して、誕生日の月になったら何でも欲しい物を言ってもらったら購入してプレゼントさせていただきます️という宣言をした人間がいました。そのような宣言を聞いた側としては「誕生日に好きな物をプレゼントしてもらえるきらきらしかも値段も自由きらきら」という大きな期待を持ち、誕生日を迎えるのが楽しみになります。


しかし、事件は起こりました。いざ、その誕生日の月になり欲しい物を伝えたところ嘲笑われたり「高すぎる」「大人の節度を持とう」などと言われ、ワクワクしていた期待を裏切られたのです。つまり、あの宣言は社交辞令だったのでした。相手を期待から絶望へ落とし入れる悪質行為に他なりません。


自殺予防団体-SPbyMD-では、このように相手の気持ちを弄ぶ結果に繋がりかねない「社交辞令」の使用を固く禁じています。


社会人たる者は社交辞令を使えてこそ「大人」の証だ、的な変な社会観念が日本には蔓延していると感じています。社交辞令は、ただの嘘なんですから。エープリールフールの日以外では使わないでいただきたいものです。


以上
自殺予防団体-SPbyMD-
代表理事 内田貴之
posted by 内田 at 21:49 | TrackBack(0) | コラム